お坊さんって長生きが多いような気がしません?
私の近所にいるお坊さんは,90を越えるのにとっても元気です。
自転車にも乗りますし,頭も全然ぼけていません。
いまだに現役ばりばりです。
そういえば,法然は80台,親鸞は90台,天海に至っては100を優に越えてます。
しかも,皆,ぼけませんでした。
そのほかにも長寿を全うした僧侶は数知れず。
どうしてお坊さんという職業は,ぼけずに長生きをしやすいのでしょうか。
菜食中心の食事が長寿の秘訣なのでしょうか。
それとも信仰そのものが体と頭にいいのでしょうか。
あるいはその両者の複合作用なのでしょうか。
お教えいただければ幸いです。

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A 回答 (6件)

 なるほど、おっしゃるとおりですね~。

私も随分昔m_kannonさんと同じようなことをチラッと思ったことがありました。「政治家には長生きが多いが、文学者には短命が多いな」って…。ま、それはひとまず置くとして、やはりお坊さんって精神のコントロールが上手なんでしょうね。つまりストレスを溜めないような…。ストレスと食べ物、そして生活習慣が寿命の長短をほとんど決定しているのではないかと思うのですが、その意味ではm_kannonさんが既にご自分でお答えを出しておられるとおりですね。ストレスは病気をつくりますが、若いうちに「心の問題」に取り組んでいると思われるお坊さんたちは、ストレスの排出の仕方もうまいのでしょう。そして食生活。これまた例外の生臭坊主(失礼!)も中にはいるでしょうが、大抵は質素な菜食中心の食事ですよね。勿論肉類は口にしないということではなく…。
土光敏夫さんという偉大な経済人もその食事風景をNHKで特集していたのを見たことがありますが(もう随分前のことです(^_^;))、その後「メザシの土光」なんて呼ばれたり…。氏もまた90近くの長命を誇りました。食習慣が寿命の長短を決定するであろう事は明白ですよね。最後に《早寝早起き》を基底とした日常生活の規則正しさ。まぁ大晦日などは除夜の鐘を打つ必要などからそう早くも寝てはいられないでしょうが(笑)、基本的には極めて規則正しい生活習慣が身についているような気がします。《心の安定》《節度ある食生活》《規則正しい日常生活》この三つが揃えば普通の人間でもかなり長生きできるような気はしますね、確かに…。文学者が短命である訳も分かるような気が…。政治家の長命…これはお坊さんの長命とはまた別のところに理由があるような気がするのです。m_kannonさんのご質問から離れますので間単に触れますが、何かこう、元々生命力が横溢しているという感じで…(笑) 
あまり目新しい意見は書けませんでした。申し訳ありません。m(__)m
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
私と同じ意見ですね。

お礼日時:2001/07/11 05:21

私も職業と寿命の関係の統計を見たことがあります。


そして、「お坊さんは長生きなんだな」と思いました。

多分、僧侶はストレスが少ないんだなとも、思いました。
ストレスは万病の基と言いますから。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
私もそう思っています。
長生きはともかく,ぼける人が少ないような気がします。
お坊さんに限らず,信心深い人は,ぼけにくいという話を聞いたことがあります。
信仰を持つということは,心身ともにいい影響を与えるのかもしれません。

お礼日時:2001/07/11 22:58

大学病院で皮膚科の講師をしております。

私の専門外ですが、医学部の公衆衛生学の人口と平均余命の講義の中で、ちょうどこれと同じようなテーマが出た事がありました。テーマは「高僧だから長生きしたのか?」
これに関して、昭和40年代に、あの有名な永平寺で住職から雲水までの寿命を過去帳から調べた学者がいたそうです。結論は散々だったようです。若いうちの低栄養と過酷な寒さで、多くの雲水は20歳前後までに感染症(ほとんどが結核)で亡くなり、ほんのごく一部の僧侶が生き残って長生きしたそうです。
したがって「高僧だから長生きした」のではなく、「長生きしたから高僧と言われるようになった」との結論になりました。
夢が無くて申し訳ございません。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。
そうですか,多くの修行僧が早死にしたのですか。
やはり過度の修行や節制はよくないのでしょう。

お礼日時:2001/07/11 05:25

ひょっとしたら勘違いだったりして。

(笑)

