「彼女は1週間前台所で古いペンを使いました。」の場合、
She used an old pen at the kitchen a month ago.
なのですか?それとも
She used an old pen in the kitchen a month ago.
なのでしょうか?根拠も含めて教えていただければうれしいです。

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A 回答 (5件)

もとの文で一番言いたいことは何でしょうか?




→ 彼女は古いペンを使いました。

She used an old pen.

次に言いたい事は、何でしょうか? おそらく、「どこで?」ですよね。

She used an old pen in the kitchen.

最後に言いたい事は、何かと考えていくと、このような順序になると思います。

She used an old pen in the kitchen a week ago.

もし手元に英語の文法書があったら、この順番のように、場所が先に来て、時間が最後に来ると書いてあると思いますので、確認してみて下さい。

前置詞ですが、台所という空間の中でペンを使ったので、"in"になるのかな? 上手く説明できませんが、"at the kitchen"という言い方は聞いた事がないように思うし、これを使った例文も、私は思いつく事さえできません。何か思いついたら、又、投稿しますね。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2002/04/14 12:24

再登場です。




She used an old pen IN the kitchen AT my house a week ago.

前置詞の使い方ですが、上の文のように、"at" は、「どこの」、"in"は「どこで」の時に使い分けると考えたら、わかりやすいのではないでしょうか? 

"at"の方が場所を特定し、"in"でどこかという位置付けを更に極める、と考えてみたら、わかりやすいかと思います。


それから、前回思いつかなかった"at the kitchen"の可能性ですが、レストランの名前として、"At the Kitchen" ならいいんじゃないかと思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。何度もありがとうございます。

お礼日時:2002/04/14 12:28

そもそも「一週間前」「台所で」「古いペン」を使ったという文がいったいどんな状況で言われる可能性があるのか、見当がつきませんが、それはともかく。



「台所で」とか「リビングで」とか部屋に関して「~で」という場合は、どうも in が使われるようです。in the kitchen, in the bathroom, in the living room, in the bedroom どれも at とは言わなさそうです。

at が「点」、in が「範囲内」を表すというのはNo.2の方のお答えどおりです。「家」「店」などは at、in のどちらとも使うことができます。

  I bought this at that store.「その店でこれを買った」(地点)
  I saw him in that store.「その店(の中)で彼を見た」(範囲内)

それに対して、「部屋」はふつう「点」としてはとらえられないということになります。

したがって、at と in の使い分けは実際の広さに関わりなく、その場所が「点」としてとらえられるか「範囲」としてとらえられるかによるけれども、その「場所」の種類によってある程度とらえられかたが決まっている、ということになるわけです。たくさん英語を読んだり聞いたりしているうちに感じがつかめてきます。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。「範囲」「点」わかりやすかったです。

お礼日時:2002/04/14 12:27

kitchenを使いたいなら


in the kitchen
でしょう。atを使いたいなら
at the kitchen table
などとすると良いと思います。どちらかといえば後者の方が自然なような気がしますが・・・。

inは、ある決められた範囲内という感じで示されることが多いです。
in the park
in the room
ある一定のスペースがあって、その中で、という感じですよね。
一方、atの方は、ある点で、と言う感じだと思います。
at the corner
at the table
など。詳しくは先生に聞くなり、参考書で見てみてください。

それから、最後はa week agoですね。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2002/04/14 12:24

1週間=one week



She used the old pen one week ago in kitchen.
じゃないでしょうか?
使ったペンは、どのペンでも良いのではなく、事実使ったペンのはずですから、「an old pen」ではなく、「the pen」だと思います。
台所というピンポイントな場所ですが、「台所の中のどこかで」という意味なら「in kitchen」だと思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2002/04/14 12:23

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Q前置詞の使い方 of とforの使い分け

いつもofを使うべきかforを使うべきか迷います。
次のような場合はどちらが適切でしょうか。あるいはそのほかに、より適切な前置詞があれば、その理由も含めて教えてください。
a theme song for/of "Armageddon" 「映画アルマゲドンのテーマソング」
negative reaction for/of before and after picture  「使用前後の写真に対する否定的な反応」

