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現在仮免で、路上教習を受けています。
よく先生から、スピードが落ちてる、この速度をキープしなさいと指導されます。
極力アクセルを踏み、制限速度ギリギリをキープできるよう努めていますが、どうしても恐怖心があります。
特に交差点や道路脇の店の出入り口付近、合流道路がある箇所は、いくら交通整理がされた道路だとしても、万が一どのようなことが起きるかわからないという思いがあるからです。

また、40キロ〜60キロのスピードの中で、目の前の状況や信号を処理するスピードが追いつかないような気がしています。
今日はそれを教官に相談したかったのですが、教習中は運転に集中しているので聞きたくても聞けずじまいでした。

発進が遅れたり、ノロノロ運転は後続車の迷惑になることは承知です。渋滞の原因にもなります。
これまで右折したそうな対向車や道に入りたそうな道路外の車を見たとき、思わず躊躇していましたが、こちらが優先的な場合は、後のことを考えそのまま進むように考え直しました(譲ることができるのは運転に慣れた上手い方がやること、余裕も技量もない私なんぞがやることではないと気づきました)。

しかし、処理しきれない慣れないスピードを出すことにばかり集中し、万万が一の事態になることの方が、余計に周りの迷惑になると思うのではという気がしています。
教官に今感じていることを相談し、とにかくスピードに慣れるしかないでしょうか。

効果があるかわかりませんが、地道に家で動体視力の訓練をやっています。

A 回答 (11件中1~10件)

気にしないで下さい。

教官が言う制限速度ギリギリにキープして
走行しろと言うのは無理があります。教官は熟練者なのでキープ
する事は簡単に出来るでしょう。でも教習生はド素人ですから、
教官が言う事のようには出来ません。

高速道路では最低速度の決まりはありますが、一般道では指定最
低速度が設置された区間では、高速道路と同じ50km/hで走
行しなければなりません。ですがそれ以外の区間では別に決まり
はありませんから、別にギリギリで走行する必要はありません。
自分は大昔になりますが、疑問な点は他の教習生と一緒に教頭や
校長先生に意義を申し立てに行き、何時間でも教義した記憶があ
ります。教習所のマニュアルより交通法規が優先しますので、危
険だと思う事は教官に指摘されても、従う必要はありません。
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➡︎60キロ出すようにと言われると泣きたくなります。


➤今は、高速教習もあるし、サポートもしてもらえるから、教官の言う通りにしましょう。
昭和のオッサンなんて、高速教習が無かったので、高速については、ぶっつけ本番でしたからね。
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この回答へのお礼

ありがとうございます!万が一の万が一を考えると恐怖にしばられますが、本当に先生がいてくださる間にこそやっておかなければなりませんよね。頑張ります。
高速、ぶっつけだったときがあるんですね!
怖すぎます…

お礼日時:2023/06/29 00:16

恐怖心のない人はいません。

運転に限らず、人生 一寸先は闇です(笑)教習所とは、免許を取る為の場所ではなく、安全運転をする人間を養成する場所です。教えてくれるテクニックは、スピードを出す為ではなく、スピードを出しても、出さなくても、いかに安全に走行するかです。でも、卒業して一年もすると、運転に慣れてしまい、忘れちゃうんだよね(笑)
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この回答へのお礼

ありがとうございます。早く周りのように運転に慣れたい、いちいち怖がりたくないと思いつつも、今くらい慎重な方がいいんですよね(T_T)
カーブ前で減速しない人、歩行者と安全な位置を取らない人、爆音流す人、恐怖を忘れているんだろうと思います。

先日教わった教官のおかげで、より一層前方や周りの景色を見るようになりました。
私免許を取得して1年後くらいに、ペーパードライバー講習受けに行こうかなと思います(⌒-⌒; )

お礼日時:2023/06/29 00:14

慣れるのはスピードではなく運転そのものです。


そのために初心者マークってのがあって、1年間は皆で生暖かく見守ってやりましょうって強制されていますw

でも怖いのは、速度ではなく速度差です。他のクルマと20km/hも速度差があると危険が危なくwなってきますので、そこも間違わないように♪
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この回答へのお礼

ありがとうございます!
3年は生暖かい目で見守っていただきたいです…
40kmが規制速度の道を怖いので35kmくらいで走りたいのですが、やはり後続車がいるのを確認すると、40kmを出さないとと思います。
とはいえ何かしら見落としができそうで怖いです…
周りと合わせるって本当に大変ですね(;_;)

お礼日時:2023/06/29 00:09

慎重のが良いよ!


