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新人ですが先輩に聞くと「前に言いましたよね?」とキツい口調で言われ胃が痛いです、、、。 今の職場に入社して約一ヶ月の新人です。
覚えることが山ほどあり、教わる都度メモをしているのですが、山ほど教わった中のすべてを一度で網羅できるほど、私は利口ではありません、、、。甘えているのかも知れませんが、これやってと言われ、メモを見てもイマイチわからない部分は、特定の先輩にかなり丁重に「前に聞いたかも知れませんが、教えてください!」と都度前置きして聞くのですが、「前に言いましたよね?」と「教えましたよね?」と、強い口調で言われ、都度、すみません…と萎縮しています。入社してまもなく一度教わったことを、半月過ぎて、これは教えたからやってくださいと言われ、メモを見ましたが、少しイレギュラーなことだったので聞いたところ、だから教えたじゃないですか?とキツい口調で言われました…。
聞ける先輩はこの人ともう一人いるのですが、もう一人の先輩はとてもわかり易くて2度目に聞いても普通の口調で、これはわかりにくいんですよね、、といいながらわかりやすく教えてくれます。
しかも怖い先輩のほうは一度目の教え方もとても早く、メモれないぐらい早いのです…。

2回目を聞くのはいけないのでしょうか?
私が甘えているのでしょうか?
それがストレスになり毎日毎日胃が痛くて毎日ガスター10飲んでます。

A 回答 (12件中1~10件)

「2回目を聞くのはいけないのでしょうか?」とありますが、


別の先輩は2回目でもわかりやすく教えてくれるわけですよね。
問題は、「前に言いましたよね?」と言われた時に、萎縮して、
たくさん胃薬を飲むことになってしまうことのようですね。

方法としては、2つご提案します。
1)休憩中などに機会を見つけて、2人の先輩がいるところで、
「一度では覚えられないので、何回かは教えて欲しい」
ということを、しっかり伝えてみること。
つまり、その先輩が信じ込んでいそうな「1回聞いただけで
しっかり覚えろ」的な暗黙のルールを、くつがえしていくこと。
これは、今後に入社する新人さんのためにも貢献となると思います。

2)その先輩は、質問されたら「前に言いましたよね?」と
返事することがパターンとなっているかもしれないので、
(知らず知らずのうちに無意識でやっている可能性もあるので)
質問する時には、質問すると「前に言いましたよね?」が、
もれなく返ってくることを覚悟した上で、
「すみません…と萎縮する」以外の対応を準備すること。

例えば『予想通り「前に言いましたよね?」が来た!』と認識し、
「前にも聞いたかもしれないのですが、明確にしたいので、
もう一度、説明して頂きたいのです」と伝える、
「前回、早くてメモれなかったので、再度ゆっくり説明して
頂きたいのですが、別の方に尋ねた方がいいですか?」と言う、
など、相談者さんの職場でも言えそうなことを準備しておく。

萎縮してしまうと、相手は力を持って接してくるので、
失礼のない範囲で堂々と対応することをオススメします。
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松川菜菜

職業:ビジネスアドバイザー

福岡のコミュニケーションコーチです。
コミュニケーションをマネージする観点からの
『結果の出る組織』への変革や、
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メモを見ながら、途中までやってみて、「ここまでやったのですが、ここからがわかりません」と聞いてみてはいかがでしょうか。

2度目を教えるのは、「一度でわからなかったのか。」と教える側もがっかりするもの。途中まではわかる、ということを示しながら聞けるといいですね。
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白根敦子