全国にはたくさんのお坊さんがいますよね。
って事は、長生きした人とそれ以外の人の割合って一般と変わらなかったりして。

例えば
『○○寺の住職さんが98歳でお亡くなりになりました。』
と聞けば「お坊さんだから長生き」と思いませんか??
それが
『魚屋の爺ちゃんが98歳で亡くなった。』
と聞いても「魚屋だから長生き」とは思わないでしょう。

禅宗のお坊さんは精進料理を食べているから健康で長生き

こんなイメージが定着しているのかもしれません。

人間の身体は「骨ーカルシウム」「筋肉・血管・内臓等=タンパク質」
身体の機能を円滑にするためにはビタミン・ホルモンも必要です。
それらを精進料理だけで補うことは難しいと思います。

でも長生きするお坊さんがいるのも事実です。
(裏でこっそり美味しいもの食べてたりして(笑)

しかし、環境的にゴミゴミした俗世間にいるよりはストレスも少なく
ゆったりとできて精神衛生上は良いのでしょうね。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
なるほど,「お坊さんは長生き」という先入観があるのかもしれませんね。

お礼日時:2001/07/11 05:23

自分はお坊さん(今、ホウジョウサンと呼びますね。

字がよくわからんですが)がそんなに長生きとは思いませんが。ほかの人と変わらないとおもいます。
現に自分の身の回りのお坊さん、70歳と48歳で他界されてます。
ただ普通のかたより摂生してますから、いいんでしょうね。一日中パチンコやったり、徹夜でマージャンやったり、朝まで飲み明かしたり、などあまりきかないですもんね。それに朝は朝でチャントオツトメあるし、それに朗々とお経読む(背筋チャント伸ばした、正座で)も長寿の秘訣じゃないですか。
食事だって本当のところよくわからんですが、精進料理みたいだし、、。
今に専門家(お坊さん)でてきて、説明あるかも、、、。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
そうですね,現役のお坊さんの話を聞きたいですね。

お礼日時:2001/07/11 05:20

きっとお忙しいのですよ、人に引導を渡すのが…。



それと、地獄の怖さを知っているから、急いで行きたくないとか。

うぅーん、罰当たり。

・・・知合いの禅僧は三十ン才で身罷りましたね。合掌
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。
おもしろい解釈ですね。

お礼日時:2001/07/11 05:18

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Q悟りを開いたお坊さんはどれ位いるのですか?

仏教のお坊さんで悟りを開いたお坊さんはどれ位いるのでしょうか?
高僧と言われる人は悟りを開いた人なのでしょうか?
悟りを開いたお坊さんとそうでないお坊さんはどこでわかるのでしょうか?

Aベストアンサー

>仏教のお坊さんで悟りを開いたお坊さんはどれ位いるのでしょうか?

・一人もおりません。

>高僧と言われる人は悟りを開いた人なのでしょうか?

・違います。

>悟りを開いたお坊さんとそうでないお坊さんはどこでわかるのでしょうか?

・お坊さんは悟りを開いてはおりません。

※ご質問の中に、「仏教」とありますので、仏教で言うところの『悟り』についての記述には、「物事の道理を明らかに感知すること。迷いを離れ真理・実相を証得すること。成仏の境地・仏果を得ること。」とあります。

そもそも、「僧」と言われる立場の方々は、古来より伝わる仏典、釈書によって仏教を研鑽し、その教えを行じてきました。あるものはその宗門に残り、あるものは独自の宗派を開いてきました。しかしながら、全てそれらの教えが、釈尊よりの教えを正しく理解し行じているかといえばそうではなく、独自の解釈や全く仏意を度外視した内容としてしまったり、また、時代の流れの中で、寺をその周囲の住民を管理させるもの(檀家制度)としてしまったり、仏の本意からは大きくかけ離れてしまっているのが現状です。

しかし、その中で、鎌倉時代の僧「日蓮」は、末法の世の中に流布するべき『南無妙法蓮華経』を御題目として世の中に取り出しただけではなく、御本尊として末法の衆生に曼荼羅として残してくださいました。
先に、「鎌倉の僧」と書きましたが、釈尊の法華経には「末法に於いて、上行菩薩を筆頭とした地涌の菩薩が出現し、末法の世に法華経を広めるであろう」との記述があり、「末法に法華経を広めれば数々の難が起きる」ということ、身をもって体験されたのが日蓮大聖人であり、まさしく末法の御本仏としてこの世に生誕され本懐を遂げられました。
そういった意味で、単なる「僧」というにはあまりにもかけ離れている為、上記の回答といたしました。

>仏教のお坊さんで悟りを開いたお坊さんはどれ位いるのでしょうか?

