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嘔吐での減圧目的で、胃管留置し開放中の場合ですが、以前勤務した病院は排液バック内に水を100ml入れ、チューブ先端をその中に入れなければしっかり排液が出来ないといわれていました。

しかし、別の病院ではその必要はないとのことで水を入れていません。

どちらが正しいのでしょうか?

サイフォンの原理をしらべると、どうも水をいれる必要がなさそうですが・・・。
現在勤務している病院スタッフは水を入れるなんて聞いたことがない派がほとんどです。

A 回答 (1件)

はじめまして。



私が勤める所では水入れません。
排液バックより胃の方が高圧もしくは一時的に圧が高くなっていれば、自然と圧の低い方へ逃げていく気がします・・・。

すみません。これという根拠を説明できませんが・・・。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
また、なにかありましたら教えてください。

お礼日時:2011/11/20 19:31

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Qサイフォン原理について教えて下さい。

胃管を留置するときなど、サイフォンの原理を使って留置すると聞いたことがありますが、サイフォンの原理とはどのようなものなのでしょうか??またその時の注意点なども教えて欲しいです。

Aベストアンサー

 サイフォンの原理とは、洗浄チューブの先端よりも注入口を低くすると胃液が流出してくるという原理、つまり自然流出で排出させる方法ですね。
 重要なのは、サイフォン内は排液をためすぎない。チューブの先端が排液につくと不潔になりやすい。(逆行性感染の原因になる)
 排出させる部位の(液面)より、排液側の液面高くならないようにする。ですかね?

参考URL:http://www5e.biglobe.ne.jp/~nurse/stomach-tube.htm

Q血液ガス採血と通常の採血を同時にするとき

医師になって3年目、今年から呼吸器内科の道に進むことに決めたものです。
診療科の性質もあり、血液ガス採血をする機会が多いですが、末梢血、生化学などの通常の採血を同時にすることを看護師から頼まれることがあります。
そしたら、三方活栓を使用して、血液ガス採血キットと10mlのシリンジを組み立てて採血をします。
血液ガス採血キットを針と本体に分解し、針を三方活栓のねじになっているところに取り付け、10mlのシリンジは針と直線になるように装着、のこった血液ガス採血キットの本体は、横から取り付けます。完成したら、”ト”のような形です。”ト”の短い方が血液ガス採血キットの本体です。

このとき、どのように組み立てるのが正しいのでしょうか?採血時の保持は、シリンジと針が直線の方がやりやすいのですが、逆にシリンジを横から取り付ける先生もいます。

誰か詳しい方、正しい方法を教えていただけたら嬉しいです。

Aベストアンサー

私も医者です。
呼吸器内科にも進みたかったなぁ‥と少し懐かしくなりました。

がんばってくださいね。まだまだ私も駆け出しですが、それでも行く先々の病院ごとに採血はもちろん、色んな決まりやり方が違っていますよね~。

私は身近な同じ院内の先輩医師だけじゃなく、なかなか交流しにくい
他の医局の話や
違う地方のやり方など
簡単にでも話し合える機会はあってもいいんでは?と思いますよ。

だって、採血は基本さえ押さえていれば医療過誤も起こりにくいし
少しでもやりやすい方が患者さんにとっても痛みが少ないだろうし。

でも、もしかしたら一般の方々の目には違和感が生まれてしまうのかもしれませんね。
私からみたら、採血のやり方くらいは許して☆っていう印象を持ちますが。
ちなみに私はいつも翼状針に真空管用の受け皿キット?を繋いで真空管だけを付け替えますよ。

三活は初めて聞きました!

Q心電図で「陰性T波」って何ですか?

とくに自覚症状はありません。(体力がないとは思います)
安静時心電図で陰性T波と書いてあり、気になります。
半年前くらいには、平坦T波といわれましたがとくに気にしなくていいよ。って医師に言われていました。
そういえば、数年前はやや徐脈って言われました。でも経過観察。

コレステロールはやや高めで、血糖値は正常です。BMI=23~24くらい。
まさか、動脈硬化になってきているとか?
食事は不規則で脂っこいの好きです。ファーストフードで済ませることも多いです。運度はほとんどなし。
休みの日は食べては寝ての繰り返し。ストレスは大。
競争心は強い方かなあ。

20代半ば。男性。

まさか、自分ってはやくも虚血性心疾患になりつつあるのでしょうか?
また、今の段階で生活を改善すると、心電図は正常化するでしょうか?

