行政書士を色々探していて、公納行政書士事務所というものがHITしたのですが、公納行政書士事務所とはどういったものでしょうか?(住所や電話番号は市役所と同じで)・普通の行政書士との違いは?
(資格とはあまり関係ありませんが・・・お願いします)

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A 回答 (1件)

ちょっとネットで検索してみましたが、公納さんという方がやっている行政書士事務所じゃないですか?



多くの行政書士の方は個人でやっており、事務所の名前に自分の名前を使っているのが多いかと思います。

山田さんがやっているなら、「山田行政書士事務所」という名前になるのでしょう。
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この回答へのお礼

そのようですね。hpの中身をよく確認した方が良かったようです。有難うございます。

お礼日時:2005/06/02 12:54

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Q司法書士と行政書士の違いって

現在、司法書士もしくは行政書士のように法律の仕事しないと考えています。
まったくの初心者なのですが、司法書士と行政書士の違いって何ですか?
また、どのようにしてなるのですか?
必要な学歴などありますか?
最後に、収入はどのようになりますか?

色々、質問づくしですみませんが、教えてください。

Aベストアンサー

主な違い
行政書士(総務省管轄)
他人から依頼を受け、官公署(国の機関・都道府県庁・市区役所・警察署・etc)へ許認可などの申請の手続きの代理・代行及び、その書類の作成。(車庫証明・建設業許可など)
行政書士になるには、行政書士試験に合格するか、公認会計士・税理士・弁護士のどれかになっている人。又は一定の公務員OB。

司法書士(法務省管轄)
他人から依頼を受け、裁判所・法務局に提出する裁判絡みの書類の作成・手続き代行、及び登記関係の仕事。
また、司法書士になった後に受験できる、ある試験に合格すると簡易裁判所で弁護ができます。
司法書士になるには司法書士試験に合格。又は一定の公務員OB。

行政書士・司法書士共に学歴は必要ありません。
ちなみに私は、高卒ですが行政書士試験に合格しました。
収入は開業すればその人次第です。どこかの事務所に勤務になると司法書士はそこそこの収入ですが、行政書士は厳しいです。

下記に各書士の団体のサイトを紹介します。(いずれも公的な団体です)
日本司法書士会連合会↓
http://www.shiho-shoshi.or.jp/
日本行政書士会連合会↓
http://www.gyosei.or.jp/

主な違い
行政書士(総務省管轄)
他人から依頼を受け、官公署(国の機関・都道府県庁・市区役所・警察署・etc)へ許認可などの申請の手続きの代理・代行及び、その書類の作成。(車庫証明・建設業許可など)
行政書士になるには、行政書士試験に合格するか、公認会計士・税理士・弁護士のどれかになっている人。又は一定の公務員OB。

司法書士(法務省管轄)
他人から依頼を受け、裁判所・法務局に提出する裁判絡みの書類の作成・手続き代行、及び登記関係の仕事。
また、司法書士になった後に受験でき...続きを読む

Q行政書士独学についてお聞きします 行政書士を受けたいと思います ケータイ行政書士ミニマム六法 ケータ

行政書士独学についてお聞きします

行政書士を受けたいと思います
ケータイ行政書士ミニマム六法
ケータイ行政書士
1分マスター行政書士2冊を
買いました。

どのように勉強したらいいですか

Aベストアンサー

おそらくですが一分マスターの本は、行政書士の試験範囲についてコンパクトにまとめてある本ではないかと思います。知識の確認には有用なのでしょうが、法律の理解をするための本ではないため、何と言いますか、根付いた知識を身につけるには向かないと思います。
行政書士は、確か11月ですからまだ時間はあるので、伊藤塾の入門書などで、まずは、各法律の大筋をつかんだ方がいいと思います。それから過去問を解き、その合間に、こちらの本で、知識の穴埋めをしていくというのがいいのではないでしょうか。

ミニマム六法は、条文の語句の色分けをしてあるとのことですね。法律の条文は、一言一句、作る人のこだわりが込められているものです。法律の条文と最高裁の判決理由に無駄な語句はないと思います。最初の段階から、この条文はここだけ覚えればいいという習慣をつけるのは、おすすめできません。今までに試験に出てない重要なタームは完全に穴になってしまうのではないでしょうか。行政書士試験に条文の穴埋めのような問題が出るとすれば、こちらの本も直前期に見直すためにだけ使う方がいいと思います。普段の勉強は、面倒でも、普通の六法や判例六法を使った方がいいのではないかと思います。