・一人もおりません。

>高僧と言われる人は悟りを開いた人なのでしょうか?

・違います。

>悟りを開いたお坊さんとそうでないお坊さんはどこでわかるのでしょうか?

・お坊さんは悟りを開いてはおりません。

※ご質問の中に、「仏教」とありますので、仏教で言うところの『悟り』についての記述には、「物事の道理を明らかに感知すること。迷いを離れ真理・実相を証得すること。成仏の境地・仏果を得ること。」とあります。

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Q薬と長生きについて

現在55歳の母が10年前から血圧を下げる薬を毎日3回飲んでいます。

こんな薬漬けの身体だと長くは生きられないですよね?
もって70までだと考えていますが、どうでしょうか?

Aベストアンサー

薬漬けで長くは生きられない根拠は?

薬を闇雲に危険視しても不毛です。

Q新聞記事で「お坊さん」のことは・・・

今、授業の一環で新聞をつくっています。
その中で お坊さん による説法をきいたことをかきたいのですが お坊さん を新聞では何とかくか(表現がうまくまとまらずすみません)を教えていただきたいのです。
お坊さんの名前を覚えていればよかったのですが、どうもそういうわけにはいかず・・・
新聞には お坊さん とはさすがにかかれないですよね。
詳しい方、よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

修学旅行のまとめでしょうか?ご質問の件ですが、「この寺の住職(じゅうしょく)は・・・」といった使い方をします。「僧侶(そうりょ)」という言葉でも良いですよ。また「方丈(ほうじょう)」「和尚(おしょう)」なども良いでしょう。本当は細かい差違もありますが、学校の授業の一環だったら、そう厳しくは言われないでしょうね。最後に、女性だったら「尼僧(にそう)」です。

Qぼけ防止の方法を教えてください。

最近、物忘れがひどくなりました。
人の名前が出てこなかったり、簡単な漢字を忘れたり。
私は40歳を過ぎで、一人暮らしをしています。
数年前までは、仕事でも絶対ミスをしない自信がありましたが、最近は時々小さなミスをするようになりました。
加齢によるものだと思っています。
このままではいけません。
いろんなことに支障が出る前に、これ以上ぼけがすすまないようにするためのよいお知恵をお貸しください。

Aベストアンサー

◆ボケ(ボケ・ツッコミのボケじゃないよ)の神様・大豪院です。ご質問ありがとうございます。

いろいろやらなくてはなりません。でも努力は報われるでしょう。頭能力も運動能力と同じです。使わないとどんどん衰えるばかりです。

【頭を使うことです】
◎カーナビを使わない。
◎難しい本を読む。
◎計算(暗算)をするくせをつける。
◎趣味をもって、あれこれ考える。
◎他人の話をよく聞く。他人と話す。特に人前で話す。
○楽器を演奏する。習い始める。
○運動をする。
◎若い時にやったような道楽をする。
◎パソコンをしょちゅう使う。

因みに神様がやっていることは◎です。
神様の年齢は秘密ですが(知ったらびっくり仰天です)、この歳になってもこうやって若い人に全く引けをとらない回答がスラスラできます。

特に声を出すことはいいことです。

Qどのお寺のお坊さんも悟っているのでしょうか?

私は人の悪口を陰で言ったり、またある面では自分のことしか考えてない利己的な人間です。
それに対して、お坊さんは これらを律して、基本的に、悟ったからお坊さんになるのだと思っています。
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従って、陰で悪口を言ったり、利己的なお坊さんはいないものでしょうか?(=仏教を本当に理解してある種の哲学者(?)のような考えを持っているのでしょうか?)
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立場上、詳しいことは申し上げられませんが、まあヒドイものです。

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Q長生きのお年寄りがよく食べる物2位とは?

昔、何かで「長生きするお年寄りがよく食べる物」
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1位と2位が意外だったような気がするのですが、
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ですから、それらを同じにして調べないと、本当の所は分からないので、昔の調査結果は殆ど無意味なわけですが、その後の長期調査はなかったと記憶しています。

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Qお坊さんのお盆の棚経お参り時の対応について

棚経お参りに自宅にお坊さんが来られます。以下を教えて下さい。
1.仏壇のろうそく・線香は、事前につけておくべきでしょうか?
  それとも、お坊さんが、されるのでしょうか?
2.お坊さんがお経を読んでいるとき、後ろで立って待っていてもよろしいでしょうか?
  それとも、座布団を敷いて座っていた方がよいでしょうか?
3.お坊さんが来られたとき、お茶を用意した方がよいでしょうか?
4.出迎える服装は、普段着で良いでしょうか?
5.お坊さんに対して、扇風機を用意しても問題ないでしょうか?

