「忠犬もちしば」のAIボットを作ろう!

「途中まで一緒に帰ろうよ」はLet's go home part of the way.などがあると辞書や教えてgooに書いてあります。
しかし、実際の会話で聞いた記憶がありません。(単純に私が聞き取れてなかっただけかも)

例えば中学生高校生位の子がクラスメートに「途中まで一緒に帰ろうよ」と言うとき、どんな言い回しが普通に使われますか?

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A 回答 (4件)

こんにちは。



「例えば中学生高校生位の子がクラスメートに「途中まで一緒に帰ろうよ」と言うとき、どんな言い回しが普通に使われますか? 」

確かに Let's go home part of the way. は自然な言い方ではないですね。

二人の中学生・高校生が歩いて帰ることを想定して、

I'll walk with you part of the way.

か、特定の場所を示して、

I'll walk with you as far as 7-11.

が自然でしょう。

もし 3 人以上の中学生・高校生だったら、

Let's walk together 'til we have to split.

('til = until 「まで」; split = 分かれる)

あるいは、以前から皆が分かれる場所がそれぞれに決まっているなら、「途中まで」を省略して、

Let's walk together.

で十分でしょう。

ご参考までに。
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この回答へのお礼

ネイティブの方の書き込みでとても心強いです。
最近辞書の性能もずいぶんよくなりましたが、ネイティブの方の話を聞けるのは一番英語の勉強に役に立ちます
どうもありがとうございました。

お礼日時:2014/07/12 10:46

I'll go with you. 一緒に行くよ!


Let me walk with you. 一緒に歩こ!

日本語の表現では、途中まで、とあらかじめ断っておくのが、礼儀をわきまえた自然な言い方なのだろうと思います。
英語では、一緒にいたい・したい、という意思や気持ちを伝えるのが、率直で自然な言い方だと私は思っています。

大人の意見とすれば、最終的には、すでに自分の決めた方向があって、そこからどこ・どちらを選ぶかについては、もともと個人の自由と意思が尊重されるべきだから、途中まででゴメンとか残念とか、そういう気持ちをことさら重点的に示す必要性はないのではないかと思います。だから、途中まで、という部分をあえて英語にするなら、途中まで一緒にいることのラショナルな事由を、別の文として付け加えれば、大人の理由になると思います。

I'm going in that direction, too. 途中まで一緒だから。
I gotta get on that train, too. 電車一緒だから。

なので、ご質問の例文にあるように、目的地と途中経路の両方をあらかじめ網羅した完全装備の言い方は、英語としてはかなりぎこちなく、不自然だと思います。一緒に並んで歩きたい、というだけで、個人の意志も想いも伝わるので、十分に自然だと思います。
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この回答へのお礼

書き込みどうもありがとうございました。
英語が母国語とプロフィールにありますが、日本語がとても流暢ですね。
この日本語文を英語にして実際に聞いてみたかったです。

実際に使われる自然な英語という観点から考えると、日本人が使うありえない英文はいっぱいありますね。
そんなところまで教えていただいてありがたかったです。

お礼日時:2014/07/12 11:13

だって、スクールバス通学が当たり前なので、途中まで一緒なのは当たり前なのです・・・。



日本みたいに、生徒は勝手に自力で帰れ、なんてやらないですから。
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この回答へのお礼

書き込みどうもありがとうございました。
親が車で送り迎えをしないと身の安全が確保できない国より、自力で帰れと言える日本ってすばらしいと感じます。

お礼日時:2014/07/12 10:53

    お聞きにならないのは、普通そんなこと言わないからでしょう。

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この回答へのお礼

アメリカだとそうなのかもしれないですね。
ここに書き込めば、他の英語圏に住んでいる日本人の書き込みもあるかと思って。。。。
書き込みどうもありがとうございました。

お礼日時:2014/07/12 10:50

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Q英語で何て言えば良いですか?

『家の方角が同じなので途中まで一緒に帰ることができます。』

英語ではどう言えばいいでしょうか?
教えてください。
よろしくお願いします。
一応、自分で考えたものが以下です。

Since in the same direction till half on our way home, we can get going back home together.

どうでしょうか?
間違っていませんでしょうか?
もっと良い言い回しが他にあれば教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

Since our homes are located in the same direction we could go home part of the way together.