Aベストアンサー

はじめまして。

1.a theme song for/of "Armageddon" :

(1)文法的にはfor・ofどちらも可能です。

(2)文脈によってどちらも使えます。

(3)ここでのforは「~のための」「~のために」という、「捧げられる対象」を表す前置詞として使われています。

つまり、このテーマソングは、「映画アルマゲドンのために」作られる・作られた歌、という文脈で使いたい場合は、forが適切となります。

(4)ここでのofは「~の」「~の所有する」という、「所有する対象」を表す前置詞として使われています。

つまり、このテーマソングは、「映画アルマゲドンが所有する」「映画アルマゲドンに所属する」歌、という文脈で使いたい場合は、ofが適切となります。

(5)ただ、通常に「映画アルマゲドンのテーマソング」ということであれば、ofでいいでしょう。


2.negative reaction for/of before and after picture:

(1)この英文は文法的に間違いです。

For/ofは前置詞、before/afterも前置詞で、前置詞がこのように連続して使われることはありません。

また、before and after pictureで「使用前後」にはなりません。「使用」にあたるuse、usingなどの語が必要です。

(2)「~への反応」の「~への」にあたる前置詞は、通常toが使われます。これは、反応がポジティブ・ネガティブどちらか未定の時に、一般に使われます。

反応が「否定的」と予めわかった上で使用する場合は、againstがいいでしょう。

(3)以上を踏まえて訂正例は
a negative reaction against the picture before and after use
「使用前後の写真に対する否定的な反応」
となります。このuseは名詞なので発音は「ユース」となり、濁音ではありません。

以上ご参考までに。

はじめまして。

1.a theme song for/of "Armageddon" :

(1)文法的にはfor・ofどちらも可能です。

(2)文脈によってどちらも使えます。

(3)ここでのforは「~のための」「~のために」という、「捧げられる対象」を表す前置詞として使われています。

つまり、このテーマソングは、「映画アルマゲドンのために」作られる・作られた歌、という文脈で使いたい場合は、forが適切となります。

(4)ここでのofは「~の」「~の所有する」という、「所有する対象」を表す前置詞として使わ...続きを読む

QThe man she used to be married to liked fishing ve

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⇒ observance of X

上記のように、似たような表現でも異なる前置詞が使われるようですが、
こういう時の前置詞の違いに、覚えやすい方則のようなものはあるのでしょうか?
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多少の理屈はありますが実体は覚えるしかないに近いと思います。慣れれば辞書は要らないことが多いわけですが...

"The BBI Combinatory Dictionary of English" (約3千円) という名前の辞書にもなっています。

例えば
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observance n. 1. a religious ~ 2. solemn, strict ~ (of the rules) 3. in ~ (of a holiday)
というような説明がされています。obedience to, in observance of が普通の良い方であることが分かります。

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今までも幾度となく質問されてきたこととは思いますが・・・。
気合で暗記するしかないのでしょうか。
ロイヤル英文法には以下のような説明がありますが、理解不能です。
to:関係・付着「~に対して、~にとっては、~には」 到達点から、あるものの結合関係を表す。
for:傾向「~に対して」 方向の意味を含む
of:関連・主題「~の、~に関する、~の点において」ある種の動詞、形容詞と共に用いる。

1、to とfor
○This product is attractive to older people.
×This product is attractive for older people.
○It's irrelevant to me.
?It's irrelevant for me.  