Aベストアンサー

V6は「正常でも出る」部位ではないのですが、単独部位で陰性T波がみられる場合も病的とは判断されません。
自覚症状なし、血圧もまったくの正常、
血液検査でもコレステロールがやや高めのみですので様子をみてよいと思います(虚血性心疾患ならば必ず検査値が上がる物質ありますので)。

影響因子として自律神経の緊張も上げられますので緊張状態にあったならば関係あるかもしれませんね。でも「正常ではないけれど、病的ではない」ということはよくあることです。大丈夫ですよ。

原因ははっきりわからないので生活改善によってなくなるかどうかは断言できません。。。ただそれ自体はとてもよいことなので是非実践してください。
あとタバコですが10本×10年=100、ということで肺がんになる確率は吸わない人の2倍弱というところです。10年禁煙で非喫煙者並になります。

心臓は命に直結する器官ですから不安になりますよね。そういった不安が強いことで色々な症状が起こることもあります(心臓神経症)。「痛い気がする」というのもその可能性があります。
もう一度受診して医師に説明してもらったほうが安心できるかもしれませんね。

V6は「正常でも出る」部位ではないのですが、単独部位で陰性T波がみられる場合も病的とは判断されません。
自覚症状なし、血圧もまったくの正常、
血液検査でもコレステロールがやや高めのみですので様子をみてよいと思います(虚血性心疾患ならば必ず検査値が上がる物質ありますので)。

影響因子として自律神経の緊張も上げられますので緊張状態にあったならば関係あるかもしれませんね。でも「正常ではないけれど、病的ではない」ということはよくあることです。大丈夫ですよ。

原因ははっきりわか...続きを読む

Q【医療従事者の方へ】針刺し事故をしてしまいました。。不安です

今日、初めて針刺し事故をやってしまいました。
患者さんの処置の際、点滴中の翼状針が抜けているのに気づかず、私の指にチクっと刺さったのです。すぐに流水で5分程度流し、肝臓内科を受診し、私と患者双方のB・C肝検査をしました。
土曜の時間外でしたのでそれらの結果は週明け、しかも連休中なので、3日後にしか分からないとのことでした。本来、患者側がB(+)の場合、グロブリン投与を48時間以内に行うということですが、1週間以内なら効果は変わらないから、週明けに投与しても問題ないということでした。一刻も早く検査とグロブリン投与をしてほしいところですが、専門医がそういわれるので、それに従うしかありません。が、そんなに悠長なことで大丈夫なんでしょうか?
チクっとしか刺していないし、すぐに流水洗浄をしましたが、時間が短くやや不十分であったこと(穿刺部をもっと爪でギュっとしごくようにすればよかった)と、消毒をアルコールで軽くしかしなかったことをすごく後悔しています。
点滴の針なので、血液の付着も(見た目的には)ないと思うので、感染の確率は低いとは思いますが、やはり不安で仕方がありません。

職場には針刺し事故に関するマニュアルがあり、グロブリン投与や今後定期的に肝機能検査を行うことなどの記載があり、体制としてはしっかりしていますので、それに準じていれば安心かなとも思います。ただそれにはHIVのことが一切含まれていないので、自費で抗体検査をするしかないかなと思います。
私の周りで針刺し経験者は何人かおり、みな健在ですが、全国では亡くなった医療従事者も少なからずいるみたいで、不安が募る一方です。
このままだと連休中、ずっと悶々としそうです。
できればちょっと安心できるような回答がいただけたらなあと思って質問してみました。

今日、初めて針刺し事故をやってしまいました。
患者さんの処置の際、点滴中の翼状針が抜けているのに気づかず、私の指にチクっと刺さったのです。すぐに流水で5分程度流し、肝臓内科を受診し、私と患者双方のB・C肝検査をしました。
土曜の時間外でしたのでそれらの結果は週明け、しかも連休中なので、3日後にしか分からないとのことでした。本来、患者側がB(+)の場合、グロブリン投与を48時間以内に行うということですが、1週間以内なら効果は変わらないから、週明けに投与しても問題ないということでした。...続きを読む

Aベストアンサー

針刺し事故で医療従事者が感染するかどうかは、患者さんがウイルス保有者であること、患者さんの血液量が多いこと、本人の体調が悪いこと等が関係すると思います。貴女の事故の場合、翼状針が刺さったと言うことですので、おそらく貴女に入った血液量としては非常に少ないのではないでしょうか。量が少なかった場合にはたとえ患者さんがウイルス保有者であったとしても感染する可能性は少ないと考えます。また、患者さんがウイルス保有者であったとしてもそのウイルス量が問題で例えばキャリアであればウイルス量は少ないので感染する可能性は少ないと思います。また、貴女自身の免疫力も関係しますので、貴女が免疫力が正常で、その時の体調が悪くなければ、それほど問題にはならないと思います。あと、患者さんの疾患名が書いてありませんが、肝疾患患者ではないですね。肝疾患でなければたとえB型、C型が陽性であってもウイルス量が少ないので心配ないと思いますよ。それにHIVが心配と言うことですが、増加しているとはいえ、HIV患者はまだ日本には少なく、針刺し事故に関係した患者がHIV陽性であったという可能性は非常に低いと思います。いずれにしろあまり心配なされない方が良いかと思います。

