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~しなければならない という意味で have to という表現があります。haveが3人称単数で変化するとhas toとなりますが、読み方は

ハス トゥ でしょうか
ハズ トゥ でしょうか

辞書で調べても発音記号がよくわかりませんでした。

どなたかhas toの読み方を教えて下さい。
お願いします。

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A 回答 (3件)

もし、試験問題であれば、ハス トゥが正解です。



但し、日常会話であれば、どちらでも一向に構いません。
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この回答へのお礼

勉強になりました。ありがとうございました。

お礼日時:2009/08/18 13:39

ハス トゥになります。

have to ハフ トゥと同じようににごらない発音になります。
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この回答へのお礼

ハストゥ・にごらない発音ですね。ありがとうございました。

お礼日時:2009/08/18 13:35

何年前か忘れましたが、とにかくだいぶまえ、


(たしか)ビョークのたしか

『ダンサー・イン・ザ・ダーク』のなかで、

母親(ビョーク)が子供に「勉強しなきゃだめじゃないの」(You have to study! )と言っていたのを覚えています。
「ユ・はふ・とぅ・スタディ」で「は」を強く言い、「ふ」も「とぅ」も「は」に添える程度です。
ここから類推して「has to」も「ha」を強く言うはずですから、「ず」が「す」に聞こえるというとではないでしょうか。

参考までに。
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この回答へのお礼

参考になりました。ありがとうございました。

お礼日時:2009/08/18 13:32

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Q発音の不思議?

have to 、has to を習ったんですけど発音がハブトウー、ハズトウーではなくハフトウー、ハストウーにどうしてなるのかおしえてください。動詞、助動詞のちがいというのは何となくわかるんだけど・・・おねがいします!

Aベストアンサー

あなたが考えた通り,動詞と助動詞の違いによるところが大きいといってよいでしょう。
I have a book.のhaveは「持っている」という意味がある動詞で,いわば本物の動詞です。(本動詞,ということもあります。)
これに対して,I have to go now.のhave toは,「しないといけない」の意味で,mustやshouldなどと入れ換えられる(多少ニュアンスは変わるけど)ことからも分かるように,助動詞として働いていますね。
本動詞は,そのあとにあるgoです。
(形の上では,haveが本動詞で,to goはそれを修飾する不定詞句ですが,意味の上ではgoが本動詞と考えたほうがよいでしょう。←ここ,もしまだ不定詞とか習っていなかったら無視してください。)

で,本動詞と助動詞とでは,通常,本動詞のほうが重要なので,はっきりと発音されます。
「今しなくっちゃ」といきなり言われても,「は?」って感じですよね。もちろん,それまでの会話の内容から,何をしなくっちゃなのかがハッキリしていれば別ですが。
行かなくちゃ,なのか,食べなくちゃ,なのか,寝なくちゃ,なのか。
そこで,I have to go now.ですと,goのほうがhave toよりもはっきり発音されます。
それに比べてhave toは弱めに(力を抜いて)発音されます。そのときに,haveの[v]の音が無声化して(のどの奥の声帯を振動させないで発音すること),[f]になるわけです。
has toの[z]も同様に[s]になります。
声帯を振動させるのには力が必要です。また,そうやって発音される音(有声音)のほうが力強く響きます。
それに,[hav tu]と発音するより,[haftu]と発音するほうが,ほんの少し早く発音できます。(vだと声帯を振動させる準備の時間がかかる)
日本語でも,人の名前とか商品の名前に,ガ・ザ・ダ・バ行の音が多く含まれていると,力強い印象をうけます。
これにたいして,カ・サ・タ・パ行が多いと,やさしい感じになりませんか。
逆に,[hav tu]と発音してしまうと,一瞬「私は持っている」と言おうとしたのかな,という感じになりそうです。