2、ofとto,for
convince A of B AをBに納得させる
demand A of B AをBに要求する
expect A of B AをBに期待する
persuade A of B AをBに確信させる
remind A of B AをBに気づかせる
require A of B AをBに要求する
全然分かりません。toでもforでもいいだろうと思います。

これらの表現は「理解」することができるのでしょうか?
無理なようであればとにかく暗記したいと思います。

なお、過去の質問として、
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/375471.html
を参照させていただきました。

今までも幾度となく質問されてきたこととは思いますが・・・。
気合で暗記するしかないのでしょうか。
ロイヤル英文法には以下のような説明がありますが、理解不能です。
to:関係・付着「~に対して、~にとっては、~には」 到達点から、あるものの結合関係を表す。
for:傾向「~に対して」 方向の意味を含む
of:関連・主題「~の、~に関する、~の点において」ある種の動詞、形容詞と共に用いる。

1、to とfor
○This product is attractive to older people.
×This product is attractive for older peop...続きを読む

Aベストアンサー

1は確かに難しいですね。
「~にとって」は to の場合もあれば for の場合もあります。
一般的に言われるように,「直接,到達する」のが to,
「間接的に,利益をもたらす,ために」が for というのが原則となります。

give O1O2 を give O2 to O1
buy/get/make O1O2 を buy O2 for O1
と書き換えるパターンでおなじみです。

渡す相手が目の前に存在する,直接的な to
相手がいなくてもいい,利益,間接的な for

important/necessary あたりは特に悩みますが,
人なら to,ものごと・状況なら for のことが多いと思います。

不定詞が続き,その意味上の主語の場合は文法上,for となる。

attractive などは魅力的というのは直接その人に及ぶ。(人が基本)
「関連」は to
be related to
be relevant to
with regard to
(as for というのもありますが)

2は比較的わかりやすいと思います。
of にある,「~について,のこと」,「~から」の意味で理解できるからです。

of に「から」という分離の意味がある。
demand/require/expect A of B
などはこれです。
日本語では「~に要求・期待」となりますが,
英語の発想は「B からもたらされるのを要求・期待」となります。

ask A of B もそうですし,
order A from B「B に A を注文する」の from も同じ発想です。

remind/inform A of B の場合は「B について,のことを」という of です。
about に置き換えることが可能です。
(ただし,remind は「人」が主語の場合に限る)

convince/persuade A of B もほぼ「~について」でいいと思いますが,
be sure of とまとめて理解するか,目的格関係の of と考えてもいいです。

つまり,単に「に」と考えないことです。

1は確かに難しいですね。
「~にとって」は to の場合もあれば for の場合もあります。
一般的に言われるように,「直接,到達する」のが to,
「間接的に,利益をもたらす,ために」が for というのが原則となります。

give O1O2 を give O2 to O1
buy/get/make O1O2 を buy O2 for O1
と書き換えるパターンでおなじみです。

渡す相手が目の前に存在する,直接的な to
相手がいなくてもいい,利益,間接的な for

important/necessary あたりは特に悩みますが,
人なら to,ものごと・状況なら for のことが...続きを読む

Q和訳:She might have been 『inventing the ground』 she walked on

こんにちは、いつもお世話になります。

Sarah Waters著のThe Night Watchを読み始めています。

その中で、このような文がありました。

背景:特に宛てもなく歩き出しだ主人公。 その足取りの描写シーン。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
She might have been inventing the ground she walked on, laboriously, with every step.
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

このinventing the groundの部分だけさっぱり分かりません。

その部分以外は、「彼女は自分の歩く道を、inventing the groundしていたのかも知れなかった、難儀して、足を一歩踏み出すたびに。」となるのだと思います。

一体どういう意味なのでしょうか? 教えてください、よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

結論としての訳文は #2 さんと同じなので、あまり役には立たないと思いますが。

日本の Amazon で内容を確認できるので、読んでみました。下記だと p.6 ですね。

http://www.amazon.co.jp/gp/product/159448905X/
 (→「なか見!検索」で内容確認)

もう少し前から引用すると、以下のようになります。本当に出かけるかどうか少し逡巡した後、せっかく身支度したのだからとやはり出かけることにして…

She stepped like a person who knew exactly where they were going, and why they were going there -- though the fact was, she had nothing to do, and no one to visit, no one to see. Her day was a blank, like all of her days. She might have been inventing the ground she walked on, laboriously, with every step.