とも。

QWaiting for youは友達にも使える?

英語で、友達にカジュアルに「待ってるね!」というふうに伝えたいのですが、
「Waiting for you」で不自然じゃないでしょうか?

waiting for youで画像検索をかけると、
いかにも恋人というか運命の相手を待ってる…
というような雰囲気の画像ばかり出て来るのですが、
同性の友達にも普通に使う表現かどうか知りたいのです。
ご存知の方いらっしゃったら教えてください。

Aベストアンサー

・家に遊びに行くね!→待ってるね!
I see you then. I will wait for you. どちらでも。(場所はすでにわかっているので)

・また連絡するね!→待ってるね!
というような状況どちらに使っても変ではありませんか?
We talk again. I will talk to you then. I wait for your call. (or message)
いずれでも大丈夫です。

waiting for youだけを取り出すとリスクがある響きですが、ご指定の状況なら特に問題ありません。
不特定多数に対して waiting for you というとあらぬ誤解を招く事があります。

Q言い方が分からないので教えてください!

私は英語で「彼女は学校でできた初めての友達です。」と私の友達を紹介したいのですが、分かる方教えていただけますか?この前「She is the first friend at school.」って言っても通じなかったんです。。

Aベストアンサー

Happy New Year!!

アメリカに35年ちょっと住んでいる者です。

私なりに書かせてくださいね。

>「彼女は学校でできた初めての友達です。」

my/the first friendは問題ない表現です. しかし、この言い方に「ーに出来た」と言う言い方を添えるにはやはりそれを形容する言い方を使わなくてはなりません.

学校で作った、と言うフィーリングで

She is the first friend (who) I made during my school year. 学校が始まってから最初に出来た友達です.

She is the first friend (who) I made wnen I started school. 学校に行き始めてから出来た友達です.

eisconsinerさんの例文を使うと、

She is the first friend I made at school.と言う事も出来ますね.

と言うように、firstがどのようなときなのか(the first friend I made 友達になった)を説明しなくてはならないのですね. それが英語の表現なんですね.

つまり、日本語をしゃべれるfirst friend (the first friend who could speak Japanese)なのか、恋に落ちてしまったfirst friend (the first friend who I fell in love with)七日はっきりさせなくてはならないということですね.

ですから、the first friend at schoolだけでは「最初に何をやった友達」なのかはっきりしないわけです. だから通じなかったのですね.

Sheを主語にしないで、Iを主語にすることも出来ますが少しフィーリングが変わってきます. つまりに日本語での、「彼女は」と言うフィーリングが強調できなくなります. しかし表現としては、

I made friends first with her at school.彼女と最初に友達になった.first with herと言う言い方で、彼女が最初だ、と言う言い方ができるわけですね.

madeの代わりにI became friends first with her at school. というbecameを使って、彼女と言う友達を作った、と言うフィーリングから、彼女と友達になるようになった、と言うフィーリングを出すことが出来ます.

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。

Happy New Year!!

アメリカに35年ちょっと住んでいる者です。

私なりに書かせてくださいね。

>「彼女は学校でできた初めての友達です。」

my/the first friendは問題ない表現です. しかし、この言い方に「ーに出来た」と言う言い方を添えるにはやはりそれを形容する言い方を使わなくてはなりません.

学校で作った、と言うフィーリングで

She is the first friend (who) I made during my school year. 学校が始まってから最初に出来た友達です.

She is the first friend (who) I made...続きを読む

Q「~しながら」ってどう言いますか?

タイトルの通りですが、「~しながら」という2つの動作をどのように表現すればいいですか?
例えば、「私は昨日テレビを見ながらご飯を食べていました。」「今、私は歩きながら音楽を聴いている。」のように「~しながら~をしているという動作」

「~しながら・・・・」はどのように表すのでしょうか?and??じゃないですよね。(^^;)宜しくお願いします。

Aベストアンサー

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

まず、している、と言う事ですので、進行形の形を取るとこの意味合いが出ますね。 食べていました、は、I was eating/having. 聴いている、は、I am listening toですね。

blue_watermelonさんがおっしゃるようにwhileと言う単語を付け加える事によって同時進行しているフィーリングを出す事が出来ます。 また、asと言う単語も使えます。

>私は昨日テレビを見ながらご飯を食べていました。
I was eating dinner yesterday while watching TV.
I was eating dinner yesterday as I was watching TV.