後半の説明はちょっとこじつけっぽいところもあったかもしれません。
要は,「本動詞ははっきり,助動詞は力を抜いて」ということです。

No.1:
>このような物に理由はありますか?
>そういう物だという事で覚えていますよね。

という回答がありましたが,質問された方は中学生だと思いますので,学習のしかたについて少しアドバイスをしておきましょう。

「そういうものだ」と割り切って覚えているのは,私たちが日本語のネイティブ・スピーカーだからです。
小さい頃から毎日毎日,日本語を聞いて,話しているうちに,「なぜだろう」という理屈を意識する以前に,すでにそういう言い方として自然に身についてしまうのですね。
しかし,英語は外国語です。多くの日本人にとっては,日本語と同じぐらい日常的に英語に触れているわけではないと思います。
そうなれば,学習していく課程で,「これはなぜなんだろう」と様々な疑問が出てくるのは当然のことです。

よく,文法とか法則とかは後から作ったもので,最初に英語という言葉があったわけだから,文法とか規則にこだわるな,という人がいます。
確かに前半はその通りですし,文法ばかりに「こだわりすぎた」学習はかえってアンバランスでしょう。
しかし,かといって文法や規則など不要,というわけではありません。
日本語に接する時間に比べると,英語に接する時間は非常に限られています。そのなかで英語を学ぼうとしたら,やはり文法をうまく使って学習していくしかないと思うのですが。
発音の変化は文法とは違いますが,これも一種の法則と考えていいでしょう。

逆に日本語を外国人が学ぶ場合,私たちは日本語をしゃべっているのだから誰だって先生になれるか,というとNo!です。
外国人に教えようと思ったら,日本語のことをよく知らなくてはなりません。
(そして,その実力をはかるための日本語教師の検定試験もあるくらいです。)
「1本・2本・3本,1匹・2匹・3匹」の音変化もよくきかれる質問らしいです。
>このような物に理由はありますか?
と書かれましたが,あります。
ただ,これをきちんと説明しようと思ったら,漢字の発音(特に音読みや,そのもとになった昔の中国語の発音など)の知識が必要になるので,ここではこれ以上詳しくは書きません。
(興味があったらいろいろな本などで調べてみると面白いでしょう。)

何が言いたいかというと,こういうちょっとした疑問を大事にしてくださいね,ということです。
もちろん,疑問の内容によっては,理由は考えずにとりあえずそういうものだと思って覚えるしかない,というものもあるでしょう。
また,もっと先まで学習しないと回答できない(たとえば,古代英語だとかドイツ語だとかラテン語などの知識が必要)疑問もあるでしょう。
それはそれでいいのです。
最初から,「余計なこと考えずにとにかく覚え込めばいいんだ」という学習法は,かえって能率が悪いことが多いのです。

長々と書いてしまいましたが,ちょっとおせっかいだったかな。でも大事なことだと思いますよ。
古舘伊知郎さんが「クイズ日本人の質問」というテレビ番組で,「いつも心にクエスチョンマークを!」と言っていました。
この教え,万事にわたるべし。(←「徒然草(つれづれぐさ)」の中の一節。まだ習っていないかもしれませんね。「この教えはどんなことにもあてはまる」ぐらいの意味です。)

あなたが考えた通り,動詞と助動詞の違いによるところが大きいといってよいでしょう。
I have a book.のhaveは「持っている」という意味がある動詞で,いわば本物の動詞です。(本動詞,ということもあります。)
これに対して,I have to go now.のhave toは,「しないといけない」の意味で,mustやshouldなどと入れ換えられる(多少ニュアンスは変わるけど)ことからも分かるように,助動詞として働いていますね。
本動詞は,そのあとにあるgoです。
(形の上では,haveが本動詞で,to goはそれを修飾する不...続きを読む

Qhave to はなぜ「ハフトゥ」?

have to の have は「ハヴ」ではなくて「ハフ」と発音すると習ったのですが、その理由は誰も教えてくれません。なぜなんでしょうか?

Aベストアンサー

外国人教師には、単に発音しにくいから、と説明されました。
「なぜ?」って言われても、それだけの話だと思うんですが・・・

日本語でも、
「すみません」が
「すいません」になったり、
「~してしまった」が
「~しちゃった」になったりしますよね?
それと同じ。

QWould you like~?とWould you~?の違いは

相手に何かをお願いするときに、
Would you like~?
Would you~?
と両方の言い方があると思うのですが、likeをつけるかつけないかはどのように判断するのでしょうか?
また意味はどう変わるのでしょうか?