…実際には用事も、行く先も、訪ねる人もないのに、それらが決まっているかのように歩を進めた、とあります。

ここで、invent という単語を辞書で引くと、目的語として「作り話、言い訳」などを取った場合には「でっちあげる、捏造する」の意になることが分かります。
 参考:http://www.excite.co.jp/dictionary/english_japanese/?search=invent&match=beginswith&dictionary=NEW_EJJE&block=39238&offset=2034&title=invent

つまりこの場合、実際には決まっていない目的地への偽りの道、偽りの地面を(苦労して[laboriously] 内心自分に言い訳をしながら)でっち上げていたのかも知れない、という内面描写ではないかと考えます。もっともこんな訳語では文学作品として成り立ちませんので、やはり私も #2 さんと同じような訳し方になります。

結論としての訳文は #2 さんと同じなので、あまり役には立たないと思いますが。

日本の Amazon で内容を確認できるので、読んでみました。下記だと p.6 ですね。

http://www.amazon.co.jp/gp/product/159448905X/
 (→「なか見!検索」で内容確認)

もう少し前から引用すると、以下のようになります。本当に出かけるかどうか少し逡巡した後、せっかく身支度したのだからとやはり出かけることにして…

She stepped like a person who knew exactly where they were going, and why they were going th...続きを読む

Q前置詞の使い分け

質問させていただきます、よろしくお願いします。

(1)前置詞の使い分けについて、時々迷ってしまいます。例えば、

I need money to give to the business.
「私にはその企業に与えるお金が必要です。」

と本文にあったのですが、これが

(ア)I need money to give for the business.
(イ)I need money to give the business.

forやあるいはtoがないと文法的にまずいんですか?


(2)I'm going to go to Okinawa on a school trip in October.
「私は10月に修学旅行で沖縄に行く予定です。」

この文の on は in や of じゃだめなんでしょうか?

よろしくお願いします。。。

Aベストアンサー

(1)
「文法的に」と言われると、学者並みの知識はないのでアレですが、通例で言えば、
the businessの前にtoを付けますね。

ご存じのとおり「give A B」、「give B to A」という2つの形があります。
前者においては、Aには普通、人を表す言葉が来ます。

ご質問の文のように人以外をAにしたい場合は、だいたい後者の形が使われていると
思います。
なので、(イ)はあまり見ません。
(全世界どこの英語でも必ず、とまで言い切れる自信はないのですが)

(ア)のように「toの代わりにfor」は、できません。
理由は、そう決まっているからなのですが、toだと、空間内に、与える人から
受け取る人に向かう矢印が描かれるようなイメージです。
lead toでもgo toでもsay toでも、同じことです。

(2)
go on a tripはイディオムというか、最も普通な言い方です。
go to the trip in Okinawaならあり得るかなと思いました。
(冠詞の使い分けに注意)

inとかofにすると、ちょっと意味が分からなくなるというか、(1)のtoと同様に、
その前置詞の持つイメージを考えると、文章の意味と合致しなくなる気がします。

inは、「なか」というのが中心的なイメージ。
質問文でも「in October」が使われていますが、10/1~10/31の範囲内のどこか、
ということ。
ofは、「属する、含まれている、所有されている」とか「同一である」という
ことなど(たくさんの意味がありますが)を表します。
前者はa member of the team、後者はthe nation of Japanなど。

(1)
「文法的に」と言われると、学者並みの知識はないのでアレですが、通例で言えば、
the businessの前にtoを付けますね。

ご存じのとおり「give A B」、「give B to A」という2つの形があります。
前者においては、Aには普通、人を表す言葉が来ます。

ご質問の文のように人以外をAにしたい場合は、だいたい後者の形が使われていると
思います。
なので、(イ)はあまり見ません。
(全世界どこの英語でも必ず、とまで言い切れる自信はないのですが)

(ア)のように「toの代わりにfor」は、できません。
理由は...続きを読む

QWriting hurriedly as she was, she didn’t notice the spelling errors.

このカテゴリーのいくつか前の質問(http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1245584)に関連する質問です。

http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1245584『ロイヤル英文法』(旺文社、p.523)を見ていましたら、「Q$A81」に次のような説明がありました。

Q.Living as I do in such a remote country, I seldom have visitors. の as I do は、なぜ as I am にならないのか?