おそらくですが一分マスターの本は、行政書士の試験範囲についてコンパクトにまとめてある本ではないかと思います。知識の確認には有用なのでしょうが、法律の理解をするための本ではないため、何と言いますか、根付いた知識を身につけるには向かないと思います。
行政書士は、確か11月ですからまだ時間はあるので、伊藤塾の入門書などで、まずは、各法律の大筋をつかんだ方がいいと思います。それから過去問を解き、その合間に、こちらの本で、知識の穴埋めをしていくというのがいいのではないでしょうか。

ミニ...続きを読む

Q行政書士と司法書士の違いってなに?

行政書士と司法書士の違いってなに?

Aベストアンサー

行政書士は、1ケ月の勉強で合格できなければ一生なれないもの。
司法書士は、6ケ月の勉強で合格できなければ一生なれないもの。
ついでに
司法試験は、3年の勉強で合格できなければ一生なれないもの。

Q行政書士事務所開業までに

 行政書士の資格をとっても、事務所に勤めるのは難しいということは、このQ&Aでもよく書かれてますが、試験勉強をしていても実務面はさっぱりわかりません。開業するためには、実務の経験はどうやって積めばいいのでしょうか。

Aベストアンサー

受験勉強と実務の学習は、分けて考えるべきだと思います。
まずは合格して、登録される単位会や支部の研修を通して
実務の基礎を学び、具体的に受任して先輩にも聞きながら
苦しみながら経験を積んでいくものだと思います。

受験で得た知識は、実務を始めるための前提になるものです。
受験の範囲で実務を学ぶ必要はありませんが、きっと後々
役の立つと思いますよ。

Q行政書士と司法書士試験の民法の違い

タイトルどおりなのですが、
行政書士試験と司法書士試験の民法の違いはありますでしょうか?

Aベストアンサー

行政書士試験の民法は広く浅く。
司法書士試験の民法は更に広くとても深く。
といった所です。
ただ、噂で今年の行政書士試験からは難易度が高くなるらしいので、そこは分かりません。

Q行政書士事務所の求人

大学4年(来年卒業)の従兄弟が「行政書士」の資格に合格しました。
本人の希望で「行政書士」事務所への就職を願い活動をしたいのですが、
求人はどちらに載っているのでしょうか?

みなさんはどのように、事務所に就職できたのでしょう?教えてください。

Aベストアンサー

県単位で、行政書士会が有りますからそこで、問い合わせ
をしてみてはいかがでしょうか?
しかし、行政書士の資格として事務所で働くのは難しい
かもしれません。(補助者としてなら大丈夫でしょう)
ただ、どこの事務所でも補助者を雇う余裕の有るところ
は少ないみたいです。というより無いと思った方が良い
でしょう。
それに、行政書士になるには、まず登録が必要です。
 行政書士登録+県の行政書士会に入会
が必要です。

 開業予定者は、実務経験をどこで身につけるか必死みたいです。

Q司法書士と行政書士の違い

行政書士が行える業務の中で、司法書士が行えない業務ってありますか?

Aベストアンサー

 行政書士は法律で他人の依頼を受け報酬を得て、官公署に提出する書類その他権利義務又は事実証明に関する書類(実地調査に基づく図面類を含む。)を作成することを業とし、そのほか、他人の依頼を受け報酬を得て、作成できる書類を官公署に提出する手続を代わって行い、又は当該書類の作成について相談に応ずることを業とすることができますが、その業務を行うことが他の法律において制限されているものについては、業務を行うことができないとされています。法律資格においては広範に認められていますが、他の法律、たとえば司法書士、社会保険労務士、税理士で固有分野とされたものについては制限を受けます。
 一方、司法書士は法2条で
  1.登記又は供託に関する手続について代理すること。
  2.裁判所、検察庁又は法務局若しくは地方法務局に提出する書類を作成すること。
  3.法務局又は地方法務局の長に対する登記又は供託に関する審査請求の手続について代理すること。
 と法定されています。だから、裁判所、検察庁又は法務局以外(警察署、県庁・市役所など)に提出する書類の作成は司法書士には行えません。