Aベストアンサー

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧めたら)~をお気に召すでしょうか?」という丁寧で控え目な調子の出る勧誘表現なのです。I would like to~「~したい」(~することをできればしたい)という表現もこの用法からきているのです。

Would you like~のlikeは「~を好きである」という他動詞でlikeの後に名詞を目的語として持って来ることができます。例:
Would you like another cup of tea?「もう一杯紅茶如何ですか?」
Would you like going on a picnic?「ピクニックに出かけるというのは如何でしょう?」
Would you like to go on a picnic?「同上」(このto不定詞は名詞的用法)

ご参考になりましたでしょうか。

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧め...続きを読む

Qtoの発音

toの発音って、前の言葉が母音の時に「ル」っぽくなって、それ以外の時は「トゥー」になるのですか?

Aベストアンサー

#1さんの回答も、煎じ詰めれば、同じことですが、

to は、不定詞の頭の奴にせよ、前置詞にせよ、
強調したい特別な理由がない限り「トゥー」と
一所懸命発音しちゃいけません。

ちゃんと「トゥー」と発音するのは「two」や「too」の場合。
「to」は、#1さんが発音記号で書いていることを、
カタカナで表現するならば、「タ」「ト」「トゥ」
どれかハッキリ解らないくらいに、弱くいい加減に発音する。
(できれば、ゥだけでなく、タ・トも小さく書きたいくらい)
dになる場合があると書いてらっしゃるのも、意識して
そうするのでなく、弱すぎて、区別がつかない、と言う感じに
とらえておくのが正解です。

アクセントやストレスがないところは、いい加減に、というのは、
例えば「have to」は「ハヴ・トゥー」のように、一所懸命発音しちゃダメで、
「ハフタ」(できれば小さい字で書きたい^^)みたいに発音するというのも、
そういうふうに意識して発音するんじゃなくて、弱いからいい加減に
発音したら、そういうふうに聞こえるんだ、みたいに考えておくべきです。

で、「ル」っぽくなる、というのは、質問者さんの勘違いとかでなく、
特に、アメリカ英語の場合、[t]を弱く発音する時は、実際、
日本語の「ラ行」の子音にとても近い、発音の仕方・音に
なるので、それを感じているのでは、と、思います。

日本語の「ラ行」の子音とは、方言・訛りのために、
違うところもあるかもしれませんが、上の歯茎あたりを、
舌で弾くように発音する奴で、もっと、しっかり叩けば[t]。
それで、小さな子供の「タ行」と「ラ行」は区別が付きにくい。
アメリカ英語の[t]を強く発音するとき、弱く発音するときの
違いが、正にこれ。それで、「water」は「ウォーター」でなく、
「ワラ」って発音しろ、って言われたりする訳です。

日本語の「ラ行」に聞こえたら([r][l]は普通もっと違うように
聞こえるはず)、実は[ta,ti,tu,te,to]かも、
というのは、意識しておくと、リスニングのときに、
役にたつこと多いと思います。

余談ですが、今、トヨタ・パッソのCMで、仲里依紗が言ってるセリフ、長崎弁の「とっとっと」も、長崎の人間は「とっとると」(共通語なら「とってるの」)と言ってるつもりなのに、終止形の最後の母音[u]を関西人のようにちゃんと発音しないため、子音だけが残って、その子音「ル」は上と同じ理屈で[t]に近く、次の「と」に引きずられて、「っ」になってしまう。これが博多弁だと、子音「ル」が英語の[l]に近いので「とっとぉと」という感じに変化する、こういうことが、英語にもたくさんあって、質問者さんの質問のような現象が起こったり、単純に発音記号や聞こえた音をなぞるだけでは、なかなかそれらしく響かなかったりする訳です。

