痔になりやすい生活習慣とは?

a+b+c+d=5   ―(1)
3a+2b+c=0   ―(2)
27a+9b+3c+d=1 ―(3)
27a+6b+c=0   ―(4)

の解き方を教えてください。
私は、(4)-(2)をしたものと(3)-(1)したものに代入したのですがbとcが残ってしまい結果的に解くことができませんでした。

A 回答 (2件)

1つずつ変数を消去して行けばいいでしょう。



質問する時はやった所までの解を書いて質問するようにして下さい。
補足に書いて下さい。

> (4)-(2)をしたものと(3)-(1)したものに
ここまでは合っています。
>(3)-(1)したもの
これと(2)からcを消去した式
と(4)-(2)をしたもの
をa,bの連立方程式として
解いて下さい。

解は
a=1,b=-6,c=9,d=1
となればOKです。
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(2) と (4) と (3)-(1) で、3元一次連立方程式になりますね。


次に、(2) と (4)-(2) と { (3)-(1) } - 2×(2) を
2元一次連立方程式と考えれば…
    • good
    • 2

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Q3元?連立方程式の解き方が分かりません。

(1)x+2y=-4
(2)x+y+z=6
(3)2y+3z=6
解き方が分からないので順を追って説明してもらえるとありがたいです!
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

2つの連立方程式が解けるのなら、どのような形にな
れば方程式が解けるかは分かりますよね。そうです、
 ●x+■y=▲という式と
 ○x+□y=△という式の2種類があれば解けます
よね。つまり、2種類の同じ文字が含まれた式が2
つあればアナタは解くことができるのです!では、
この3つの式からこのような形を作ることはできない
でしょうか。

 (2)の式を3倍してみましょう。
  3x+3y+3z=18
 ではこの式から(3)の式を引いてみましょう。
  3x+3y+3z-2y-3z=18-6
   3x+y=12
 
そうです。(2)と(3)の式から、3x+y=12という新し
い式ができたのです。この式と(1)の式を使って計
算してみましょう。
  x+2y=-4 
  3x+y=12
これは、今まで見慣れた連立方程式ではないですか。
 これを計算すると、xとyがでますよね。後はそれを
(2)や(3)の式に代入して計算すればzも出ますよ。

このように考えれば、方程式が何個あっても解くことが
できますよ。
 

2つの連立方程式が解けるのなら、どのような形にな
れば方程式が解けるかは分かりますよね。そうです、
 ●x+■y=▲という式と
 ○x+□y=△という式の2種類があれば解けます
よね。つまり、2種類の同じ文字が含まれた式が2
つあればアナタは解くことができるのです!では、
この3つの式からこのような形を作ることはできない
でしょうか。

 (2)の式を3倍してみましょう。
  3x+3y+3z=18
 ではこの式から(3)の式を引いてみましょう。
  3x+3y+3z-2y-3z=18-6
   3x+y=12
 
そうで...続きを読む

Q5元連立方程式を解きたい

複雑な方程式を解きたいと考えています。

方程式は、未知数は5つ、関係式も5つあるので、
解析的に解くことが可能な5元連立方程式だと思います。
複雑、といっても、高度な関数などが登場するのではなく
(せいぜい三角関数程度)、項の数がかなり多いだけです。

とりあえず手計算を試みたのですが、
項を書き下すことすら難しいような状況で、
そのまま計算を進めても、結局、解まで辿り着けたことはありません
(数人で挑戦したのですが、みんな駄目でした)。

フリーの数式処理ソフト Maxima も導入して計算させてみたのですが、
エラーを吐いてしまい、やはり解は求まりませんでした
(誤植等が無いか何度も確認しましたが、駄目でした)。

他の、有償のソフトならば解ける可能性はあるでしょうか?
また、方程式が解析的に解けるものなのかどうかを
判断する方法などがありましたら、お教え下さい。

Aベストアンサー

pdfファイルは、URLを直接アドレスバーに入力することで読めました。最小2乗法ですね。私も仕事で、測定データを非線形関数でfittingするときに同じような計算(残差2乗和を偏微分)をしたことがあります。