針刺し事故で医療従事者が感染するかどうかは、患者さんがウイルス保有者であること、患者さんの血液量が多いこと、本人の体調が悪いこと等が関係すると思います。貴女の事故の場合、翼状針が刺さったと言うことですので、おそらく貴女に入った血液量としては非常に少ないのではないでしょうか。量が少なかった場合にはたとえ患者さんがウイルス保有者であったとしても感染する可能性は少ないと考えます。また、患者さんがウイルス保有者であったとしてもそのウイルス量が問題で例えばキャリアであればウイルス量...続きを読む

Q脱水と頻脈の関係について。

脱水を起こしていると、頻脈になりやすいのでしょうか?
そうならば、どうして頻脈になるのかがわからないので教えて欲しいです。

Aベストアンサー

循環血液量の減少症状として頻脈が出現します。少ない血液を全身に送るためには(1回量が減るので)、拍動を増やして対応する必要がありますので。
 脱水と言ってもいろいろな種類があって、その中でも等張性脱水(細胞外液欠乏症)で著明に出ます。

Q足の血圧が高いのはなぜ?

腕で測る血圧と、足で測る血圧では、足のほうが20-30位高いのはなぜ?

知ってる方いたら教えてください。

Aベストアンサー

平均血圧は、心拍出量と全末梢血管抵抗によって規定され、両者の積に比例します。
ある血管での血圧は、その血管を流れる血流量が多いほど、そしてその血管の抵抗がおおきいほど上がります。
血管の抵抗は、血管の長さが長いほど、断面積が小さいほど、血液の粘性が高いほど大きくなります。

上肢と下肢を比較すると、血液の粘性は同じですが、
(1)下肢のほうが上肢より長く、
(2)断面積が大きく、
(3)血流量が大きい

ということになりますが、(1)と(3)は血圧を上げる方向に働き、(2)は血圧を下げる方向に働きます。

(2)単独の関与より(1)(3)の関与の程度のほうが大きいから、下肢の血圧のほうが上肢の血圧より高いのだと思いますが。

QFFPやMAPとは?

 輸血の用語でFFPとかMAPってありますよね?あれっていったい何のことなのですか? 用語としてどこにも載っていないので…またこうした医療用語、略語の用語集、辞書の類でおすすめのものはありますか?

Aベストアンサー

下記URLの貼り付けで申し訳ありませんが・・・

◆新鮮凍結血漿(Fresh Frozen Plasma:FFP) ・ 採血後6時間以内に血漿を分離して-20℃以下で凍結保存した製剤。有効期間は採血後1年間で使用時は融解して用いられます。血液凝固因子の補給や循環血漿量の減少をきたす疾患などに使われます。

◆赤血球M・A・P(Red Cells M・A・P:RC-M・A・P) ・ 200・400mLの献血血液から遠心操作によって血漿及び白血球層の大部分を除いた後、赤血球を高品質に保存するための溶液(MAP液)を加えた赤血球製剤です。4~6℃で保存され有効期間は採血後21日間です。赤血球製剤の中で最も多く使われている製剤であり、血液中の赤血球の不足や(貧血等)、またはその機能が低下したときなどに使われます。

参考URL:http://www.bc9.org/word/word.html

Qルンバール 腰椎麻酔の術後について

まだひよっこナースです。
高比重の麻酔薬を使いルンバールをかけた手術で、
「術後しばらく枕をつかってはいけない」と先輩看護師から言われましたが
なぜですか?
高比重の場合、下方へ麻酔は固定されてるんですよね?
頭部を少し高くしたほうが、麻酔の影響が頭部へ回らないのでいいのでは?と思うのですが。
教科書などで調べましたがよくわかりません。
専門家の方でご説明していただければ助かります。
よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

麻酔科医です。直接の回答にはなりませんが

昔(今も?)よく使われたペルカミンは麻酔域固定までの時間が早い薬でした。
今はマーカインが多いかと思いますが、これは麻酔域固定まで時間がかかる(病棟に帰った後にも麻酔レベル上昇したという報告あり)ので逆に頭を上げておいたほうが安全でしょう。
薬の変遷とともに処置も変化するべきです。
「枕を使わない」というのは受け継がれた迷信と思います。

Q自動血圧計 下肢 マンシェット ABPI

新人看護師です。自動血圧計を使って下肢での測定の時、マンシェットはどこに巻けばいいのでしょうか? さらにABPIの測定のために足間接圧の測定に自動血圧計を使いたいのですが、どのように巻けばいいのでしょうか?ぜひぜひ教えていただきたいのです。職場の先輩にも聞きづらく、とても困っています。

Aベストアンサー

はじめまして。看護師をしております
かなり厳しい話になりますが、お許しください。
「職場の先輩に聞きづらい」と、ありますが、新人であれば、何をするにも初めてのことは先輩やプリセプターの指導のもとの行う事になりますよね。
自分で勉強する事はもちろん基本ですが、わからない事を職場の先輩に聞かなくて誰に聞くのでしょうか?