#1さんの回答も、煎じ詰めれば、同じことですが、

to は、不定詞の頭の奴にせよ、前置詞にせよ、
強調したい特別な理由がない限り「トゥー」と
一所懸命発音しちゃいけません。

ちゃんと「トゥー」と発音するのは「two」や「too」の場合。
「to」は、#1さんが発音記号で書いていることを、
カタカナで表現するならば、「タ」「ト」「トゥ」
どれかハッキリ解らないくらいに、弱くいい加減に発音する。
(できれば、ゥだけでなく、タ・トも小さく書きたいくらい)
dになる場合があると書いてらっしゃるのも、意識し...続きを読む

Qlnの読み方

タイトルの通り常用対数のlnは一般的に'エルエヌ'もしくは'ロン'のどちらで読めばいいのでしょうか?教授など比較的年配の方はロンと呼ぶような気がするのですが。

Aベストアンサー

他の方々のご回答を読むと、場所や世代で色々文化が違うものだなーと感じさせられます。
私の周囲では、学生時代~就職後を通じてlnは「エルエヌ」と読む人が圧倒的多数です。
「ログ」や「ロン」と読む人は、私の周囲では非常に少数。
(#4の方のご指摘どおり、lnは自然対数です。)
あるいは、そのものズバリ「自然対数の・・・」と言う人もいます。

元来、数学では、自然対数(底がe)を「log」と書きます。
底がeでないときだけ、logの添え字として、底を小さく書きます。

ところが、かつて、工学や物理の方々が常用対数(底が10)を「log10」でなく、単に「log」(ログ)と表記する習慣を流行らせてしまったので、これと自然対数を区別する手立てとして、本来「log」と表記するべき自然対数を、naturalの頭文字nを添えて「ln」と表記するようになりました。

余談ですが、
虚数単位を表わす記号「i」(Imaginaryの頭文字)についても、工学・物理の人達は、電流のシンボルである「i」と紛らわしいため、虚数単位を「j」と表記する習慣があります。
(たぶん、iの隣の文字だからということで、安直に採用された記号なんでしょうねー)

このように、数学と工学・物理とで、同じ意味なのに違う記号を用いる習慣は、しばしば見受けられます。

他の方々のご回答を読むと、場所や世代で色々文化が違うものだなーと感じさせられます。
私の周囲では、学生時代~就職後を通じてlnは「エルエヌ」と読む人が圧倒的多数です。
「ログ」や「ロン」と読む人は、私の周囲では非常に少数。
(#4の方のご指摘どおり、lnは自然対数です。)
あるいは、そのものズバリ「自然対数の・・・」と言う人もいます。

元来、数学では、自然対数(底がe)を「log」と書きます。
底がeでないときだけ、logの添え字として、底を小さく書きます。

ところが...続きを読む

Qourの発音教えてください

we>our>us
とは、カタカナで書くと
ウィ>アワ>アース
ですか?
違いますか?
今、もめています、至急教えて下さい

Aベストアンサー

>ーはいらないのでしょうか
 そもそも,カタカナで英語の発音を完璧に表すことは不可能です。英語のどの音をもって,「ー」を表すのかは考え方次第ですが,一般的には発音記号で /:/ と表される音です。

 そういう意味では,「アゥァ」と発音する場合には「ー」はつきません。ただし,our 全体で「アー」と発音されることもあります。

 また,アメリカでは r の音が発音されるため,これを「ー」によって表すことも,カタカナ英語の段階ではよくあることですが,現実の発音では「ー」のような長い音になるわけではありません。

Qハンバーガーはハンバーガー。ではハンバーグは?

ハンバーグはドイツの都市の名前だと言われました。
では日本で言うハンバーグは英語で何というでしょうか?
hamburg steak でしょうか。

Aベストアンサー

Hamburger steakという言い回しは辞書にも載っているのであるのだとは思いますが、アメリカでよく耳にする表現ではないですね。

ドイツ料理店やギリシャ料理店なんかではGerman steakとかHamburger steakと言う表現を目にするかもしれません

普通一般のダイナーやレストランでそういうメニューがあるかなあと考えると、質問者さんがお書きのSalisbury steak が一番近いのではないでしょうか。Hamburgerのバン抜きと注文することも出来ますね。ただ微妙に違いますが。

日本でのハンバーグステーキには必ずといっていいほどつなぎが入っています。卵とかパン粉とかたまねぎのみじん切りとか。アメリカでHamburgerと言ったらつなぎが入っていることはめったにありません。塩コショウと多少のスパイスで味付けされたひき肉パティを指すわけですから。

Salisbury steak はひき肉につなぎが入っているものです。ですのでこれが一番近いかと思います。

Q「Aメロ」「Bメロ」・・・はどの部分のことか

曲の中でよく「Aメロ」「Bメロ」・・・などと言いますが、
それぞれどの部分をそう呼ぶのですか?

