人に聞けない痔の悩み、これでスッキリ >>

tend not to ~ と tend to not ~ の違い

下記の英文を、私は「tend not to talk」と書いていたところ、正しくは「tend to not talk」であると教わりました。

We, Japanese people, tend to not talk with people who have different points of view because we hate being in an awkward situation.

この場合は、「tend not to talk」では意味が通じないのでしょうか?

例えば、アルクのサイトには、 I tend not to go there. (そこへ行かないようになった)という例文がありますが、この場合は何故「tend to not go」ではないのでしょうか?

よろしくお願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

ネイティブの人でto不定詞の否定について、


tend not to be/talk, etc.
tend to not be/talk, etc.
上記文の意味の違いを説く人がいますし、意味は変わらないという人もいます。
違いの説明を読んだことはあるのですが、ニュアンスの違いは解かりませんでした。私が言葉に関してsensitiveではないからだと思います。

文法的解釈をすると、
quote
Negative infinitives are normally made by putting not before the infinitive.

Try not to be late (NOT:Try to not be late)
You are silly not to have locked your car.
unquote

Practical English Usageからの抜粋です。

ですから、tend not to talkが正しい言い方と考えられます。

よくある例で
I am going to not は正しく
I am going not to は間違いである
とするネイティブが多いです。

理由を調べてみると”be going to”は”go to” の進行形ではなく、”助動詞”としてみなしている人が多いために間にnotを入れてはいけないとしているのでなないかと勝手に推測しています。

同様に、”tend to”も句動詞としてみなせば"tend to not"になるのが正しいとされると思います。

但し、tend to を英英辞書で調べると句動詞としているのは一冊だけで、他の辞書は、動詞+前置詞(または、to不定詞)の扱いをしています。

とすると、一般的な英英辞書の解釈からすれば、tend to not より tend not to の方が正しい表現になるとも言える。

ともあれ、この場合どちらでもかまわないとおもいます。但し、tend not to を間違いとするのは、間違いと考えます。
    • good
    • 6
この回答へのお礼

なるほど、とてもよくわかりました!!
学校で習ったのと違ってたので納得いかなかったのですが、句動詞とみなすか、動詞+to不定詞とみなすかの違いであって、どちららも間違いではないと分って納得しました。
ご丁寧に説明頂き本当にありがとうございました。

お礼日時:2010/09/27 19:30

以下の URL に質問者様と同様の質問が出ていました。

ただし「なぜ」に関しては満足のゆく答えになっているかどうか分かりません。2つ目の URL のほうが詳しいかなと思います。tend not to, tend to not で goole 検索すると確かにたくさんの用例が出てきますが、理由は分かりませんでした。ごめんなさい。ただ do not tend to, tend not to に比べると tend to not の例が少し少ないように感じました。多少とも参考になればと思います。



http://alcom.alc.co.jp/questions/show/3520


http://alcom.alc.co.jp/questions/show/3454
    • good
    • 0
この回答へのお礼

過去の回答を探して頂いてありがとうございました。博士論文になってしまうほどの高度な質問だったんですね(笑)

お礼日時:2010/09/27 19:01

tend not to talk with, tend to not talk with も使われます。

否定の仕方でニュアンスが変わって来るということでしょう。

1. tend not to talk with xxx
「話す」という動作を取り上げてそれを否定していていますから、積極的に話すことはしていない、と受け止められます。求めて話してはいないというだけで、話さない理由は別段「避けている」からではないのですね。

2. tend to not talk with xxx
「話さない」という動作を取り上げていますから、話すことを避ける傾向がある、と受け止められます。「話さない」ことを求める人がいると指摘しています。
    • good
    • 2
この回答へのお礼

ありがとうございました。not以下の否定であると考えると、ご説明頂いたような違いがあると理解できました。

お礼日時:2010/09/27 18:58

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q不定詞? not toかto notか 

中学校で不定詞のときnotはtoの前に置けと習った記憶があります。そして今、英文を書いていて自信がなかったのでGoogleで"it is absurd not to be able to"と検索したら一件ヒットしました。今度は"it is abusrurd to not be able to"で検索したら4件ヒットしました。not toかto notどちらが正しいのでしょうか。

Aベストアンサー

アメリカに37年半住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

形容詞や副詞はほかの単語を「修飾する」と学校で英語を習った人たちはちゃんと知っています。 まったく問題ない解釈です。 そして、これは英語を習うことの基本中の基本です。 つまり、身に着けなくてはならない事柄のひとつなのです。 ただ、試験の問題に出たときの答えが分かるために覚えるのではないのです。