>今、私は歩きながら音楽を聴いている
I'm listening to music now while walking
I'm listening to music as I walk/am walking.

と言うような表現ですね。

また、~しながら、の持つ、同時にしている、と言うフィーリングを出す表現も良く使われます。

I was eating dinner and wataching TV at the same time.
I am walking and listening to music at the same time.

直訳的には食べる事と見ることを同じ時にやっていた、となりますが、表現としては「~しながら」と全く同じ感覚でこの表現を使います。 つまり、日本語と英語との表現の仕方が違うだけで同じ感覚で言っているのですね。

ただ、この表現ですと、見ながら食べているのか食べながら見ているのか、表現の焦点がなくなります。

ですから、この焦点をはっきり出すために、

I'm listening to music at the same time (I'm) walking.
I'm walking at the same time (I'm) listening to music.

と表現できるわけです。

asとwhileにはちょっと違うフィーリングが入ってきます。 asは「同時に」と言うフィーリングがあり、whileは「他にも」と言うフィーリングが入ってきます。 ~をやっているけど他にも~をやっている、という表現ですね。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

まず、している、と言う事ですので、進行形の形を取るとこの意味合いが出ますね。 食べていました、は、I was eating/having. 聴いている、は、I am listening toですね。

blue_watermelonさんがおっしゃるようにwhileと言う単語を付け加える事によって同時進行しているフィーリングを出す事が出来ます。 また、asと言う単語も使えます。

>私は昨日テレビを見ながらご飯を食べていました。
I was eating dinner yesterday while wat...続きを読む

Q「すいません」と「すみません」どちらが正しい?

 タイトルにあるとおり、素朴な疑問になりますが、「すいません」と「すみません」ではどちらが日本語として正しいのでしょうか。分かる方ぜひ教えてください。

Aベストアンサー

もともとは「すみません」ですが、「すいません」と発音しやすく変えたものもたくさん使います。
話す時はどちらでもいいですよ。

ただ、私個人の語感で言うと、公式的な場では「すみません」の方がいいような気もします。「すいません」はちょっとくだけた感じかな。でも、これはあくまで私個人の語感。人によって、あるいは地方によっても感じ方は違うだろうと思います。

書くときはもちろん「すみません」にしましょう。

発音しやすく変化した発音の他の例としては
手術(しゅじゅつ→しじつ)
洗濯機(せんたくき→せんたっき)
などがあります。これも、話す時にはどちらでもいいです。「しじつ」「せんたっき」と書いてはいけませんが。

Qカードにチャージする、は英語で何と言いますか?

プリペイド式カードに「3,000円チャージしよう」というのは英語で何と言ったらよいでしょうか?

I'll charge the card with \3,000.

が普通の言い方でしょうか? (2回目以降はrechargeですか?)

 I'll put \3,000 into the card. とも言えるでしょうか?

その他の表現も教えて下さい。お願いします。

Aベストアンサー

そんなに堅苦しく考えなくていいと思いますよ。

 単純にI'm going to add 3,000yen to the prepaid card. で十分ですよ。アメリカで仕事用の携帯にプリペイド式を渡されているのですが、いつも会社のそれをrechargeしに行ってくれる人にどれだけ必要か言わなきゃいけないんですけど、
  How much would you like to add (to your prepaid phone)? と訊かれます。だから会話的にはaddがよく使われるんじゃないかなと会話を思い返してみました。

Q英語のメールで“わかった~♪”とか“了解”とか返事する場合。

日常的な英語のメールで、

●「明日、6時ね!」
→「わかった~」・「オッケー」・「了解!」・「ラジャー☆」

●「・・・という訳なんで。わかった?」
→「わかった。」・「オッケー」・「了解!」・「うん、いいよ。」

的なやり取りで返事をしたい場合、
I see.   All right.   ok.    I got it.
Yes,   Yeah,
等の言い方がありますが、

一般的に良い使われ方や注意するべき不適切な用法とかありますか?

