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初歩的な質問で申し訳ありません。
a:bの英訳が良く分からなくて困っています。
私の調べた限りだと、「a:b=c:d」の英訳は
「a is to b as c is to d」となるそうですが、
それでは、a:bをa is to b と言ってよいかどうか
良く分かりません。お教え頂けたら幸いです。

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A 回答 (4件)

 補足の欄に書き込んでいただいたURLのページ、見てみました。



 う~ん、やはり聞いたことないですねえ・・・。こういう言い方もあるのか・・・。

 まあ、でも、「a:b」は、starflora さんも言われているように「a to b」(「a対b」)で通用しますのでご安心下さい。
 あ、それから、No.3 の私の回答での文例、時制が一致していないですね。スミマセンでした。
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 「a:b」は「a to b」です。


 例えば、「1:1の割合で」は「in the proportion of one to one」と言いますし、「得点は2対3だった」は「The score is two to three」と言います。

 気になったのは、
>「a:b=c:d」の英訳は「a is to b as c is to d」となるそうですが、
 の部分です。私が知らないだけかもしれませんが、ちょっと聞いたことがありません。
 よく使っているのは、
 「a to b is c to d.」とか、「a to b equals c to d.」です。「equal」を形容詞として使って 「a to b is equal to c to d.」とするときもあります。

この回答への補足

「a:b=c:d」の英訳については下記URLを参考にしました。
http://www.yfu.or.jp/YFU/mathword.htm

補足日時:2001/11/16 10:24
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この回答へのお礼

丁寧な回答をして頂き、ありがとうございました。
大変参考になりました。
確かに「a:b=c:d」の英訳が「a to b is c to d.」や
「a to b equals c to d.」ならば納得がいきます。

お礼日時:2001/11/16 11:43

 


  「a:b」というのは、日本語で、「a対b」と言います。同様英語でも、「a to b」です。a:bとは、bに対するaという意味です。
 
  a is to b as c is to d は、「cがdに対する(ありよう)と同様なのが、aがbに対する(ありよう)である」というような意味です。あるいは、「cがdに対してあると同様に、aがbに対してある」ということで、この場合、be動詞は、「対してある」の「ある」に当たるはずです。
 
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この回答へのお礼

親切にa:bの意味まで回答して頂き、ありがとうございました。ただ、私はa:bの意味が知りたかったのではなく、「a:bの英訳」が知りたかっただけなのですが...。質問の言葉が足りなかったために誤解を招いてしまい申し訳ありませんでした。

お礼日時:2001/11/16 12:01

:は普通、コロン(colon)っていいます。


エー コロン ビー イコール シー コロン ディー
でいいんじゃないですか?
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