ですから、学校で習ったことをいつまでも知識として頭の中に置いておいては「もったいない」のです。

何を言おうとしているのかお分かりですか?

not to doとto not doの違いはただポジションが違うだけではないのです。 「このnotと言う単語が何を修飾しているのか」をなぜもう少し考えようと学校では「訓練」してくれないのでしょうか。

もう少し変わりやすく説明しますね。 その為に、比べる部分を拡張すれば分かりやすくなります。

それは、is not to doとis to not doと言う表現の違いから違うフィーリングを感じて欲しいのです。

Tom is not a girl.と言う文章を、また、It is fun to doの不定詞の意味合いに「名詞的意味合い」がある、とこの二つを基本として中学で習いましたね。

なぜ、このカテの常連さんたちは「中学の文法さえしっかり身についていれば一般会話は問題ない」と言っているのか、ここのひとつの証拠があるわけです。

口先だけでなくちゃんと本当に中学の文法をしっかり身につける、つまり、習ったこと一つ一つではなく組み合わせても理解できるようにし、更にその組み合わせの表現を感じ取る、事をすれば良いわけです。

今回のnot toとto notの違いは、「not to doが普通である」「学校英語ではこれが正しい」としては、to notの持つフィーリング(英語の使い方)を感じていない、と言う事になるわけです。

Aが好きなBが好き、と書いた文章をどう理解しますか? A likes Bですか? それともB likes Aですか? 分かりませんね。 しかし、あえて「Aを好きなBが好き」と変えることでB likes AとなりI like BだけどB likes Aと言うフィーリングがあることが分かりますね。 ここで、文法で言う「好き」と言う単語をわざといかにも「動詞」のように使っているわけです。 国語の先生は、Aを好き、と言う表現は間違っている、と教えることと、今回のように、フィーリングをはっきり出すために、「わざと」一般的な表現方法を変える表現をすると言う「伝達の道具」としての使い方をすることと、どちらが「英語を使えるようになる」のかという質問にはこの「わざと」「学校文法では間違った」と言われてしまう表現の方を選ぶことの方が結局英語が分かり使える、という方向へ自分を持っていくことが出来るわけです。

What I said is not to do it. 私が言ったのはそれをやれではない、とWhat I said is to not do it私が言ったのはそれをやるなです。がto notの表現の良い例なのですね。 意味(フィーリング)のちがいを出すためにわざと学校文法を「壊した」表現方法をとる方がいいとするわけですね。 (もちろんこの表現方法はその必要性を感じたときだけにしか使わないことになりますね)

ですから、not to be able toと言う表現の方が一般かなと言う思いがでてくるわけです。

しかしです。 It is not toと言う一般的否定文と言う表現の仕方があるからIt is to notと言う表現に変えがち、と言う理由が本当に今回の文章に当てはまるかと言うと私には半分疑問に思えます。 (つまり、半分、妥当だと感じる、という事です) 

なぜかと言うと、もしかしたら、not be ableと言う表現をして、出来ない、と言うフィーリングをもっと強く出したいときもあるのではないかと思うからですね。 not to be able toとnot be able toではやはり人によっては違いを(文法的な違いではなく、フィーリングとしてのです)感じると私は思うからなんです。

そして、not being able toと言う名詩的表現をすることでもこのnot be able toのフィーリングを出すことが出来、この表現の方を好む人もより多くいるのではないかと私は思うのです。 私もこの表現をするでしょう。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

アメリカに37年半住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

形容詞や副詞はほかの単語を「修飾する」と学校で英語を習った人たちはちゃんと知っています。 まったく問題ない解釈です。 そして、これは英語を習うことの基本中の基本です。 つまり、身に着けなくてはならない事柄のひとつなのです。 ただ、試験の問題に出たときの答えが分かるために覚えるのではないのです。

ですから、学校で習ったことをいつまでも知識として頭の中に置いておいては「もったいない」のです。

何を言おうと...続きを読む

Q違いを教えて!keep on ~ing と keep ~ing

「~し続ける」という意味合いで「keep ~ing」というのがありますが、あるテキストに

He keeps on telling me that...
(彼はいつも私に言ってる)

というのがありました。この例文ではなぜ「on」が含まれているのかなと思って調べてみたら、「keep on」には「ガミガミ言う・小言を言う」という意味があることがわかりました。
http://www2.alc.co.jp/ejr/index.php?word_in=Keep+on&word_in2=%82%A9%82%AB%82%AD%82%AF%82%B1&word_in3=PVawEWi72JXCKoa0Je