例えば日本語で上の例みたいな場合、
目上の方とかに「了解」は使わない方がいいって聞いたことがあったりしますが・・・。
また、普通なとき(ノーマルなテンション)と、くだけた時でなんとなく使い分けていたりしますが、そういうニュアンスであるとか。

私は現在のところ、テンション関係なくもっぱら“I see.”“ok.”
を用いているのですが。
(想定しているメールの相手は友人です)

Aベストアンサー

注意点についてのご質問ですね。

「Alright.」(「All right」は、ありがちなミススペル)などは目上の人に対しても友達に対しても使える無難な表現だと思います。

「I see.」は「なるほど」ですから、必ずしも「賛成」という意味にはなりませんので注意。つまり、「なるほど、それはそれとして聞いておくが、私は賛成できない」という意味も含みますので。「ok.」もそういうニュアンスを含む場合があります。賛成の意などを表したいなら、もう一言付け加えておいた方が無難かもしれません。

「Yeah.」は、わりと普通にみんな使ってしまいますが、きちんとした人は目上に対して使いません。とかく国民性がカジュアルだと思われがちな米国の小学校に通っていた頃、先生に注意されたことがあります。

ほかの言葉は、だいたい、末尾に「,sir/, ma'am」を付けておけば敬語になりますね。

Q日本語で「早く!」を英語で

日本語で「ほら、ほら、はやくして、はやく!」と言うように、
英語(米語)で言うならどういうのでしょう。
状況にもよるかもしれませんが、
ネイティヴの友達との会話などからよく聞くのを教えてほしいです。
友達同士だとあまり使わないのでしょうか?そういえば未だそういう状況にもならないし聞いたことがないです。
hurry up とか do it quickとか命令口調な親が子供に言うような感じがするのですが、どうなんでしょう…
男友達同士、女同士、いろいろご存知の方、教えてください。

Aベストアンサー

>日本人が直訳で”quick quick" "do it do it"と言ってしまうことはネイティヴはどう感じるんでしょうか?

#3欄にいただいた上記お礼を拝見しました。「quick, quick」もいいですね。基本的に「quick」は、どちらかというと「早い」よりも「速い」です。なので、相手がのろのろと作業をしていたり、呼んだにもかかわらずのろのろと歩いてきている時などに「もっとピッチ上げて!」という意味で使ったりします。一方で、「do it, do it」は直訳すると「やれ、やれ」ですから、スポーツ試合のタックルなど、何か攻撃的な目的を持っている相手をうながす場合には使えますが、例えば、呼んだ相手がのろのろと歩いているのを「もっと速いペースでこっちに来て」という意味で使うのには適していません。

ただ、「quick, quick」も「do it, do it」も、「hurry up」や「do it quick」に比べて「命令口調な親が子供に言うような感じが」しないとは決して思いません。

>(以前、日本人の英語はえらそうにきこえるというのを何かで読んだことがあって、些細な言葉も気をつけないと…思ってます)

「日本人の英語はえらそうにきこえる」と感じたことは、とりたててないというか、むしろ、教科書英語はやけに丁寧に聞こえますが、よく「このほうがネイティヴっぽくてフレンドリーなのでは」と勘違いして、場違いに砕けた表現や子供っぽい使ってしまう例が、日本人のみならず外国人にはありますので、注意したいところです。例えば、そもそも「ほら、ほら、はやくして、はやく!」という日本語自体が「命令口調な親が子供に言うような感じがする」と私は思いますが、これが目上の人に対して「急いでいただけますか?」と言いたい場合には、せめて「Could you hurry up, please?」くらいには丁寧に言ったほうが無難です。

>日本人が直訳で”quick quick" "do it do it"と言ってしまうことはネイティヴはどう感じるんでしょうか?