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NPO 日本プロフェッショナル・キャリア・カウンセラー協会 理事
大学卒業後、外資系下着メーカーで5年勤務後、プロフェッショナル・キャリア・カウンセラー®として独立。
協会としての監修本として「30代40代の転職 採用される履歴書・職務経歴書」「30代40代の転職採用される面接テクニック」「再就職で自衛官のキャリアを生かすには」があります。 自分らしく働きたい人、仕事を通じて自分の夢を叶えたい人に具体的な行動をアドバイスしています。独自のステップで、キャリアを分解、再構築していくステップは、高評価をいただいています。 こんなご相談にお応えします。「職場環境はいいけれど、お給料が不満。もっと上げてほしい」「スキルアップできる仕事に転職したい」 「小さい頃から憧れていた職業にチャレンジしたい」「結婚を機に正社員になりたい」「主人の転勤に伴い、転職しなければならなくなった」 ご自分でもっと、在りたい姿に近づくために、作業していただくツールをご用意しています。 職務遂行能力について顕在化するテスト、キャリア棚卸シート、天職探索シートなどがあります。お気軽にご相談ください。

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多分、この先輩は「前に言いましたよね」ときつく言いたいだけだと思いますよ。

まだ配属されて1か月ですよね、これが1年経って同じことを質問しているようでは困りますが、まだまだこれからです。こういう先輩に限って、聞いてこなくなると寂しく思うものです。案外、きつく言っても心の奥で聞いてくれる可愛いい後輩と思ってくれているかもしれませんよ。
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中島靖友

職業:転職アドバイザー

初めまして中島靖友と申します。
私は現在、リクルーティング業界において前々職から13年目になります。外資日系企業問わず、20代から50代の幅広い方々を200名以上、入社まで転職支援してきました。まだまだ発展途上ですが、一人ひとり丁寧なコンサルティングを心掛け、企業のニーズもしっかり把握して“良縁”を提供できればと思っております。
また、2級キャリアコンサル技能士(国家資格)、GCDF-Japanキャリアカウンセラー(米国CCE, Inc.認定)などの資格を保有し、キャリアカウンセリング業界でも「職業紹介を超えたキャリアとは」を理解するため、幅広い活動をしております。

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何度でも聞いてください。

もし、聞いてそんな言いぐさだったら、たいした先輩じゃないです。
わたしも過去に、何度か質問したら、申し送り読んでね。の一言でした。直接聞きたいのに、冷たい一言にどれだけ泣いた事か。それからは、後輩に何度同じ事を聞かれても、答えてます。納得いかないか、自分の判断が正しいか確認しているかもしれませんので、何度同じ事を聞かれても答えます。
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私も同じことがありました。


入社日に教えていただいたことを、もっと理解を深めたいと思い同じ質問を2日目にした所「同じことは二度は教えない」とキッパリと当時の上司に言われました。

 その時、私のどこかのスイッチがONになり、「コイツには負けない」と思い、通勤の往復の電車の中、自宅でもかなりストイックに勉強しました。その上司の技術を抜くのに1年もかかりませんでした。(その上司もまだ経験が浅かったからだとは思いますが)
今では、その上司に感謝しています。私のスイッチを入れてくれたのだから。

技術力が上の部下を持つ上司の方が辛いですよ。たぶん。
上司を「抜いたな」と思った時から、私はその上司を大事に大切にしました。なぜなら、変にプライドを傷つけると面倒なことになるからです。

技術職の場合、まずはスキルを上げなければいけません。(営業職は経験がないので分かりません。すみません。)
スキルアップだけを目指しましょう。

また、教えられたことをすぐに体得する人は、最初は会社に期待されますが、教えられたことしかできないんです。しかし、色々失敗を重ねた人の方が、失敗を重ねた分、色々なことを体験・経験ができているので、いざというときに融通がききます。

失敗は、悪い事ではありません。ただし、同じ失敗は2回までです。
同じ質問を2回聞いて、文句を言われても、分かるまで何回も聞いていいと思います。そこは、「鈍感」を装いましょう。
会得してしまえば、自分の財産です。
しっかり!!!!!!
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それは他人に対し教えることが苦手なタイプなのですよ、その先輩が。