教官の先生は言うよね、お仕事だし時間内にやる事あるから仕方ないの。
路上で対向車とすれ違うとかめちゃくちゃ怖くてドキドキですよね、わかるわかる私もそうだった、今でもあの路上教習の瞬間が蘇るもん(笑)
大丈夫、慎重なあなたは安全に上達しますよ、楽しくなりますように!
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この回答へのお礼

優しいお言葉ありがとうございます(;_;)
最近先生から指導されたことが図星で、自己嫌悪に陥っていたところなので、わかるとか大丈夫という言葉が心底しみます…
おそらく今の自分は無駄が多く、だからこそスピードに対応できないんだと、皆さんからいただいた回答を読み感じました。
気にするポイントを見定め、次回はもう少しスピードが出るよう頑張ります。
残りの教習が少なくなってきた頃にようやく気がつき悔やまれますが、だからこそ1回1回をきちんとこなすしかないです。

お礼日時:2023/06/27 06:33

質問者様の文章の中に矛盾があります。



>40キロ〜60キロのスピードの中で、目の前の状況や信号を処理するスピードが追いつかないような気がしています。

少し早いスピードで走ると処理が追い付かないのですよね。ならば
>これまで右折したそうな対向車や道に入りたそうな道路外の車を見たとき、思わず躊躇していました
という「認知」と「判断」がなぜ行えるのでしょうか?

そこに質問者様本人が気がつかない矛盾があります。

それはなにかというと「認知・判断・操作」というリソースを別の要素に使っている、ということ、わかりやすく言えば「注意力が散漫」なのです。

運転が上手い人、または経験がある人の運転を見てもらうといいのですが、彼らは非常にリラックスして運転しているように見えます。

なぜそういうことができるかというと「注意すべき部分、運転の判断に必要な認知がどのような部分なのか知っている」ということです。

だから「判断に必要な認知だけを行い、それ以外の情報は捨てている」のです。だから余裕があるように見えるのです。

質問者様はまだ教習中なので「全部見て、その中から判断に必要な部分をさがして認知し判断する」ということをしているわけで、だから右折したそうな車も見てしまうし、判断に必要かどうか分からないから、判断できるまでスピードが落ちるわけです。

>こちらが優先的な場合は、後のことを考えそのまま進むように考え直しました

それは危険なのでしないほうがいいですが、動体視力を鍛えるのではなく、運転する環境を思い出して「何が必要な情報で、何が必要ない情報」なのかを見極める訓練をしてください。

そのためにこういう動画が活用できます。
https://jaf.or.jp/common/safety-drive/online-tra …
(下の方にバックナンバーがあるので、苦手なシーンを選んで視聴してみてください)
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この回答へのお礼

ありがとうございます!
そしてとても気になることを書いていただきました。"リラックス"です。
運転が上手い方はなぜ神経を張り詰めることなく平常心で、必要な情報のみ取れるのでしょうか。

私はこれまで、わからないことが出てくると、その場ですぐ走行しながら、教官に質問をしていました(もちろん運転がうまくなりたいからという思いからで、無闇矢鱈に話しかけているわけではありません)。
しかし、こうして話している時間に注意力が散漫になる、自分の運転に集中しなさいと、最近の教習で指導をされました。

質問したい口をぐっと押さえ、上手くいかなかった場面を引きずりたくなる頭を持ち直し、目の前に集中したところ、たしかに景色が変わったのを感じました。
たとえば右折前に交差点で待っている間は、横に歩行者がいないかなど情報を集める大事な時間です。
※私はこれまで、この隙にとばかりに先生に質問をしていました。