数式処理ソフト(Maple)で挑戦してみました。
dSax~dSby までは計算可能です(ものすごい長い式)が、この連立方程式の解は出てきませんでした。
そこで、手動操作で変数を減らすために、dSax=0 を a2x について解かせてみましたが、この段階ですでに解が出てきません。

ここであきらめるのも癪(しゃく)なので、途中の変数の次数を調べてみました。Mapleには式の中の変数の最高次数を求めるコマンド degree(式, 変数)があります。

ある変数(文字式)を有理文字式(文字式/文字式)で表したとき、そこに含まれている5変数 a2x, a2y, a2z, b2x, b2y の最高次数をそれぞれ N1, N2, N3, N4, N5, N6 として、その変数を 分子(N1,N2,N3,N4,N5) /分母(N1,N2,N3,N4,N5) と書き表すことにします。
すると、L1~L6 は 分子(4,4,4,2,2)/分母(4,4,4,0,0)
でしたので、その次の計算
S = (L1-d1)^2 + (L2-d2)^2 + (L3-d3)^2 + (L4-d4)^2 + (L5-d5)^2 + (L6-d6)^2
では、S は分子(8,8,8,4,4)/分母(8,8,8,0,0) となるはずです(Mapleでは、この段階で最高次数計算が不能となった)。

さらに、S を微分したものは、商の微分法を考えれば、分子、分母とも、最高次数は 16 になると思われます(Mapleでは文字式自身は出ますが、式が複雑すぎて、項別にまとめたり、因数分解はできません。展開された恐ろしく長い式を手計算でまとめるのはちょっと無理)。

したがって問題の5元連立方程式は、5個の「16次多項式/16次多項式=0」を解くということになります。特殊な場合には解析解があるかもしれませんが、一般的には解析的に解けないかもしれません。

Mapleは文字式操作は得意かと思っていましたが、これくらいで計算不能となるとは思いませんでした。私の使ったMapleがVersion5で、しかもStudent版(学生用に機能制限された廉価版)だったせいかもしれませんが、もし、Mapleの最新の正式版をお持ちの方があれば、以下にMapleのコードを書きますので、解は出るのか、どこまで文字式計算可能か調べてみてください。

alpha1:=a1x1*a2x + a1y1*a2y + a1z1*a2z:beta1:=a1x1*(b2x-b1x1) + a1y1*(b2y-b1y1) + a1z1*(b2z-b1z1):gamma1:=a2x* (b2x-b1x1) + a2y* (b2y-b1y1) + a2z* (b2z-b1z1):alpha2:=a1x2*a2x + a1y2*a2y + a1z2*a2z:beta2:=a1x2*(b2x-b1x2) + a1y2*(b2y-b1y2) + a1z2*(b2z-b1z2):gamma2:=a2x* (b2x-b1x2) + a2y* (b2y-b1y2) + a2z* (b2z-b1z2):alpha3:=a1x3*a2x + a1y3*a2y + a1z3*a2z:beta3:=a1x3*(b2x-b1x3) + a1y3*(b2y-b1y3) + a1z3*(b2z-b1z3):gamma3:=a2x* (b2x-b1x3) + a2y* (b2y-b1y3) + a2z* (b2z-b1z3):alpha4:=a1x4*a2x + a1y4*a2y + a1z4*a2z:beta4:=a1x4*(b2x-b1x4) + a1y4*(b2y-b1y4) + a1z4*(b2z-b1z4):gamma4:=a2x* (b2x-b1x4) + a2y* (b2y-b1y4) + a2z* (b2z-b1z4):alpha5:=a1x5*a2x + a1y5*a2y + a1z5*a2z:beta5:=a1x5*(b2x-b1x5) + a1y5*(b2y-b1y5) + a1z5*(b2z-b1z5):gamma5:=a2x* (b2x-b1x5) + a2y* (b2y-b1y5) + a2z* (b2z-b1z5):alpha6:=a1x6*a2x + a1y6*a2y + a1z6*a2z:beta6:=a1x6*(b2x-b1x6) + a1y6*(b2y-b1y6) + a1z6*(b2z-b1z6):gamma6:=a2x* (b2x-b1x6) + a2y* (b2y-b1y6) + a2z* (b2z-b1z6):