Ans.この文は実は分詞構文でLiving in such a remote country, I seldom have visitors.
を、「これこれのとおり[現に私が住んでいるとおり]と強調するために、as I do を挿入したものである。したがって。この do は live の変わりに用いられた代動詞であって、 as I am living の倒置ではないので、この形の文では常に do となる。

とありました。

この用法が気になって、ある分厚い文法書(CGEL(Longman,)をめくってみましたら、この用法とは直接の関係はない可能性が高いのですが、次のような記述に出会いました(p.1107)。

When ”as” is a circumstantial subordinator, the predication may optionally be fronted:
Writing hurriedly as she was, she didn’t notice the spelling errors.
Tired as they were, they went to bed as soon as they came back.

このas を “circumstantial subordinator” として、さらに「前置」の例として説明されてはいるものの、最初の例文の前半は
  Writing hurriedly as she did,
とはならないのでしょうか?
最初に挙げた学習文法書の記述と矛盾するように思えるのですが。

このカテゴリーのいくつか前の質問(http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1245584)に関連する質問です。

http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1245584『ロイヤル英文法』(旺文社、p.523)を見ていましたら、「Q$A81」に次のような説明がありました。

Q.Living as I do in such a remote country, I seldom have visitors. の as I do は、なぜ as I am にならないのか?

Ans.この文は実は分詞構文でLiving in such a remote country, I seldom have visitors.
を、「これこれのとおり...続きを読む

Aベストアンサー

ざっと目を通して段階で書くことを許してください。質問の意図をつかみ損ねてるかもしれません。学校時代に文法で live は 原則として進行形にならないと習ったことがあります。昔です。
(1)恒常的に「-に住んでいる」:I live in the country .
(2)一時的に「今はーにいる」: I'm living in the country .
というようなものでした。

Q.Living as I do in such a remote country, I seldom have visitors. の as I do は、なぜ as I am にならないのか?
→ as I do = as I live だからでしょうか。

Writing hurriedly as she was, she didn’t notice the spelling errors.
→ as she was = as she was writing
動作、行動なので進行形ですね。

時代も変わり(2)も(1)と変わりなく使われるようになっているようですが文章ではまだ原則的です。

分詞構文や接続詞の問題ではなくlive の使われ方だと思いました。間違ってたらごめんなさい。

ざっと目を通して段階で書くことを許してください。質問の意図をつかみ損ねてるかもしれません。学校時代に文法で live は 原則として進行形にならないと習ったことがあります。昔です。
(1)恒常的に「-に住んでいる」:I live in the country .
(2)一時的に「今はーにいる」: I'm living in the country .
というようなものでした。

Q.Living as I do in such a remote country, I seldom have visitors. の as I do は、なぜ as I am にならないのか?
→ as I do = as I live だからでしょうか。

...続きを読む

Q英語の前置詞Even if you have lots of experience in read

英語の前置詞
Even if you have lots of experience in reading books,you will still.......

なぜここで前置詞のinが使われるのでしょうか?
似たような例文も一緒に教えてくれると有り難いです。

Aベストアンサー

日本語の助詞のように英語学習者にとっては前置詞はとてもやっかいで一緒に使われる動詞や名詞と組で覚えていくのが最善と思います。英文に慣れ親しむにつれ自然と分かってきます。

なお補足にある independence in language learning に納得がいかないということですがこの意味は『言語学習の独立』であり independence of (from) language learningは『言語学習からの独立』であり両者の意味は違います。

QEvery old sock meets an old shoe.

という表現は専らどのような状況で用いられる usage なのでしょうか。
ご存知の方御教示下さい。

Aベストアンサー

アイルランドのことわざのようですね。
誰にでも相手はいるものだ。結婚しそう(できそうに)もないどんな人でも相手は見つかるものだ。
Every old stocking finds an old shoe.
https://www.fiosfeasa.com/proverbs.asp?cid=289
Kate Bush という歌手は、"Every old sock meets an old shoe”と歌ったそうです。
日本には「われなべにとじぶた」と言うのがあります。


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