しかし、なぜ「on」を入れることでそういうニュアンスに変化するのかが、どうもしっくり理解できません。

また、「on」を使っても特に意味自体に変化はなさそうな例文も↑のサイトからいくつも見られました。(例えば、「keep on listening/聞き続ける」や「keep on going/行き続ける」などたくさん。)

どういう時に「on」を使うのか、教えていただけないでしょうか。

「~し続ける」という意味合いで「keep ~ing」というのがありますが、あるテキストに

He keeps on telling me that...
(彼はいつも私に言ってる)

というのがありました。この例文ではなぜ「on」が含まれているのかなと思って調べてみたら、「keep on」には「ガミガミ言う・小言を言う」という意味があることがわかりました。
http://www2.alc.co.jp/ejr/index.php?word_in=Keep+on&word_in2=%82%A9%82%AB%82%AD%82%AF%82%B1&word_in3=PVawEWi72JXCKoa0Je

しかし、なぜ「on」を入れることでそういう...続きを読む

Aベストアンサー

沢山ご回答がありますね。

keep (on) ~ing は on があってもなくても同じ意味で 単純に「し続ける」という意味です。
on は 副詞で「(ある動作を)続けて」という意味をもち これを入れるとより継続的に繰り返している感じになります。
まあそれゆえ日本語で捕らえると「しつこい」という意味を含むことになるかもしれませんね。

御参考になれば幸いです。

Qどうしても使い方がわからない・・・such as とlike

こちらのサイトでも調べてのですが、どうしてもわかりませんでした。 ~のような というときのsuch asと likeの使い分けです。例を用いてなるべく簡単にわかりやすく説明してくださる方いらっしゃいませんか?すみませんが教えてください。

Aベストアンサー

such as ~ のほうは「例えば ~ などのようなもの」という例を挙げるもので、

like ~ のほうは「~ に似ているもの」という類似性を示すもの、

という印象の違いがあると思います。

日本語で「~のようなもの」という言葉には、例を挙げている場合と、形や様子が似ているものを挙げている場合があいまいに混じっているので、和英のときに一緒にまとめられてしまうのですね。

Q文頭の「また」や「あと」などの表現はどういう?

たとえば、英語で
「この語はどのように発音しますか?また、どのようなときに使うのですか?」
というような質問をしたい時、2つめの文頭の「また」(もしくは「あと」「それと」など)は英語でどのように表現するのでしょうか?
私の感覚だと、文頭にAndとかAlsoをおいて「And (Also), when is it used?」みたいな感じになるのですが、これはなにかおかしい気がします。

Aベストアンサー

No.2です。ごめんなさい、「文頭の」というご質問だったんですね。

ご参考までに、会話だとかカジュアルな文の文頭ならAndが来て構わないのですが、きちんと書く場合には文頭にAndとかButとか来ないほうが良いとされています。

http://homepage3.nifty.com/MIL/butand.html

http://www.eigo-nikki.com/article/13292266.html

Qall the+名詞、all +名詞 の違い

「all the +名詞」のtheは必ず必要なのか教えてください。「I like English best of all the subjects」という例文が辞書に載ってましたが、theはぜったい必要なのでしょうか?「I like English best of all subjects」といえば、間違いなのでしょうか?

Aベストアンサー

私も日ごろ気になっている点ですので一言申し上げます。

●「「I like English best of all subjects」といえば、間違いなのでしょうか?」

⇒ 私は「間違い」ではないように思います。
例えば、初・中級用学習和英辞典の『プロシード和英辞典』(ベネッセ)の「一番」の項の例文に

“学科の中で何がいちばん好きですか”
What do you like best of all subjects?

というものが載っていました。


●「「all the +名詞」のtheは必ず必要なのか」

⇒ 他の方がおっしゃっているように“限定された(特定の)もののすべて”の場合は“all (of) the 名詞”が原則のようですが、アメリカ英語では“限定された(特定の)もののすべて”の場合でもtheがなくても良いようです。

(1)
このことは、『ウィズダム英和辞典』のallの項の「語法」に“allとall the”というタイトルの下にある次の説明が示しています。

「all+複数名詞」は物[人]一般を指すのに対して、「all the 名詞」は特定の集合を指す。ただし、特に《米》では「all+名詞」で特定の集合を指す場合もある