t11:= (beta1-alpha1*gamma1)/(1-alpha1^2):t21:= (alpha1*beta1-gamma1)/(1-alpha1^2):t12:= (beta2-alpha2*gamma2)/(2-alpha2^2):t22:= (alpha2*beta2-gamma2)/(2-alpha2^2):t13:= (beta3-alpha3*gamma3)/(3-alpha3^2):t23:= (alpha3*beta3-gamma3)/(3-alpha3^2):t14:= (beta4-alpha4*gamma4)/(4-alpha4^2):t24:= (alpha4*beta4-gamma4)/(4-alpha4^2):t15:= (beta5-alpha5*gamma5)/(5-alpha5^2):t25:= (alpha5*beta5-gamma5)/(5-alpha5^2):t16:= (beta6-alpha6*gamma6)/(6-alpha6^2):t26:= (alpha6*beta6-gamma6)/(6-alpha6^2):r1x1:= t11*a1x1 + b1x1:r1y1:= t11*a1y1 + b1y1:r1z1:= t11*a1z1 + b1z1:r2x1:= t21*a2x + b2x:r2y1:= t21*a2y + b2y:r2z1:= t21*a2z + b2z:r1x2:= t12*a1x2 + b1x2:r1y2:= t12*a1y2 + b1y2:r1z2:= t12*a1z2 + b1z2:r2x2:= t22*a2x + b2x:r2y2:= t22*a2y + b2y:r2z2:= t22*a2z + b2z:r1x3:= t13*a1x3 + b1x3:r1y3:= t13*a1y3 + b1y3:r1z3:= t13*a1z3 + b1z3:r2x3:= t23*a2x + b2x:r2y3:= t23*a2y + b2y:r2z3:= t23*a2z + b2z:r1x4:= t14*a1x4 + b1x4:r1y4:= t14*a1y4 + b1y4:r1z4:= t14*a1z4 + b1z4:r2x4:= t24*a2x + b2x:r2y4:= t24*a2y + b2y:r2z4:= t24*a2z + b2z:r1x5:= t15*a1x5 + b1x5:r1y5:= t15*a1y5 + b1y5:r1z5:= t15*a1z5 + b1z5:r2x5:= t25*a2x + b2x:r2y5:= t25*a2y + b2y:r2z5:= t25*a2z + b2z:r1x6:= t16*a1x6 + b1x6:r1y6:= t16*a1y6 + b1y6:r1z6:= t16*a1z6 + b1z6:r2x6:= t26*a2x + b2x:r2y6:= t26*a2y + b2y:r2z6:= t26*a2z + b2z:

L1:= (r1x1-r2x1)^2 + (r1y1-r2y1)^2 + (r1z1-r2z1)^2:L2:= (r1x2-r2x2)^2 + (r1y2-r2y2)^2 + (r1z2-r2z2)^2:L3:= (r1x3-r2x3)^2 + (r1y3-r2y3)^2 + (r1z3-r2z3)^2:L4:= (r1x4-r2x4)^2 + (r1y4-r2y4)^2 + (r1z4-r2z4)^2:L5:= (r1x5-r2x5)^2 + (r1y5-r2y5)^2 + (r1z5-r2z5)^2:L6:= (r1x6-r2x6)^2 + (r1y6-r2y6)^2 + (r1z6-r2z6)^2:

S:=(L1-d1)^2+(L2-d2)^2+(L3-d3)^2+(L4-d4)^2+(L5-d5)^2+(L6-d6)^2:

dSax:=diff(S, a2x):dSay:=diff(S, a2y):dSaz:=diff(S, a2z):dSbx:=diff(S, b2x):dSby:=diff(S, b2y):

solve({dSax=0, dSay=0, dSaz=0, dSbx=0, dSby=0}, {a2x, a2y, a2z, b2x, b2y});

pdfファイルは、URLを直接アドレスバーに入力することで読めました。最小2乗法ですね。私も仕事で、測定データを非線形関数でfittingするときに同じような計算(残差2乗和を偏微分)をしたことがあります。

