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電線は温度が上がると抵抗値も上がるのはなぜですか?

どういう理屈ですか?

A 回答 (3件)

熱エネルギーを受け取った自由電子は、活発に動き回るわけですが、他の自由電子との衝突が激しくなり、反って電子の動きが妨げられるので、抵抗値が上がります。


https://oshiete.goo.ne.jp/qa/6111147.html
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2017/08/11 15:13

暑くなると作業効率が落ちるというのは


人でも内燃機関でも電線でも同じと考えてよいです。
なお次の電熱器の話では定格の±10%ぐらいでは
みかけの抵抗値はほとんど変化しませんが、
発熱して温度が上がるまでは抵抗は極めて少なく
大量の電流が流れ開閉器などにダメージを与えることが
あります。2つの特殊な話を同時に勉強すると、
学習効率が落ちますね。これと同じです。
頑張って頭の中の抵抗値を上げてください。
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2017/08/11 15:13

摩擦と同じです。



荷物を引っ張るとき、弱く引っ張るときと強く引っ張るときで
手ごたえが違うって感じです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2017/08/11 15:13

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