初歩的な質問ですみません。
建設業です。道具・工具代は勘定科目は何費になるでしょうか。
お願いします。

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A 回答 (1件)

「工具器具備品」です。

10万円未満なら「消耗品費」でも構いません。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。助かりました。

お礼日時:2008/04/02 19:03

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Q建設業、安全協力費の勘定科目は

工事代から差引される安全協力費ですが、相殺されたほうはどの勘定で処理すればよいのでしょうか。 現場の原価でよいのでしょうか。 ちなみに当方原価の科目は外注、材料、労務以外に工事経費(工事給料、工事事務用品費、、、と原価用に各費用の前に、工事 をつけた各勘定)があります。

Aベストアンサー

租税公課ではないかと思います。
青色申告会に問い合わせしてみるのも良いのではないでしょうか。

Q建設業勘定科目について。

小さな建設業の事務をしております。
税理士さんの作成してくれた総勘定元帳の勘定科目の振り分けについて疑問があります。
税理士さんには伺いにくいこともあり、こちらでお伺いします。
よろしくお願いします。

・社員にかけている特定退職金共済の掛金の勘定科目は何になりますか?総勘定元帳では保険料(工)となっているのですが、私は福利厚生費(工)かなと思っています。

・建退共の証紙の勘定科目は何になりますか?総勘定元帳では法定福利費(工)となっていますが、これも利厚生費(工)ではと思っています。

また、もし、細かい勘定科目がかかれてあるサイトをご存じであれば、教えて下さったら助かります。

Aベストアンサー

これは別に建設業会計の問題ではないでしょう。
従業員の退職金の費用をどの科目で処理するかと言うことです。
中小企業の会計指針の第55項により退職給付費用として処理すべきものです。
したがって、対象者の給与が原価扱いとなっているか、販管費扱いとなっているかで、それぞれに対応した原価あるいは販管費の「退職給付費用」として処理します。
通常、保険料という科目は事業の種々のリスク(役員の突然の死亡や想定外の事故等)に備えるための保険の掛金について使用します。

参考URL:http://www.nichizeiren.or.jp/taxpayer/pdf/kaikeishishin060425.pdf

Q個人事業でも、建設業会計の勘定科目を使わないといけないのでしょうか。

私、個人で内装工事業を営むものです。
青色申告にあたり、決算処理を行っていたのですが、
不明な点がありまして、ご指導頂けますと幸いです。

主に元請建設会社より住宅内装工事を受注し、
私が担当する工事が完成した段階で請求書を元請に発送し、
工事代金を受領していました。

恥ずかしながら、まったく疑問も持たずに、
商店等と同じような勘定科目で会計処理をしてきたのですが、
決算にあたり色々情報を調べていくうちに、
建設業特有の勘定科目があり、処理の方法があることを知りました。

今行っていた処理方法は次のとおりです。

(売掛金)××  (売上)××  ・・請求書発送時
(預金) ××  (売掛金)×× ・・代金入金時

また、内装工事用壁紙等の材料購入につきましても、

(仕入高)××  (買掛金)×× ・・請求書受領時
(買掛金) ××  (預金)×× ・・代金支払時

という感じで、建設業会計の勘定科目は使わずに処理してきました。

下請けばかりをやっている零細の個人事業主であっても、
建設業会計の勘定科目を使わないといけないのでしょうか。

また、年内に材料を仕入れ、同年内に内装工事を完了し、
年明けに請求を上げている工事があるのですが、
この場合は、普段は「売り上げ 仕入れ」のような勘定科目を使っている場合でも、

(未成工事支出金)××(期末未成工事支出金棚卸高)××

のような感じで、建設業会計の勘定科目を使って、
H20年の原価から控除する処理をしなければならないのでしょうか。

あるいは、仕入れておきながら年内に使用しなかった他の材料等と一緒に、

(商品)×× (期末商品棚卸高)××

というように棚卸の処理に含めて処理しても良いのでしょうか。

何卒、ご教示の程お願い致します。

私、個人で内装工事業を営むものです。
青色申告にあたり、決算処理を行っていたのですが、
不明な点がありまして、ご指導頂けますと幸いです。

主に元請建設会社より住宅内装工事を受注し、
私が担当する工事が完成した段階で請求書を元請に発送し、
工事代金を受領していました。

恥ずかしながら、まったく疑問も持たずに、
商店等と同じような勘定科目で会計処理をしてきたのですが、
決算にあたり色々情報を調べていくうちに、
建設業特有の勘定科目があり、処理の方法があることを知りました。
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Aベストアンサー

私くしは、自宅で、工務店を営んでいます(法人です)

実際の方法としては、期中は『工事未払金』を使わずに『買掛金』をつかっていますし、普通の商取引のように、『売掛金』を使っています、
従いまして、建設業独特の科目は一切使用していません。

実際、青色申告の税務署の様式でも『工事未払金』とか『完成工事支出金』などという科目は無かったように記憶しています。

では、どうするか? ですが。
問題は決算書作成の時だけが問題となりますね。
その方法として私は、
会計ソフトを使っていますので、
(1)会計ソフトでは、『決算科目設定』というのがあって 決算書印刷の時にだけ 『買掛金』→『工事未払金』という科目に変換しています
他の科目も同じように設定しています。
(2)期末処理の時のみ 決算仕訳として
 仕入の内完成したものだけを 完成工事支出金
 未完成のものだけを     未成工事支出金
 科目に仕訳しています。