その先輩はおそらく更年期障害の可能性があります。
甘いものや糖質を控えるよう、アドバイスしてあげることがあなたの役目てす。
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そういう先輩、嫌ですよねσ(^_^;)


でも、そういう方はどこにでもいます。

対処としては、最初にメモを取る時点で、分からなかった部分はもう一度聞く。繰り返し、確認をする。

そして、後からその時に実際にとった行動を思い出しながら、ざっと書いたメモを改めて清書します。
そうすると、あれ?ここどうだったかな?という部分が見えてきますので、その先輩の都合の良さそうなときに自ら聞きに行く。
(ここで、タイミングの悪いときに話しかけにいくと、それはそれで嫌な顔をされると思いますので気を付けてくださいσ(^_^;))

全てにおいて、わからない、と思ったら早めに自分から行動することが大切です。
何も聞かずにまた同じような場面になり出来ないと、教えたのに。なんでわかんないの?となってしまいますから(>_<)

質問者さんのお気持ち、すごく分かります。
めげずに頑張ってください(^^)!
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あー、わかる。

されたことある。
ガスター10が要らなくなる方法教えましょう。

怖い先輩はわざときつくあたっています。
そこに愛はありません。
逆らえない新人、
一度で覚えない新人に優しくする必要がないと考えているバカなので、
あなたが覚えが良くなっても態度は変わらないです。

言ってしまえば先輩にとって一度嫌いな奴であると
認定されてしまっているので、
あなたが2回目を訊こうが訊くまいが、状況は変わりません
ですので、怖い先輩が変わることを期待してはいけません。

そして2回目といわず3回目を訊きましょう。
コイツは何言っても怒る奴だ、だったらわかるまで
質問して利用してやる!という感じで向き合わないと
いつかあなたが倒れるかと思います。

もう一人の先輩に訊いて、その先輩がいなければ
ビビらずに割り切った心で怖い先輩に挑めば
ガスター10は要りません。
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こんばんは。



お疲れ様です。

決して人に聞く事が悪いわけでも、2度目を聞く事が悪いわけでもありません。

「2度目を聞きに行くタイミングが悪い」というのが結論です。


メモを取るときのポイントとしては、
説明が早くて追いつかないときは、その時点で
「すみません…もう少し待ってもらってもいいですか?」
「はい、大丈夫です。続きお願いします。」とか、
「すみません…今の所はどういう意味ですか?」など、
すぐにその場ではっきりと言うことです!

そうじゃないと、その先輩自身が、
自分の教え方のダメな所に気づけません。

その場で、聞き逃した所やわかりにくかった所をすぐに確認する事で
教えている側もすぐさま、
今の自分の教え方に問題があるんだ、
ちょっと早く言い過ぎたかな…などということに少なからず気づけますので。

聞き逃してるのに・わかっていないのに、
できたふりして・わかったふりして、
また気を遣って何も言わずにいたままだと、
結果的に、「このコはこの説明で理解できてる・大丈夫なんだな」と判断されますから。

実際、そう判断されてたからこその、
先輩の冷たい態度・キツい口調での対応だと思います。

ちゃんと自分のことは自分の口で言わないと何も伝わらないんですよ…。

さらに、
「ありがとうございます。今日、もう一度確認し直してみますので、
もし、わからない所がありましたら、またお聞きしてもいいですか?」と
言えれば非常に好印象です^^

今後、教えてもらう事があったら、そのように対応してみて下さいね!