この最後の指摘がkaze2004さんのご質問に関連していそうです。

(2)
現行の中学2年の検定教科書『New Horizon 2』(東京書籍)に「私の好きなこと・もの」という表現のところに、I like spring the best of all seasons. という表現があります(p.83)。わが国の教科書ですからこのall seasonsが春夏秋冬という四季(=「特定の集合」)であることは明らかでしょう。ですから…of all the seasonsと言うのが原則であるはずにもかかわらず …of all seasonsとなっているのです。私はこれも上の(1)に関係するものではないかと考えています。
 
日ごろ現実の英語に接していても「all the 名詞」となるべきところでtheがない形をよく見かけるように思います(ご紹介できる実例は今手元にありませんが)。

(3)
とすると、『プロシード和英辞典』にあった

“学科の中で何がいちばん好きですか”
What do you like best of all subjects?

の...all subjectsには2つの解釈がありえることになります。
1つ目は回答#1さんのおっしゃる,「ばくぜんとすべての教科」を表しているというもの。
もう1つは「学校で教えられているすべての教科」を表していながらtheを用いていないというもの。(すなわち、(1)で紹介した「「all+名詞」で特定の集合を指す場合」。)

もちろん、どちらの解釈が正しいのかはこれだけでは判断できませんが、後者の解釈も大いにありえることを私は強調しておきたいと思います。

(4)
実はallと非常に似た振舞い方をする語にbothがありますが、bothは特定のものを指す場合であっても「both the 名詞」の形で用いられるときはtheがよく省かれます。このことは例えば、『ルミナス英和辞典』(第2版、研究社)のbothの「語法(2)」に「定冠詞は省略されるほうが普通:Both (the) books (=Both of the books) are interesting. その本は両方ともおもしろい」と説明されています。件のallもこのbothと同じ道をたどろうとしているのかもしれません

私も日ごろ気になっている点ですので一言申し上げます。

●「「I like English best of all subjects」といえば、間違いなのでしょうか?」

⇒ 私は「間違い」ではないように思います。
例えば、初・中級用学習和英辞典の『プロシード和英辞典』(ベネッセ)の「一番」の項の例文に

“学科の中で何がいちばん好きですか”
What do you like best of all subjects?

というものが載っていました。


●「「all the +名詞」のtheは必ず必要なのか」

⇒ 他の方がおっしゃっているように“限定された(...続きを読む

QI will be ~ingのニュアンスと使い方を教えてください!

英文法についてわからないことがあります。

1.I will be starting to practice Judo soon.
2.I will be coming to Tokyo in March.

上記の2つ文は、メル友の外国人からきたメールにあったものなのですが、
I will be ~ingという表現法がよくわかりません。
「~するつもりだ、しようと思う」という意味でしょうか?

未来の予定を表す表現は、以下のものがあると習いました。

* I will ~ 今やろうと決めたこと 例)I'll go .
* I am going to ~確実ではないけど、やるつもりの事
例)I'm going to have dinner with him tonight.
* I am ~ing 確実にやると分かっている事 
例)I'm doing my homework after supper.

「I will be ~ing」は上記3つとニュアンス、使用状況等、どういう違いがあるのでしょうか?

何卒よろしくお願い致します。

英文法についてわからないことがあります。

1.I will be starting to practice Judo soon.
2.I will be coming to Tokyo in March.

上記の2つ文は、メル友の外国人からきたメールにあったものなのですが、
I will be ~ingという表現法がよくわかりません。
「~するつもりだ、しようと思う」という意味でしょうか?

未来の予定を表す表現は、以下のものがあると習いました。

* I will ~ 今やろうと決めたこと 例)I'll go .
* I am going to ~確実ではないけど、やるつもりの事
例)...続きを読む

Aベストアンサー

この will be ~ing の形は「未来進行形」と呼ばれ、ニュアンスとしては「(事の成り行きとして)~することになるだろう」という感じです。はっきりとした意志や意図を表明するのではなく、「これからの事の成り行きで、そういうことになるだろう」というふうに、たとえ自分自身のことであってもちょっとぼかして述べたいときによく使われます。たとえば、「明日彼と会う約束をしたわけではないけれど、明日彼はここに来ることになっているから、明日彼と会ったときにそのことを話しておきます」と言いたいような場合だったら、I'll be seeing him tomorrow, so I'll tell him about it. と表現することができます。

Q「~しながら」ってどう言いますか?