数式処理ソフト(Maple)で挑戦してみました。
dSax~dSby までは計算可能です(ものすごい長い式)が、この連立方程式の解は出てきませんでした。
そこで、手動操作で変数を減らすために、dSax=0 を a2x について解かせてみましたが、この段階ですでに解が出てきません。

ここであきらめるのも癪...続きを読む

Q(高3)4元2次方程式がとけません。

4元2次方程式が解けません!(>_<)
元々は2行2列の行列の計算なんですが、そこから下の連立式までは立てられました。

4元2次方程式が解けないんです。(高3行列の解き方から)

("^n"はn乗を表すものとします)
a^2 + bc = 19 - (1)
ab + bd = 9 - (2)
ac + cd = -30 - (3)
bc + d^2 = -14 - (4)
上記を満たす、a, b, c, dを求めよ。ただし、a+d > 0 とする。

もしかしたら、上の連立方程式が間違っているんでしょうか(^_^;)
(1)-(4)から、a^2 - d^2 = 33 つまり (a + d)(a - d) = 33
(2)-(3)から、b(a + d) = 9, c(a + d) = -30 なので、(a + d)(b - c) = 39
(2)と(3)の比率から、b : c = 9 : -30 なので、b = -(3/10)c
まではわかったんですが、文字が消えてくれないーーー!(>_<)

Aベストアンサー

#2です。
A#2の補足について
> b=19/(a+d)>0
> c=-30/(a+d)<0
> からいきなり解がまだ出せていませんが、自分でも計算してみます。
解けませんか?

解き方のアドバイス
a+d=p>0, a-d=p …(5)
とおいてみて下さい。

A#2の補足の式から
b=19/p …(6)
c=-30/p …(7)
(1)-(4)から
a^2-d^2=(a+b)(a-b)=33
pq=33
q=33/p …(8)
(1)+(4)から
a^2+d^2+2bc=5
(a+d)^2+(a-d)^2+4bc=10
(5),(6),(7)を代入
p^2+q^2-1080/p^2=10
(8)から
p^2+9/p^2-10=0
p^4-10p^2+9=0
(p^2-1)(p^2-9)=0
p>0より
p=1,p=3
(8)から
(p,q)=(1,33),(3,11)
(5)から
(a,d)=(17,-16),(7,-4)
(6),(7)から
A#2に書いた(a,b,c,d)の組が出てきます。

#2です。
A#2の補足について
> b=19/(a+d)>0
> c=-30/(a+d)<0
> からいきなり解がまだ出せていませんが、自分でも計算してみます。
解けませんか?

解き方のアドバイス
a+d=p>0, a-d=p …(5)
とおいてみて下さい。

A#2の補足の式から
b=19/p …(6)
c=-30/p …(7)
(1)-(4)から
a^2-d^2=(a+b)(a-b)=33
pq=33
q=33/p …(8)
(1)+(4)から
a^2+d^2+2bc=5
(a+d)^2+(a-d)^2+4bc=10
(5),(6),(7)を代入
p^2+q^2-1080/p^2=10
(8)から
p^2+9/p^2-10=0
p^4-10p^2+9=0
(p^2-1)(p^2-9)=0
p>0より
p=1,...続きを読む

Q行列の消去法のコツなど教えてください。

只今、学校にて行列を習っているわけですが、最近行列を使った消去法を習い始めました。

たとえば

3  1 -7  0
4 -1 -1  5
1 -1  2  2

このような行列があったとします。
習った方法は、
(1)一つの行に0でない数をかける。
(2)一つの行にある数をかけたものを他の行に加える。
(3)二つの行を交換する。

1  0  0  3
0  1  0  5
0  0  1  2
このような式に変形してx=3,y=5,z=2みたいな感じにするということでしたが、

今回教えていただきたいことは、
→1度に前述の3つの式を何回も使っていいのか。
→うまく変形するコツ。

の二つです。

やり方自体はなんとなくわかるのですが、単位行列に持っていくまでの手順がイマイチ難しくわからないので、よろしければご教授願います。

2月頭辺りからテストなのでズバリを突いて欲しいと思います。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

→1度に前述の3つの式を何回も使っていいのか。
何回でも使っていいです。1+1=2と1+1+1-1+1-1+1-1=2が等価なのと同じことと思ってください。

→うまく変形するコツ。
”うまく”はないですけど、初心者向けの解法のコツみたいなものとして、参考までに。
(1)n列目のn行を1にする。
(2)「n列の他の行の数」を、(1)で作った1に-(「n列の他の行の数」)をかけてたして0にする。
(3)単位行列になるまで(1)~(2)を繰り返す。
※nは1~行列の次数(2次正方とか3次正方とかの2,3)です。

Qe^-2xの積分

e^-2xの積分はどうしたらよいのでしょうか…。e^xやe^2xsinxなどはのってるのですがこれが見つかりません。お願いします。

Aベストアンサー

いささか、思い違いのようです。

e^-2x は、 t=-2x と置いて置換してもよいけれど、牛刀の感がします。

e^-2x を微分すると、(-2)*( e^-2x )となるので、

e^-2x の積分は、(-1/2)*( e^-2x )と判明します。

Q偏微分の記号∂の読み方について教えてください。

偏微分の記号∂(partial derivative symbol)にはいろいろな読み方があるようです。
(英語)
curly d, rounded d, curved d, partial, der
正統には∂u/∂x で「partial derivative of u with respect to x」なのかもしれません。
(日本語)
ラウンドディー、ラウンドデルタ、ラウンド、デル、パーシャル、ルンド
MS-IMEはデルで変換します。JIS文字コードでの名前は「デル、ラウンドディー」です。

そこで、次のようなことを教えてください。
(1)分野ごと(数学、物理学、経済学、工学など)の読み方の違い
(2)上記のうち、こんな読み方をするとバカにされる、あるいはキザと思われる読み方
(3)初心者に教えるときのお勧めの読み方
(4)他の読み方、あるいはニックネーム

Aベストアンサー

こんちには。電気・電子工学系です。

(1)
工学系の私は,式の中では「デル」,単独では「ラウンドデルタ」と呼んでいます。あとは地道に「偏微分記号」ですか(^^;
その他「ラウンドディー」「パーシャル」までは聞いたことがあります。この辺りは物理・数学系っぽいですね。
申し訳ありませんが,あとは寡聞にして知りません。

(3)
初心者へのお勧めとは,なかなかに難問ですが,ひと通り教えておいて,式の中では「デル」を読むのが無難かと思います。

(4)
私はちょっと知りません。ごめんなさい。ニックネームは,あったら私も教えて欲しいです。

(2)
専門家に向かって「デル」はちょっと危険な香りがします。
キザになってしまうかどうかは,質問者さんのパーソナリティにかかっているでしょう(^^

*すいません。質問の順番入れ替えました。オチなんで。

では(∂∂)/

Q3元連立2次方程式解けません!!

3次元空間において,ある点P(X,Y,Z)が存在するとき,
点A(x_1,y_1,z_1),点B(x_2,y_2,z_2),点C(x_3,y_3,z_3),点D(x_4,y_4,z_4)と
各点から点Pまでの距離PA=d_1,PB=d_2,PC=d_3,PD=d_4 を用いて
点Pの座標を表したいのですが,なかなかそれらしい式にまとまりません..

ちなみに立式すると以下のようになります.
変数はX,Y,Zでその他は定数とします.
変数が3つの場合連立式は3つでよかったような気がするのですが
一応4つの式が出来上がったので並べておきます.

d_1=√(x_1-X)^2+(y_1-Y)^2+(z_1-Z)^2
d_2=√(x_2-X)^2+(y_2-Y)^2+(z_2-Z)^2
d_3=√(x_3-X)^2+(y_3-Y)^2+(z_3-Z)^2
d_4=√(x_4-X)^2+(y_4-Y)^2+(z_4-Z)^2

上記の式をX,Y,Zについて解いていただきたいです.
よろしくお願いします.