#3欄にいただいた上記お礼を拝見しました。「quick, quick」もいいですね。基本的に「quick」は、どちらかというと「早い」よりも「速い」です。なので、相手がのろのろと作業をしていたり、呼んだにもかかわらずのろのろと歩いてきている時などに「もっとピッチ上げて!」という意味で使ったりします。一方で、「do it, do it」は直訳すると「やれ、やれ」ですから、スポーツ試合のタックルなど、何...続きを読む

Qcould be と would be の違い

could be と would be のニュワンスの違いを教えていただけますでしょうか。
couldはcanの過去形で、 wouldはwillの過去形であることは分かるのですが、
仮定法的な感じで使う時がどう違うのかが分かりません。
例えば、That would be nice! と That could be nice! では、意味はどう
違うのでしょうか?
私的には、wouldの方は「そうなるといいね~ 」という感じで、
couldの方は「それは素敵に違いない!」というような少し強い感じでしょうか?!
最近海外ドラマを見て英語の聞き取りの勉強をしているのですが、
結構に日常会話にcould、 wouldが、仮定法的な感じでよく使われています。

分かる方、ご解説いただけると助かります。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

同じような英語のQ/Aサイトに違いを説明する回答があり、ベストアンサーがこれでした。

Would" expresses the idea of "willingness" ,  and  "could" expresses the idea of "ability"

ですから《That would be nice》はこちらの良くなって欲しいという意思が加味されています。

一方、《That could be nice》の方は現状の諸条件を勘案すると、将来《nice》である可能性が極めて大きいといった可能性の予測が入っています。

他の文章で説明します。

●Would you please drop me here?
●Could you please drop me here?

前者は『ここで降ろして頂けると好都合なのですが、同意頂けませんでしょうか?』 相手と喧嘩中なら降ろしてはくれないでしょうね。 運転者のご機嫌を伺っているのです。

後者は『ここで降ろして頂けると誠に好都合なのですが、交通事情など周りの諸条件からして可能でしょうか?』 例えばいくらお家の前であっても高速道路上だったら不可能ですね。 そういう一時停止の可能性の有無を聞いていると判断出来ます。 

参考URL:http://answers.yahoo.com/question/index?qid=20090209230529AAjApFB

同じような英語のQ/Aサイトに違いを説明する回答があり、ベストアンサーがこれでした。

Would" expresses the idea of "willingness" ,  and  "could" expresses the idea of "ability"

ですから《That would be nice》はこちらの良くなって欲しいという意思が加味されています。

一方、《That could be nice》の方は現状の諸条件を勘案すると、将来《nice》である可能性が極めて大きいといった可能性の予測が入っています。

他の文章で説明します。

●Would you please drop me here?
●Could you pleas...続きを読む

QI will be ~ingのニュアンスと使い方を教えてください!

英文法についてわからないことがあります。

1.I will be starting to practice Judo soon.
2.I will be coming to Tokyo in March.

上記の2つ文は、メル友の外国人からきたメールにあったものなのですが、
I will be ~ingという表現法がよくわかりません。
「~するつもりだ、しようと思う」という意味でしょうか?

未来の予定を表す表現は、以下のものがあると習いました。

* I will ~ 今やろうと決めたこと 例)I'll go .
* I am going to ~確実ではないけど、やるつもりの事
例)I'm going to have dinner with him tonight.
* I am ~ing 確実にやると分かっている事 
例)I'm doing my homework after supper.

「I will be ~ing」は上記3つとニュアンス、使用状況等、どういう違いがあるのでしょうか?

何卒よろしくお願い致します。

英文法についてわからないことがあります。

1.I will be starting to practice Judo soon.
2.I will be coming to Tokyo in March.

上記の2つ文は、メル友の外国人からきたメールにあったものなのですが、
I will be ~ingという表現法がよくわかりません。
「~するつもりだ、しようと思う」という意味でしょうか?

未来の予定を表す表現は、以下のものがあると習いました。

* I will ~ 今やろうと決めたこと 例)I'll go .
* I am going to ~確実ではないけど、やるつもりの事
例)...続きを読む

Aベストアンサー

この will be ~ing の形は「未来進行形」と呼ばれ、ニュアンスとしては「(事の成り行きとして)~することになるだろう」という感じです。はっきりとした意志や意図を表明するのではなく、「これからの事の成り行きで、そういうことになるだろう」というふうに、たとえ自分自身のことであってもちょっとぼかして述べたいときによく使われます。たとえば、「明日彼と会う約束をしたわけではないけれど、明日彼はここに来ることになっているから、明日彼と会ったときにそのことを話しておきます」と言いたいような場合だったら、I'll be seeing him tomorrow, so I'll tell him about it. と表現することができます。


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