今後、同じようなミスをしないようにする対策としましては、
教えてもらったことがあった日は、
家に帰ってもう一度メモを見返し復習して下さい。

その日のうちに、メモをまとめ直すことで、
自分がどこが曖昧なままなのかがすぐにわかります。

そして、翌日にでもすぐに、またその先輩に、
「すみません…昨日教えていただいた◯◯についてなんですが、
もう1度確認させていただけますか?」と
“ 自分から聞きに行く ” ことができればベターです。

ですので、今回のように、
時間が経ってから、教えた事をまた聞かれ、しかも出来ないというのは、
要するに『わからない所があったのにすぐに確認せずに放置したままだった』とも言えます。
それが印象悪くなる原因です。


特に、自分がそうやって陰で努力していたり、
もともと要領が良くてできちゃってる方の場合は、
それが出来ない人・やろうとしない人に対する態度は冷たくなりがちです…ーー;
「出来ないなら出来ないで、何でもっと努力しないのよ?」って。。。

また、先輩は先輩で自分の抱えている仕事があります。
新人さんに教えるのも仕事の一貫だとは思いますが、
少なからず、教えている時間は自分の別の仕事をする時間が奪われています。
当然、作業が遅れて大変なのは事実です。
ですから、余計な手間は極力かけて欲しくないというのも本音だと思います。

その冷たい先輩は、おそらくそういうタイプなのではないかと思います。


一方で、優しく面倒見の良い先輩もいらっしゃるようですが、
そういう方の方がむしろ少数だと思った方が良いと思います。

お1人でも、そういう親切な方が居るだけでもラッキーですよ^v^;

ぶっちゃけ、学校の先生のように
根気づよく・面倒見良く何度も教えてくれる人なんて会社には
まず、ほぼいませんからね…。
私は、学校の先生の親切っぷりに社会人になってから気づきました(苦笑)


ですので、その親切な先輩も当然他の仕事を抱えてらっしゃいますので、
口や態度には出さないだけで、少なからず大変な思いはされていると思いますから、
質問者さんも、出来る限りの努力を再確認されてみてはいかがでしょうか?


とにかく、まずは、今まで教えてもらった事を再度確認してみて下さい。
メモ帳を見返して。

「清書メモ帳」=「自分のマニュアル帳」を作ってみると良いと思いますよ^v^!

まとめていくうちに、
今まで教えてもらった中で、どこを理解していないのかがはっきり出て来ると思います。
そして、そのわからなかった所を一覧にするなどして、
親切な先輩の方でもいいですから、
「すみませんが教えていただいた仕事の事でわからない所がいくつかあったので
 ご都合の良いときでいいので少しお時間いただけますか?」
と申し出てみるといいと思います。

とにかく、出来ていない事・わかっていないことは放置しないようにしましょう!

バラバラにその都度いちいち聞かれるよりは、
そうやって時間が取れた時にまとめて聞かれる方が
教える側にとってはかなり負担が少なくなって助かりますので*^o^*


なお、お仕事は、どんな仕事でも半年は大変です…。

慣れない人たちの中で、慣れない事を覚え、慣れない仕事をするんですから当然です。

世の中には自分とは合わない人もいますが、それもまた当たり前の事ですから、
あまり萎縮する必要もありません。

ひとまず、自分にできること、やるべき事を徹底してやってみてください。
ちゃんと努力して、ちゃんと真正面から向き合って、
素直に聞きに行くなどすれば、認めてもらえるようになるはずですから!

頑張ってくださいね^^!

少しでもご参考になれば幸いです。
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ガスター10手離さないでください



業務を人に教えるのって難しくて
わからない人のレベルに合わせられる人が
正解じゃないかなぁと個人的には考えています

キツイ方の先輩はそこまでの余裕がなく
また自信もないのだと思います
とりあえず早口でもメモをとり、手があいたとき
メモをまとめ、業務の流れをイメトレしましょう

時間があるときに、ここがわからないので
もう一度教えてくださいと聞いてみては
いかがでしょう

また業務に追われ余裕がないときは
優しい方の先輩に聞く
キツイ方の先輩にしか聞けない時は
何か言われるの前提で聞いて

あぁ〜そうでしたぁ〜!教えてもらえて
よかったです!助かります!ありがとうございます
など、多少のおとぼけと感謝感謝の態度を
示すという対策はいかがでしょう

ストレスがこれ以上たまらないといいですね
無理はしないでくださいね
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