Aベストアンサー

(d_1)^2 = (x_1 - X)^2 + (y_1 - Y)^2 + (z_1 - Z)^2 …[1]
(d_2)^2 = (x_2 - X)^2 + (y_2 - Y)^2 + (z_2 - Z)^2 …[2]
(d_3)^2 = (x_3 - X)^2 + (y_3 - Y)^2 + (z_3 - Z)^2 …[3]
(d_4)^2 = (x_4 - X)^2 + (y_4 - Y)^2 + (z_4 - Z)^2 …[4]
から2式の組を3組取り出して、辺々引き算すれば、
X^2, Y^2, Z^2 の項が消えて、X, Y, Z の一次式が3本できます。
これを3元3連立一次方程式と見れば、X, Y, Z が決まります。

例えば、[1] - [2] で
2(x_1 - x_2) X + 2(y_1 - y_2) Y + 2(z_1 - z_2) Z = (x_1)^2 - (x_2)^2 + (y_1)^2 - (y_2)^2 + (z_1)^2 - (z_2)^2 - (d_1)^2 + (d_2)^2
とか、そんな感じ。あと、[2] - [3] と [3] - [4] で3本とか。

そうして得られた X, Y, Z は、単なる必要条件ですから、
最後に [1] ~ [4] のどれか1本へ代入して、
解であることを確認しておかねばなりません。
好き勝手に d_1 ~ d_4 を与えると、解が存在しない場合もありますから。

(d_1)^2 = (x_1 - X)^2 + (y_1 - Y)^2 + (z_1 - Z)^2 …[1]
(d_2)^2 = (x_2 - X)^2 + (y_2 - Y)^2 + (z_2 - Z)^2 …[2]
(d_3)^2 = (x_3 - X)^2 + (y_3 - Y)^2 + (z_3 - Z)^2 …[3]
(d_4)^2 = (x_4 - X)^2 + (y_4 - Y)^2 + (z_4 - Z)^2 …[4]
から2式の組を3組取り出して、辺々引き算すれば、
X^2, Y^2, Z^2 の項が消えて、X, Y, Z の一次式が3本できます。
これを3元3連立一次方程式と見れば、X, Y, Z が決まります。

例えば、[1] - [2] で
2(x_1 - x_2) X + 2(y_1 - y_2) Y + 2(z_1 - z_2) Z = (x_1)^2 - (...続きを読む

QMathematica で2元4次連立方程式を解くには・・・

教えて下さい!
2元4次連立方程式{f(x,y)=0, g(x,y)=0}
(関数fとgはxとyの4次方程式です。)について、
例えば、[x,-10,10]のような限定された範囲で
実数解(x,y)を
Mathematicaを使って、30桁精度で数値的に求め、
それをx,yの2次元プロットしたいと思っております。

Mathematica のどのような関数を組み合わせれば
これができるか、ご教示下さいませんでしょうか?

よろしくお願いいたします。

(自分でC言語でプログラムした場合、解けるには解け
るのですが、有効数字の桁数が十分でなく、部分的に
数値が丸まってしまい、プロットがとぎれてしまう問題
があったので、有効数字を自在に調節できるMathematica
でやってみようと思ったのですが、例えば、安直に
Plot[N[Solve[{f == 0, g == 0}], 30], {x, -10, 10, 0.01}]
としてもダメでした。NRootなども検討しましたがうまく
行きません。)

Aベストアンサー

何か勘違いされていると思います。
二元四次方程式には最大で16個の解があります。
NSolve[{f==0,g==0},{x,y},30]
で解を求めてその中から条件に合うものを選び出して
その値をx,yとすると
ListPlot[{x,y}]
で点を表示すればよいものと思われます。
プログラムをうまく作れば方程式を代入するだけで表示できるようになりますが、そのためにはMathematica
をよく理解しないといけません。

どうもf(x,y)=0とg(x,y)=0のグラフを描こうとされているようにも思えますが、それならば
ImplicitPlot[{f==0,g==0},{x,-10,10}]
で描くことができます。ただ標準のPackageには組み込まれていないので、使用するには下準備が必要です。
Mathematicaのヘルプをよく見て行ってください。

Q一部上場とは??