Aベストアンサー

↓下記参考になるでしょうか?

http://guiterboys.livedoor.biz/archives/15839090.html

http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=2061771

http://oshiete1.goo.ne.jp/qa1876388.html

Aメロ→歌いだしの部分で、比較的おとなしい部分

Bメロ→やや曲調が変わり徐々に盛り上がっていく部分

サビ→クライマックスに達して最高に盛り上がる、その曲の中での最も重要な部分

(一つ目URLより引用)

が一般的な呼び方(意味)のようです。

Q「以降」ってその日も含めますか

10以上だったら10も含める。10未満だったら10は含めない。では10以降は10を含めるのでしょうか?含めないのでしょうか?例えば10日以降にお越しくださいという文があるとします。これは10日も含めるのか、もしくは11日目からのどちらをさしているんでしょうか?自分は10日も含めると思い、今までずっとそのような意味で使ってきましたが実際はどうなんでしょうか?辞書を引いてものってないので疑問に思ってしまいました。

Aベストアンサー

「以」がつけば、以上でも以降でもその時も含みます。

しかし!間違えている人もいるので、きちんと確認したほうがいいです。これって小学校の時に習い以後の教育で多々使われているんすが、小学校以後の勉強をちゃんとしていない人がそのまま勘違いしている場合があります。あ、今の「以後」も当然小学校の時のことも含まれています。

私もにた様な経験があります。美容師さんに「木曜以降でしたらいつでも」といわれたので、じゃあ木曜に。といったら「だから、木曜以降って!聞いてました?木曜は駄目なんですよぉ(怒)。と言われたことがあります。しつこく言いますが、念のため、確認したほうがいいですよ。

「以上以下」と「以外」の説明について他の方が質問していたので、ご覧ください。
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?qid=643134

Qcall you back(折り返し電話)

(1)Do you want her to call you back?
  (彼女に折り返し電話をかけさせましょうか?)
(2)I'll call back later.
 (折り返し電話をかけます。)

call back の間にyouがはいる場合とはいらない場合では何か
ニュアンスがかわりますか?

(1)はyouは省略可能でしょうか?

細かいところですが、どなたか詳しいかたお願いします。

Aベストアンサー

>I'll call back later.
この場合、native English speakerであれば"I'll call you back later."か"I'll call back to you later."という完全なセンテンスを期待している筈で、"I'll call back later."と云われると、何か足らない感じが残ると思います(意味は通じるとしても)。

日本語というのは主語も目的語も無しで話せる珍しい(少なくとも英語とは大きく異なる)言語です。「買ったよ」「何を?」「家だよ」「誰が?」「おれさ」というようなことは英語にはあり得ません。"I bought a house."となるのが普通です。日本語にどっぷり浸かっていると、「誰が、誰に、何を?」などを軽視する傾向がありますが、それはnative English speakerにとっては完全なセンテンスと感じられないと思うべきでしょう。

>(1)はyouは省略可能でしょうか?
私の意見はもうお分かりだと思います。

なお、御存知とは思いますが、"call...back"は留守番電話などに"Please call me back."というメッセージを残す場合にも使われます。

>I'll call back later.
この場合、native English speakerであれば"I'll call you back later."か"I'll call back to you later."という完全なセンテンスを期待している筈で、"I'll call back later."と云われると、何か足らない感じが残ると思います(意味は通じるとしても)。

日本語というのは主語も目的語も無しで話せる珍しい(少なくとも英語とは大きく異なる)言語です。「買ったよ」「何を?」「家だよ」「誰が?」「おれさ」というようなことは英語にはあり得ません。"I bought a house."となるのが...続きを読む


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