このようなネットでの回答を、その答えが正しいと、誰が証明してくれますか?責任を取ってくれますか?
インターネットとは、正しい情報もあれば、嘘もあります。そういうものなのです。
そのように、曖昧なものを、あなたは患者に提供する事に戸惑いは無いのでしょうか?

特にAPIを測定する事は、診断に繋がる事です。
正しい測定ができてこそ、正しく診断が行われるのです。
新人といえども、学生ではないのです。その責任の重さを自覚しなければなりません。
私たちの仕事にミスは許されません。その事を自覚してください。

厳しいお話になりましたが、回答です。

足関節の血圧測定は後脛骨動脈もしくは足背動脈で行われます。
APIを測定する場合、多くは前者で行います。
まずは、触診で内果すぐ後方の動脈の拍動部位を確認し、マンシェットの脈感知部位を動脈の真上に来るように巻きます。
巻き方は上腕と同じです。

新人時代であればこそ、聞く事も許されるのです。
多くの事を学んでくださいね。

以下、閉塞性動脈症のHPです。

http://di.m-pharma.co.jp/file/prescribe/pdf/guide_aso3.pdf#search='ABPI 閉塞性動脈硬化'

はじめまして。看護師をしております
かなり厳しい話になりますが、お許しください。
「職場の先輩に聞きづらい」と、ありますが、新人であれば、何をするにも初めてのことは先輩やプリセプターの指導のもとの行う事になりますよね。
自分で勉強する事はもちろん基本ですが、わからない事を職場の先輩に聞かなくて誰に聞くのでしょうか?

このようなネットでの回答を、その答えが正しいと、誰が証明してくれますか?責任を取ってくれますか?
インターネットとは、正しい情報もあれば、嘘もあります。そう...続きを読む

QAEDの使用しついて

AEDを使用する際に胸についているものをはずすことになっていますが、心電図モニターもはずすんですか?
はずすのであればAEDをつけている際は心電図でのモニタリングはしなくてもいいということでしょうか?

Aベストアンサー

 はじめまして。

 既に皆様が回答されておりますので、蛇足ながら。

 機械に関しては、多くの心電図モニターは除細動の際にはずす必要がないことのほうが多いです。No.4の方の参照URLを確認して、機械をチェックしてみてください。また、心電図のモニタリング及び記録はAED自体がやってくれます。AEDの電源を落とさなければ記録を引き出すことはできるはずです。これも確認してみてください。

 ただ、ACLSの講習を受けていらっしゃるのでお分かりとは思いますが、G2005では心電図モニターの優先順位は下がっています。思い出してください。AEDを取り付けて心電図解析に入れば、AEDが解析します。機械の前面に表示するタイプであれば術者も確認はできますが、ショックが必要であればそのままショックですし、そうでなければショックではなく心臓マッサージ、つまり問題は圧が出ているか=脈が触れるか、なので、心電図のモニタリングは必ずしも必要ありません(特殊な不整脈の場合には治療上必要になりますが、一般的には、ということです)。ショック後も直ちに心臓マッサージを開始、心電図解析は2分後です。この間に心臓マッサージを中断して良いのは患者さんが体動や声を出したりして明らかに回復した場合のみです。心電図モニターのために心臓マッサージが遅れてはいけないというのがG2005の方針です。ですから、極端な話、機械がどちらかわからなければはずしてしまえば良いのです。そのために蘇生が遅れることがあってはなりません。

 ACLSの手順はAEDでもDCでも同じですが、DCの場合には心電図モニターで適応の有無を判断しますから、心電図モニターは必須ですね。ただ、DCを使う際には当然医師がいるでしょうからモニターをはずすか否かは医師の指示に従ってください。taka4bjjさんが心電図モニターの機械が耐除細動のものかを把握していれば医師の指示を待つ必要はありませんね。

 がんばってください。

 はじめまして。

 既に皆様が回答されておりますので、蛇足ながら。

 機械に関しては、多くの心電図モニターは除細動の際にはずす必要がないことのほうが多いです。No.4の方の参照URLを確認して、機械をチェックしてみてください。また、心電図のモニタリング及び記録はAED自体がやってくれます。AEDの電源を落とさなければ記録を引き出すことはできるはずです。これも確認してみてください。

 ただ、ACLSの講習を受けていらっしゃるのでお分かりとは思いますが、G2005では心電図モニターの優先順位...続きを読む


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