Aベストアンサー

我が家の場合ですが・・・
1、毎年、日にちは決まっていますが、時間は「午前中」と、はっきりしないので、
 ろうそくは、つけていません。
 お坊さんが、準備して、読経を始める前につけます。
 線香もつけません。
2、座布団は、あってもなくてもいいですが、座って聞きます。
 母は合掌して、「南無阿弥陀仏」の時、一緒に唱えています。
3、我が家では、読経が終わる頃、立って行って、お茶の準備をして、
 (前もって、茶器を冷やしておきます)
 終わった後、冷茶と、冷たいおしぼりをお出しします。
 その時、お布施も並べます。
4、普段着でいいと思います。法事ではないので。
5、部屋が暑いなら、扇風機はあった方がいいでしょう。
 直接、お坊さんや仏壇に、びゅーびゅー風が当たらないように。

Q皮膚科か,外科か,産婦人科か?

脚の付け根よりもう少し内側の,デリケートな部分近くにおできのようなものが出来ています。
1ヶ月かそれよりちょっと前くらいから,約1cmくらいの何か固いものがグリグリあるな・・・という感じだったのですが
ここ最近になって急に3cmくらいに大きくなり,痛みも出てきました。

おできといっても,外側に出来ているのではなくて,皮膚の内側に出来ているようです。
ダンナに見てもらったところ,「多分毛穴からバイ菌が入って,化膿してるのではないか?」とのことです。
というのも,ダンナも以前同じようになったことがあるらしいので・・・。

このまま放っておくとますます酷くなりそうで,明日病院へ行こうと思っていますが
このような場合は何科へ行くのが良いのでしょうか。
皮膚科かな・・・とも思いますが,場所が場所なだけに産婦人科?と思ったり,ダンナは「膿だったら
切って出さなくちゃいけないから外科じゃない?」と言います。
基本的にどの科でも大丈夫でしょうか?(とはいえ場所的に診てもらうのがかなり恥ずかしいです)

Aベストアンサー

全部の科がある総合病院に行かれてはいかがでしょうか。
受付に相談窓口みたいなのがあって、状況を説明すると適切な科を紹介してくれますよ。

私の場合、お尻のほっぺたにぽっこりおできができてしまい、相談したら外科でした。
ちょっと切って終わりだと思っていたのにわりとちゃんと手術されちゃいました。
HIV検査もしましたし。→手術するときは陰性である証明が必要なのです。

簡単に済ませたい?のであれば単科病院でもいいですね。
場所が脚であれば外科(もしくは皮膚科?)、脚ではなく陰部であれば婦人科で相談されてはいかがでしょうか。

Q仏教のお布施って元々はお坊さんがするものだったの? 今ではなぜかお坊さんが逆にお布施を貰ってる側にな

仏教のお布施って元々はお坊さんがするものだったの?

今ではなぜかお坊さんが逆にお布施を貰ってる側になってるけどいつからお布施の概念が逆転したのでしょうか?

Aベストアンサー

>>仏教のお布施って元々はお坊さんがするものだったの?

いえ、違いますよ。
昔から王様、貴族や在家信徒、一般人がお坊さんにお布施をしていました。

Q私達は長生きしますか?

私達は長生きしますか?

100歳以上のお年寄りが、日本で3万人を突破したそうです。

高齢化社会の片鱗を見るような話ですが、
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ダイオキシンや食品添加物をタップリ食べてきた私達。

いくら医療が発展したとはいえ、明治・大正生まれの日本人とは
体質から何から『別もの』のように感じます。

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最近周囲で40~50代の人が病死してるのが目立つんですが…

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「平均寿命60才」くらいになると仰る学者さんもいますね。

化学合成物質の氾濫、抗生物質とウイルスとの進化合戦、過大になるストレス、温暖化、など数え上げると暇が無いくらい、人の身体を危機に陥れるものがいっぱいあるのが現代と言う時代でしょう。
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