リラックスという言葉をおそらく履き違えていました。
教習の内容とは関係ない雑談を先生にしたこともあります(それでも答えてくれる先生方だったので、"そうか、こんな普通の話をしながら運転するのが良いんだなと思ってました)。
正直、今はそんな今までの自分を殴りたいです。
真面目にやってきたつもりでしたが全然なっていなかったことに、残りの教習が少なくなった段階でようやく気がつきました。
意識を変えて1回1回に臨みます。

動画もありがとうございます!
どんどん観ていきます。

お礼日時:2023/06/27 06:28

最初は、そんなものですよ。


慣れてくると、処理速度が上がり、余裕が生まれますよ。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
余計なものを見過ぎ、と先生から言われました。
先日も、見たことのない信号のようなものが前方に出てきて、右折をした後に教官にあれはなんですかと聞いたところ、"気にすることはない"とのことでした(中央分離帯だから気をつけてねみたいな合図だということでした)。
私としては、前方の景色をなるべくくまなく見落としがないよう見なければと考えてきたのですが、おそらくそれも情報処理が遅くなる理由かと感じました。

ポイントを見定め、徐々にスピードに慣れるよう頑張ります。
60キロ出すようにと言われると泣きたくなります。

お礼日時:2023/06/27 06:12

どうしても免許取りたいなら、乗る時間を増やすしかないです

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この回答へのお礼

ありがとうございます。
"取らざるを得ない"のが正直な思いです。
免許とって旅行だ遊びだ観光だというよりは、親の病院通いの送迎が動機で、免許を取って運転を積極的に使おうという意思は元々ありませんでした。
しかしいざ運転するためには練習に練習ですよね。
有難くも現在の項目はやり直しとなりました。
教官の指導を受ける時間が増えました。今回できなかった事を次回はできるようしっかりやっていきます。

お礼日時:2023/06/27 06:04

運転はメリハリ。


見なくていいものは見なくていいんですよ。自分が未来に存在するであろう位置に何が起こるか、その状況を重点的に確認する。
そのための制限速度であり、ヒントになるのが道路標識です。
30km/hで走るときと60km/hで走るとき、1秒後の自分の位置は倍違う。だから速く走っているときは遅く走っているときに見ていた直近の状況は見ても意味ないんですよ。
そういうどこに視線を置くべきかが理解できてくれば、視線の配分にメリハリができて、景色全部を理解するための動体視力のトレーニングなんか意味ないことがわかります。
スピードに慣れるというのはそういうこと、情報の取捨選択の最適化の訓練をするということです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。教官によく言われてきたことでした。必要な情報のみとるんですね。
右左折以外の指示はまだ出たことがありません(じゃあ、横の道に停車しようかなど)。
それであれば必要な情報は、'"規制速度"と"歩行者や自転車がいないか"と、"一方通行がどうかの標識"くらいかと思います。
かなりシンプルになりました。

私はまだ、キョロキョロとその能力が十分ではないような気がします。
路上に出てから今更気がつくとか、これまでの自分を殴りたいです。
次回の教習ではメリハリをつけられるよう取り組みます。
動体視力のトレーニング不要とのご指摘ありがとうございます!

お礼日時:2023/06/27 06:00

運転は経験の積み重ねです。


免許は「運転していいよ」というだけ。
その後の経験により、いろんなタイミングを習得します。

ただし、あまりに恐怖心が強いとか、常に他車に譲らなくては、みたいな気がしてしまう人は運転に向いていません。
運転する必要がないなら、運転しない方がいいです。

運転には、法規はもちろん守り、そのうえでその場の状況に合わせた行動が必要です。
注意深さが必要ですが、時に大胆さも必要です。

教官に十分質問、相談してアドバイスを受けてください。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
右左折時や狭い道を対向車とすれ違うときはやはり緊張します。
また、こちらは一方通行でも、交差点に差し掛かり正面に出てきた道路は同じような道幅なのに一方通行ではない(なので、こちらを向いている対向車と向かい合ったときは驚きました)
教本通りの理想的な道は少ないので、恐怖を感じないときはありません。

正直今も、運転しなくて済むならその方が良いと思ってます。
が、親の病院通いなど今後やはりいざというときの運転技術はあった方がいいと感じています。
とにかくどれだけできるかわかりませんが、残された教習を今まで以上に真剣に受けます。

お礼日時:2023/06/27 05:49

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