行政書士を色々探していて、公納行政書士事務所というものがHITしたのですが、公納行政書士事務所とはどういったものでしょうか?(住所や電話番号は市役所と同じで)・普通の行政書士との違いは?
(資格とはあまり関係ありませんが・・・お願いします)

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A 回答 (1件)

ちょっとネットで検索してみましたが、公納さんという方がやっている行政書士事務所じゃないですか?



多くの行政書士の方は個人でやっており、事務所の名前に自分の名前を使っているのが多いかと思います。

山田さんがやっているなら、「山田行政書士事務所」という名前になるのでしょう。
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この回答へのお礼

そのようですね。hpの中身をよく確認した方が良かったようです。有難うございます。

お礼日時:2005/06/02 12:54

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行政書士独学についてお聞きします

行政書士を受けたいと思います
ケータイ行政書士ミニマム六法
ケータイ行政書士
1分マスター行政書士2冊を
買いました。

どのように勉強したらいいですか

Aベストアンサー

おそらくですが一分マスターの本は、行政書士の試験範囲についてコンパクトにまとめてある本ではないかと思います。知識の確認には有用なのでしょうが、法律の理解をするための本ではないため、何と言いますか、根付いた知識を身につけるには向かないと思います。
行政書士は、確か11月ですからまだ時間はあるので、伊藤塾の入門書などで、まずは、各法律の大筋をつかんだ方がいいと思います。それから過去問を解き、その合間に、こちらの本で、知識の穴埋めをしていくというのがいいのではないでしょうか。

ミニマム六法は、条文の語句の色分けをしてあるとのことですね。法律の条文は、一言一句、作る人のこだわりが込められているものです。法律の条文と最高裁の判決理由に無駄な語句はないと思います。最初の段階から、この条文はここだけ覚えればいいという習慣をつけるのは、おすすめできません。今までに試験に出てない重要なタームは完全に穴になってしまうのではないでしょうか。行政書士試験に条文の穴埋めのような問題が出るとすれば、こちらの本も直前期に見直すためにだけ使う方がいいと思います。普段の勉強は、面倒でも、普通の六法や判例六法を使った方がいいのではないかと思います。

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Q行政書士事務所開業までに

 行政書士の資格をとっても、事務所に勤めるのは難しいということは、このQ&Aでもよく書かれてますが、試験勉強をしていても実務面はさっぱりわかりません。開業するためには、実務の経験はどうやって積めばいいのでしょうか。

Aベストアンサー

受験勉強と実務の学習は、分けて考えるべきだと思います。
まずは合格して、登録される単位会や支部の研修を通して
実務の基礎を学び、具体的に受任して先輩にも聞きながら
苦しみながら経験を積んでいくものだと思います。

受験で得た知識は、実務を始めるための前提になるものです。
受験の範囲で実務を学ぶ必要はありませんが、きっと後々
役の立つと思いますよ。

Q行政書士事務所の求人

大学4年(来年卒業)の従兄弟が「行政書士」の資格に合格しました。
本人の希望で「行政書士」事務所への就職を願い活動をしたいのですが、
求人はどちらに載っているのでしょうか?

みなさんはどのように、事務所に就職できたのでしょう?教えてください。

Aベストアンサー

県単位で、行政書士会が有りますからそこで、問い合わせ
をしてみてはいかがでしょうか?
しかし、行政書士の資格として事務所で働くのは難しい
かもしれません。(補助者としてなら大丈夫でしょう)
ただ、どこの事務所でも補助者を雇う余裕の有るところ
は少ないみたいです。というより無いと思った方が良い
でしょう。
それに、行政書士になるには、まず登録が必要です。
 行政書士登録+県の行政書士会に入会
が必要です。

 開業予定者は、実務経験をどこで身につけるか必死みたいです。

Q行政書士事務所を開業

行政書士事務所を開業しようと考えています。
開業2~3ヶ月は今の勤務先で勤務しながら、業務を行おうと考えていますが、この場合でも、個人事業主となって税務署への開業届を提出しなければいけないのでしょうか?

今の勤めも辞めて、完全に行政書士業務のみになった時から開業届を提出しないといけないのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

実質的な収入があろうとなかろうと個人事業主の届け出を行う必要があります。
具体的には行政書士の登録が完了した日を開業日とするのが通例ですからその日から1か月以内と定められています。

Q行政書士事務所を開業する際

行政書士事務所を開業する際に事務所名義(それとも行政書士名義?)の銀行口座は必要なのでしょうか?
若しくは銀行口座を作ることが可能なのでしょうか?
依頼者から報酬を振り込んで貰える場合を想定して質問をさせて頂いています。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

士業は個人事業が基本でしょう。法人ではありませんから、事務所名には人格がありませんから、事務所名義での口座は作れません。
しかし、金融機関によっては、屋号+個人名のような口座、すなわち『山田行政書士事務所 代表 山田法雄』などとし、振込時には『山田行政書士事務所』などでも可能な場合があります。

通常の個人事業と考えると、屋号を証明するものとして、税務署へ提出した開業届の控(税務署受付印あり)が必要とされることが多いでしょう。
行政書士などの国家資格者の場合はわかりませんが、金融機関に相談されてみてはいかがですか?

依頼者の利便性を考えると、複数の金融機関で口座を用意してあれば、依頼者が同一金融機関から振込となれば手数料が安価となるでしょう。
ただ、複数の口座の管理は大変ですので、地域の地方銀行、都市銀行、郵便局などと考えるぐらいですかね。最近ではWEBでの残高・取引照会も可能ですからね。

以前勤務していた税理士事務所では、事務所名のない普通の個人名義の口座を生活用口座と別で一つ用意していただけでしたね。ほとんどが現金や小切手での支払いを受けたり、まれに手形があったぐらいでしたからね。顧客の範囲が法人と個人のどちらをメインにされるのかなどによっても、考え方は変わるでしょうね。

士業は個人事業が基本でしょう。法人ではありませんから、事務所名には人格がありませんから、事務所名義での口座は作れません。
しかし、金融機関によっては、屋号+個人名のような口座、すなわち『山田行政書士事務所 代表 山田法雄』などとし、振込時には『山田行政書士事務所』などでも可能な場合があります。

通常の個人事業と考えると、屋号を証明するものとして、税務署へ提出した開業届の控(税務署受付印あり)が必要とされることが多いでしょう。
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