 行政書士は法律で他人の依頼を受け報酬を得て、官公署に提出する書類その他権利義務又は事実証明に関する書類(実地調査に基づく図面類を含む。)を作成することを業とし、そのほか、他人の依頼を受け報酬を得て、作成できる書類を官公署に提出する手続を代わって行い、又は当該書類の作成について相談に応ずることを業とすることができますが、その業務を行うことが他の法律において制限されているものについては、業務を行うことができないとされています。法律資格においては広範に認められていますが、他の...続きを読む

Q行政書士事務所を開業

行政書士事務所を開業しようと考えています。
開業2~3ヶ月は今の勤務先で勤務しながら、業務を行おうと考えていますが、この場合でも、個人事業主となって税務署への開業届を提出しなければいけないのでしょうか?

今の勤めも辞めて、完全に行政書士業務のみになった時から開業届を提出しないといけないのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

実質的な収入があろうとなかろうと個人事業主の届け出を行う必要があります。
具体的には行政書士の登録が完了した日を開業日とするのが通例ですからその日から1か月以内と定められています。

Q法律に関する仕事。行政書士と司法書士の違い。

 性格的に理屈っぽくて、興味もある事から法律に携わった仕事をしたいと思っています。
 しかし、大学の法学部に通う気は無く独学で勉強したいんです。独学で勉強出来て、法律に携わる資格といえばなんでしょうか?。

 親は「行政書士か司法書士」と言っていますが、司法書士と行政書士の仕事があまり知りません。どこまで範囲の法律に携わり、どういう仕事をするんでしょうか?。そして、資格取得後の雇用状況なども知りたいです。

Aベストアンサー

司法書士のほうが明らかにレベルが高いです。たとえば素人ではややこしい登記のことを頼むのは司法書士です。司法書士ならかなりの収入を期待できるはずです。

Q行政書士事務所を開業する際

行政書士事務所を開業する際に事務所名義(それとも行政書士名義?)の銀行口座は必要なのでしょうか?
若しくは銀行口座を作ることが可能なのでしょうか?
依頼者から報酬を振り込んで貰える場合を想定して質問をさせて頂いています。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

士業は個人事業が基本でしょう。法人ではありませんから、事務所名には人格がありませんから、事務所名義での口座は作れません。
しかし、金融機関によっては、屋号+個人名のような口座、すなわち『山田行政書士事務所 代表 山田法雄』などとし、振込時には『山田行政書士事務所』などでも可能な場合があります。

通常の個人事業と考えると、屋号を証明するものとして、税務署へ提出した開業届の控(税務署受付印あり)が必要とされることが多いでしょう。
行政書士などの国家資格者の場合はわかりませんが、金融機関に相談されてみてはいかがですか?

依頼者の利便性を考えると、複数の金融機関で口座を用意してあれば、依頼者が同一金融機関から振込となれば手数料が安価となるでしょう。
ただ、複数の口座の管理は大変ですので、地域の地方銀行、都市銀行、郵便局などと考えるぐらいですかね。最近ではWEBでの残高・取引照会も可能ですからね。

以前勤務していた税理士事務所では、事務所名のない普通の個人名義の口座を生活用口座と別で一つ用意していただけでしたね。ほとんどが現金や小切手での支払いを受けたり、まれに手形があったぐらいでしたからね。顧客の範囲が法人と個人のどちらをメインにされるのかなどによっても、考え方は変わるでしょうね。

士業は個人事業が基本でしょう。法人ではありませんから、事務所名には人格がありませんから、事務所名義での口座は作れません。
しかし、金融機関によっては、屋号+個人名のような口座、すなわち『山田行政書士事務所 代表 山田法雄』などとし、振込時には『山田行政書士事務所』などでも可能な場合があります。

通常の個人事業と考えると、屋号を証明するものとして、税務署へ提出した開業届の控(税務署受付印あり)が必要とされることが多いでしょう。
行政書士などの国家資格者の場合はわかりませんが...続きを読む


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