タイトル通りなのですが、一部上場企業とはどういう意味でしょうか?していない企業と比べて何が違うのでしょうか??現在就活中でして、この意味がよく分からないので教えていただけますでしょうか?又、その企業が上場しているか、していないかはどうやって見分けるのでしょうか??
お返事ください。宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

企業が資金を集める方法には借金する方法と株式を発行する方法とがあります。借金すると、企業は儲かろうが、損をしようが、期限が来たら利息をつけて返済しなければなりません。しかし、株式を発行して得た資金は基本的に返す必要のないお金です。儲かったときだけ配当を支払えばいいのですから、株式の発行は企業にとって都合のよい資金獲得方法なのです。(TOBなどの危険もありますが・・・)
一方、株を買った人は配当がもらえるほかに、必要なときに株を売って資金を回収することができます。株を売るには買う人がいなければなりません。このような株の売り買いをするところが株式市場です。株式市場はできるだけ大きな市場の方が売りたい人、買いたい人が多く集まるので、取引が成立しやすくなります。逆に株を売りたいときに株式市場で取引できないと買い手が見つからないので、株式を持つ意味が半減します。
日本で一番大きな株式市場が東京証券取引所(東証)です。東証にも一部や二部などがあり、一部が最も活発に取引されます。そこで、株を売りたい人や買いたい人は東証の一部に行けば、売り買いが成立しやすくなります。
ところがどんな会社の株でもここで取引ができるわけではありません。上場基準と呼ばれる厳しい基準に合格した企業の株だけが、東証の一部で売り買いできるのです。
この東証一部で株式の取引ができる企業が一部上場企業とよばれる企業です。
東証一部に株式を上場できると、株を持っている人は取引が成立しやすくなるので、株に魅力が出て株価が上がります。また、一部上場企業は財務状況の公開が求められるので、粉飾やごまかしをしにくくなり、その結果、会社の信用が増します。
色々な株式市場がありますが、日本の企業のうち、市場で株を売り買いできる企業は一部にすぎません。その中でも東証一部で株を取引できる企業はごく限られたほんの一握りの大企業だけ。つまり東証一部上場企業は企業の中のエリートと考えられるのです。

>今までどんな勉強をしてきたのでしょうか?
>そんな事も分からないような人を企業が採用するとは思えませんが?

ひどいことを言う人もいるものです。私も就職するときは、大学が理科系だったので一部上場企業とか資本金とかまったく意味が分かりませんでした。今でも私の周りには一部上場企業の意味を正確に知らない人がたくさんいますが、ボーア半径とか熱力学の第二法則とかは良く知っています。それでいいのです。就活がんばってください。

企業が資金を集める方法には借金する方法と株式を発行する方法とがあります。借金すると、企業は儲かろうが、損をしようが、期限が来たら利息をつけて返済しなければなりません。しかし、株式を発行して得た資金は基本的に返す必要のないお金です。儲かったときだけ配当を支払えばいいのですから、株式の発行は企業にとって都合のよい資金獲得方法なのです。(TOBなどの危険もありますが・・・)
一方、株を買った人は配当がもらえるほかに、必要なときに株を売って資金を回収することができます。株を売るには買...続きを読む

Q積分で1/x^2 はどうなるのでしょうか?

Sは積分の前につけるものです
S dx =x
S x dx=1/2x^2
S 1/x dx=loglxl
まではわかったのですが
S 1/x^2 dx
は一体どうなるのでしょうか??

Aベストアンサー

まず、全部 積分定数Cが抜けています。また、積分の前につけるものは “インテグラル”と呼び、そう書いて変換すれば出ます ∫

積分の定義というか微分の定義というかに戻って欲しいんですが
∫f(x)dx=F(x)の時、
(d/dx)F(x)=f(x)です。

また、微分で
(d/dx)x^a=a*x^(a-1)になります …高校数学の数3で習うかと
よって、
∫x^(a-1)dx=(1/a)*x^a+C
→∫x^adx={1/(a+1)}*x^(a+1)+C
となります。

つまり、
∫1/x^2 dx=∫x^(-2)dx
={1/(-2+1)}*x^(-2+1)+C
=-x^(-1)+C
=-1/x+C

です。


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