 同然、仕入科目ですが 完決算書では完成工事減価という科目に設定しています。

 いままで、2回ほど税務署様がお見えになられて、帳簿などなどをじっくりと見てゆかれましたが、この件につきましては、一切何も言われませんでした。
それよりも、決算書でも『完成工事売上』とか『未成工事支出金』などの科目名称を見られて、返って関心されましたよ。

もう一つ、ぜひともご理解いただきたいことですが、
今まで『期末棚卸』=(未成工事支出金) をされていなかったのでしたら、今回の申告で突然これをするのはだめです。
これは、『税務署から会計方法の意図的な変更』と見なされ利益操作とされますので、
特に利益が出ている場合には、十分に注意が必要です、
もしどうしても正規の簿記の原則に従い、きちんとしようと思われるのでしたら、その前に一度税務署に直接出向き相談をしてから行って下さい。
そして、その相談の記録をしっかりと残しておいて下さい。
私は、いつもそうしています。
○○年○○月○○日 ○○時○○分 政務署○階のどこに行って 何を相談して、どう返答が来た とメモしておきます。
相手も人間ですから、時には間違いますので。


 
 

私くしは、自宅で、工務店を営んでいます(法人です)

実際の方法としては、期中は『工事未払金』を使わずに『買掛金』をつかっていますし、普通の商取引のように、『売掛金』を使っています、
従いまして、建設業独特の科目は一切使用していません。

実際、青色申告の税務署の様式でも『工事未払金』とか『完成工事支出金』などという科目は無かったように記憶しています。

では、どうするか? ですが。
問題は決算書作成の時だけが問題となりますね。
その方法として私は、
会計ソフトを使ってい...続きを読む

Q勘定科目使い分け 備品費・消耗備品費・事務消耗品費

勘定科目の使い分けについて教えてください!!
会計ソフトを使って入力をしています。その際にタイトルの

備品費
消耗備品費
事務消耗品費
消耗品

が勘定科目にあり使い分けに悩んでいます。
前任の経理担当者からも教えてもらったのですが、いまいち基準が分からなくて…

何人か会計に詳しい人に聞いて、上記の4つを今期からは

消耗品(10万円未満のもの)
事務消耗品費(消耗品の中でも事務で使うもの)

という使い分け方をして、二つに絞ることになりそうです。

そこでいまさら調べる必要はないのですが、あえて上記4つの勘定科目を使うなら、みなさんはどう使い分けますか?
もしくはどのように使い分けるのが一般的だと思われますか?

結局備品費って何!?消耗備品費との違いは!?事務消耗品費、消耗品とは…というもやもやをすっきりさせたいです。

Aベストアンサー

#3です。

>備品費という固定資産の科目があるということを初めて知りました。
詳しく知りたいので、
できたら資産として備品費を紹介しているページ等紹介していただけませんか?


そこまで突っ込むのであれば・・

◆「備品費」という勘定科目はほとんど見かけません。紛らわしい科目は使わない方が良いでしょう。

固定資産科目としては普通は、

「什器・備品(什器及び備品と読む。「・」が必要。什器備品という日本語はありません)」または「器具・備品」または「工具・器具・備品」

です。

器具・備品○○/現金○○

と仕訳します。


◆「消耗備品費」という勘定科目もほとんど見かけません。「消耗性備品費」が正しい。

器具・備品のうち少額のもので、税法が「費用」に計上することを認めるもの(※)。

税法が「費用」に計上することを認める:
(1)法人税法では、少額の資産は損金算入を認めます。
(2)所得税法では、少額の資産は必要経費算入を認めます。


※ちなみに、会計では「消耗品」という科目は存在しません。会計では、
消耗品費:洗剤、モップ、箒、灯油、お盆、湯のみ・・
貯蔵品:期中に消耗品費または事務消耗品費または通信費などに費用計上したもののうち期末時点で未使用のものは、「貯蔵品」という資産科目に振り替えます。「消耗品」という科目は使わない。

#3です。

>備品費という固定資産の科目があるということを初めて知りました。
詳しく知りたいので、
できたら資産として備品費を紹介しているページ等紹介していただけませんか?


そこまで突っ込むのであれば・・

◆「備品費」という勘定科目はほとんど見かけません。紛らわしい科目は使わない方が良いでしょう。

固定資産科目としては普通は、

「什器・備品(什器及び備品と読む。「・」が必要。什器備品という日本語はありません)」または「器具・備品」または「工具・器具・備品」

です。

器具・備...続きを読む

Q勘定奉行2000太鼓判 開業費の勘定科目コード

お世話になってます。
一番最初で躓いているので教えてください。
勘定奉行ソフトをつかっているのですが、【開業費】というコードがありません。
みなさんはどのようにされているのですか?
新しくコードを作らないといけないのでしょうか?
作る場合なら、やり方など教えていただけると助かります。よろしく御願いします。

Aベストアンサー

<勘定奉行ソフトをつかっているのですが、【開業費】というコードがありません。
みなさんはどのようにされているのですか?>
使いたい科目がなければ作ります。
バージョンの違う勘定奉行ソフトですが大差はないでしょう。
導入処理⇒科目体系登録⇒総勘定科目登録⇒科目名登録
で繰延資産の”使用”区分が未使用となっている科目を【開業費】に名前を変えて”使用”区分を使用に変更するか
新規に繰延資産となるコード設定、科目名【開業費】、使用のところを使用、貸借を借方、計科目名を繰延資産
に指定するだけの作業ですから。


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