タイトルの通りですが、「~しながら」という2つの動作をどのように表現すればいいですか?
例えば、「私は昨日テレビを見ながらご飯を食べていました。」「今、私は歩きながら音楽を聴いている。」のように「~しながら~をしているという動作」

「~しながら・・・・」はどのように表すのでしょうか?and??じゃないですよね。(^^;)宜しくお願いします。

Aベストアンサー

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

まず、している、と言う事ですので、進行形の形を取るとこの意味合いが出ますね。 食べていました、は、I was eating/having. 聴いている、は、I am listening toですね。

blue_watermelonさんがおっしゃるようにwhileと言う単語を付け加える事によって同時進行しているフィーリングを出す事が出来ます。 また、asと言う単語も使えます。

>私は昨日テレビを見ながらご飯を食べていました。
I was eating dinner yesterday while watching TV.
I was eating dinner yesterday as I was watching TV.

>今、私は歩きながら音楽を聴いている
I'm listening to music now while walking
I'm listening to music as I walk/am walking.

と言うような表現ですね。

また、~しながら、の持つ、同時にしている、と言うフィーリングを出す表現も良く使われます。

I was eating dinner and wataching TV at the same time.
I am walking and listening to music at the same time.

直訳的には食べる事と見ることを同じ時にやっていた、となりますが、表現としては「~しながら」と全く同じ感覚でこの表現を使います。 つまり、日本語と英語との表現の仕方が違うだけで同じ感覚で言っているのですね。

ただ、この表現ですと、見ながら食べているのか食べながら見ているのか、表現の焦点がなくなります。

ですから、この焦点をはっきり出すために、

I'm listening to music at the same time (I'm) walking.
I'm walking at the same time (I'm) listening to music.

と表現できるわけです。

asとwhileにはちょっと違うフィーリングが入ってきます。 asは「同時に」と言うフィーリングがあり、whileは「他にも」と言うフィーリングが入ってきます。 ~をやっているけど他にも~をやっている、という表現ですね。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

まず、している、と言う事ですので、進行形の形を取るとこの意味合いが出ますね。 食べていました、は、I was eating/having. 聴いている、は、I am listening toですね。

blue_watermelonさんがおっしゃるようにwhileと言う単語を付け加える事によって同時進行しているフィーリングを出す事が出来ます。 また、asと言う単語も使えます。

>私は昨日テレビを見ながらご飯を食べていました。
I was eating dinner yesterday while wat...続きを読む

Qfrom now onのonって何?

「これから」と言う表現でfrom now onとありました.
from nowでも「今から→これから」だとおもうのですが,このonはどのような働きなのでしょう?またonは必要ですか?

Aベストアンサー

on は無くても平気ですが、ある場合と意味が異なります。

from now は、現在が切り替え地点となり、
from now on は、現在を切り替え地点として、線上に目的が続きます

from now を文章で使用する時は他のもっとスマートな言い回しも出来る為
three years from now 等の、何年後的な使用方法がメインです。
from now on は反対に、決意をにじませたりして「今から~!」と言う
ニュアンスで、非常によく使われているのを見かけます。
政治演説なんかでもありますね。実際にそうするかどうかは別として。

QWould you like~?とWould you~?の違いは

相手に何かをお願いするときに、
Would you like~?
Would you~?
と両方の言い方があると思うのですが、likeをつけるかつけないかはどのように判断するのでしょうか?
また意味はどう変わるのでしょうか?

Aベストアンサー

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧めたら)~をお気に召すでしょうか?」という丁寧で控え目な調子の出る勧誘表現なのです。I would like to~「~したい」(~することをできればしたい)という表現もこの用法からきているのです。

Would you like~のlikeは「~を好きである」という他動詞でlikeの後に名詞を目的語として持って来ることができます。例:
Would you like another cup of tea?「もう一杯紅茶如何ですか?」
Would you like going on a picnic?「ピクニックに出かけるというのは如何でしょう?」
Would you like to go on a picnic?「同上」(このto不定詞は名詞的用法)

ご参考になりましたでしょうか。

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧め...続きを読む

Qtoward と towardsの違い。

例えば、彼女に対してという時は、toward herでいいのでしょうか?

どういうときに、towardsを使いますか?

Aベストアンサー

towardはアメリカ英語、towardsはイギリス英語です。

基本的な意味は「~の方へ」「~に対して」という方向を表わします。

She was so kind toward(s) me.「彼女は私に対してとても親切だった」 のように、良い意味でも使えますし、
They took cruel measures toward(s) their colonies. 「彼らは植民地に対してひどい手段をとった」のようなagainst的な使い方もできます。

Go toward(s) the door.
であれば、「ドアの方へ行け」です。

the first step toward(s) world peace だと、「世界平和への第一歩」です。


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング