痔になりやすい生活習慣とは?

按分計算方法教えて下さい。

3万円、4万円、5万円のエアコン本体1台ずつ合計3台 計12万円 と
↑のエアコン3台設置工事代 10万円
合計22万円の請求書が届きました。
工事代の10万円を、エアコン本体代で按分したいのですが
その計算方法を教えて下さい。

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A 回答 (3件)

考え方としては2通りあります。




(1)設置工事一台あたりの手間賃は同じだと考える方法
3~5万円台のクラスのエアコンの設置にかかる手間は実際のところどれでも皆同じです。
30万円とか50万円のクラスなら話は別ですが・・・。
ということは、単純に設置工事代金10万円÷3台=33,333円ずつになります。
最後の端数1円は、便宜上エアコン本体の単価が一番大きい5万円のエアコンにつけて、5万円のエアコンの設置工事代金を33,334円とします。


(2)本体価額の比により分ける方法
すでに他の方も書かれていますが、エアコン本体価額の比率で分けます。
イ.3万円のエアコンの設置工事代金
  =10万円×(3万円/12万円)=25,000円

ロ.4万円のエアコンの設置工事代金
  =10万円×(4万円/12万円)=33,333円

ハ.5万円のエアコンの設置工事代金
  =10万円×(5万円/12万円)=41,666円、さらに端数を四捨五入して41,667円
となります。


どちらの考え方でも、好みの問題ですのでお好きなほうでOKです。
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この回答へのお礼

ありがとうございました!!

お礼日時:2010/07/10 14:01

エアコン12万円につき工事代が10万円ですから,エアコン1万につき工事代は10/12万円ということになりますね。


したがって3万円のエアコンの工事代は
3*10/12=2.5 万円
4万円のエアコン工事代は
4*10/12=3.33333万円
5万円のエアコン工事代は
5*10/12=4.16666万円
これでは会計上困るでしょうから3万円のエアコンは25000円、4万円のエアコンは33300円、5万円のエアコンは41700円などのようにすることでしょう。
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この回答へのお礼

ありがとうございました!!

お礼日時:2010/07/10 14:00

10万円/12万円×3万円=3万円のエアコンの工事代


10万円/12万円×4万円=4万円のエアコンの工事代
10万円/12万円×5万円=5万円のエアコンの工事代
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この回答へのお礼

ありがとうございました!!

お礼日時:2010/07/10 13:59

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Q按分計算方法

按分の計算方法を教えて下さい。
¥138,223と¥778,421の合計で¥916,644の買い物をしました。
値引きが¥154,739だったので、値引き分を各金額に按分したいのですが、計算方法を教えて下さい。

Aベストアンサー

こんばんは。

138,223 : 778,421 : 916,644 = x : y : 154,739

x = 138,223×154,739÷916,644 = 23,333
y = 778,421×154,739÷916,644 = 131,406

となります。

Q按分の計算式を教えてください。 たとえば例で A飴 6000円 B飴 1800円 C飴 3000円

按分の計算式を教えてください。
たとえば例で

A飴 6000円
B飴 1800円
C飴 3000円
D飴 5000円

包装代 3000円

合計18800円

この1つの表を2つの表にわけたく、

A飴+C飴+D飴+包装代
B飴+包装代

としたいです。
そして包装代は按分で比率計算で料金をもとめたく2つの表の合計は変わらず18800円としたいです。
按分の包装代計算式を教えてください。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

Moryouyouと申します。
よろしくお願いします。

ご質問の内容は
1.EXCELの表計算で、
2.商品の包みを複数に分けた際
3.包装代は\3000固定で、(?)
4.各包装別の合計額に応じて
  3の\3000の包装代を
  按分する表(EXCELで)
  を作りたい。

ということでよろしいでしょうか?

3000円×1包装目の商品の合計額
÷商品の合計額
=1包装目の包装代 2658円
EXCELの数式
=$C$8*SUM(F3:F6)/SUM($C$3:$C$6)

3000円×2包装目の商品の合計額
÷商品の合計額
=2包装目の包装代 342円
EXCELの数式
=$C$8*SUM(I3:I6)/SUM($C$3:$C$6)

添付の表では商品名を入れると
価格が自動的に入るようにしてあります。
価格のセルの数式サンプル
=VLOOKUP(E3,$B$3:$C$7,2)

これで分かりますか?

いかがでしょう?

Q按分の計算方法を教えてください。

よろしくお願いします。
按分の計算方法を教えていただきたいです。
いろいろネットで検索しましたがいまいち理解できません。

例)
10/1 リンゴを@100で4個購入
10/2 リンゴを@80で6個購入
10/3 リンゴを@110で3個購入

リンゴ1個当たりをいくらで購入したことになるのでしょうか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

購入総額=100×4+80×6+110×3=1,210
リンゴの総個数=4+6+3=13
リンゴ1個当り1,210÷13=約93円

Q按分計算

按分の計算式を教えてください。
たとえば例で

A飴 6000円
B飴 1800円
C飴 3000円
D飴 5000円

包装代 3000円

合計18800円

この1つの表を2つの表にわけたく、

A飴+C飴+D飴+包装代
B飴+包装代

としたいです。
そして包装代は按分で比率計算で料金をもとめたく2つの表の合計は変わらず18800円としたいです。
按分の包装代計算式を教えてください。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

単純比例でよければ、包装代 \3,000 を、「A飴、C飴、D飴用」と「B飴用」とに、その価格の比率で按分することです。

 按分した包装代 = 包装代(\3,000)×[(その飴の価格)÷(飴の価格の合計)]

 この場合には、

「A飴、C飴、D飴用」

   3000円 × (6000円+3000円+5000円)/(6000円+1800円+3000円+5000円)
  =2658円
   (小数点以下四捨五入)

「B飴用」

   3000円 × 1800円/(6000円+1800円+3000円+5000円)
  =342円
   (小数点以下四捨五入)

で、包装代の合計は 3000円 になります。

Q比率の計算

比率の計算方法を教えて頂きたいのですが、例えば・・・男女の比率を6対4として、6が50人だった場合、4は何人になるのでしょうか?
出来れば比率自体の簡単な計算式も教えて頂ければ嬉しいです。

Aベストアンサー

要するに
50×4/6
をすればいいのです。

4は6より小さい。求めてる方が比べてるほうより大きいか小さいかを考えて、大きいなら大きいほうを分子に、小さいほうを分母にかけてしまえばいいのです。
今回なら50×6/4にしたら75になって女のほうが多くなってしまいますよね。それはおかしい。そしたら「逆だっ」て気付いて50×4/6にするのです。

Qエクセル 按分比率の合計

12,369円 という数字を A:11.30% B:60.61% C:13.71% D:14.38% (合計 100%) という比率で按分したいのですが お金のため小数点以下は出せません。 切捨てや四捨五入では按分した合計と 最初の金額が合いません。 比率は毎回固定ですが、最初の金額は日によって変わります。 ですから、最初の金額を入れなおすだけで、すぐ結果が出るようにしたいのです。 それでいて、どの人にも不利のないようしたいのです。 どうかご教授ください。

Aベストアンサー

切り捨て方式をとられた#1さんの補足です。

トータルであと3円配り足りませんから、
E3:=SUM(A3:D3)
A4:=$A$1*A2/100-A3 →セルD4までコピペ
A5:=IF($A$1-$E$3<RANK(A4,$A4:$D4),,1) →セルD5までコピペ
A6:=A3+A5 →セルD6までコピペ

とすれば、6行目に残り3円もあわせて配る金額が表示されます。

Q按分の考え方(端数をどこに配分するか)

EXCELで按分計算していますが、ROUNDすると元の合計(整数)と誤差が生じます。
そこで、誤差を振り分けたいのですが、どこに振り分けるのが「按分」の意味に即するのでしょうか。

(例)
毎月、お店チェーン200店で、それぞれのお店で発行したメンバーズカードの件数を集計しています。ただし、本店(1店)の件数は、残りの199店に按分します。  というような場合です。

あ)発行件数の多いお店に配分する
い)按分端数(本店発行件数÷(総発行件数-本店発行件数)×各店発行件数の計算結果の小数点以下)の大きいお店(四捨五入なので0.50に近い数のお店)に配分する

取り決めはなく、「適当に」と言われているのですが・・・・
毎月、やる人によって基準が変わるので、なんか嫌なのです・・・・・。
なので按分の意味に即した形にしたいなぁと思っています。

Aベストアンサー

う)按分端数の大きい順に配分していく

Qエクセルで比率を計算

エクセルなんですが、

例えば100という合計値を

5:4:3などの比率で分ける時など

どういった計算で求めることができるでしょうか?

算数のレベルの質問であるのでしょうが、

教えていただけますか?

Aベストアンサー

>算数のレベル

では,小数点以下の数はムズカシイので考えるのを止めることにします。

A1に100を記入
B1,B2,B3に5,4,3をそれぞれ記入しておきます。
C1には配分に従い
=ROUND($A$1*B1/SUM(B:B),0)
C2には配分に従い
=ROUND($A$1*B2/SUM(B:B),0)
C3には残り物で
=A1-C1-C2
と記入して配分してみます。

残り物の持たせ方は,別にこれ一通り限った話じゃありません。
一体全体あなたはどうしたいと思うのかに応じて,いろんなやり口が考えられます。
例えば勿論,小数点以下の数値を可能な限り細かく計算して,よりゲンミツに比例配分に従う計算をしてみるのもひとつの方法です。

Q案分計算

こんばんは。
案分計算が苦手で困っているので教えてください。
100,000を190,000と240,000に案分するにはどのように計算したらよいのでしょうか。
答えは44,000と56,000になるらしいのですが、計算方法がわからないのでお願いします。
なるべく詳しく教えていただけると助かります。

Aベストアンサー

100000を190000+240000=430000で割り、それに190000をかけると44186≒44000、240000をかけると55814≒56000です。
だいぶまるめてありますね…

Qパーセントの計算がまったく出来ません…

本当にお恥ずかしいのですが、パーセントの計算方法を教えて下さい。

お店のバーゲンセールなどでよく「50%オフ」「45%オフ」といった表示を見ます。50%は半分ということは「感覚」でわかるので、定価が2000円ならその50%オフは1000円ですし、1500円なら750円と計算が出来ます。
ですが、たとえば75%オフだとか、44%オフだとか、80%オフだとか、そういう中途半端(?)な数の場合、さっぱりわからないのです。テレビなんかでバーゲンセールを取材している様子を見るとリポーターの女性なんかが「定価が○○円で、65%オフ!?ということは○○円ですね!?」などとパッと暗算で計算しているのを見るととても驚きます。

暗算とまではいかなくても計算機(ケータイにもその機能はありますし)があればいいので、どういう計算式でその%オフされた数字を出すのか教えて下さい。

また、今のバイト先で、商品の売り上げ目標というのを作るのですが、先輩たちのミーティングを見ていると「目標○○万円でしたが、××円しか売り上げがなく、△△%の達成率となってしまいました」と報告をしているのですが、この場合もどのような計算式で計算しているのでしょうか?

消費税を出す場合につきましても教えて頂きたいのですが、今現在の税率は5%で、その計算をする場合は「定価×1.05」で出ますよね。なぜ、1.05をかけるのかわからないのです。

本当にお恥ずかしいのですが、どうか教えてください。まったくわからないので、出来る限り丁寧で細かい説明をして頂けると本当に助かります。よろしくお願いいたします。

本当にお恥ずかしいのですが、パーセントの計算方法を教えて下さい。

お店のバーゲンセールなどでよく「50%オフ」「45%オフ」といった表示を見ます。50%は半分ということは「感覚」でわかるので、定価が2000円ならその50%オフは1000円ですし、1500円なら750円と計算が出来ます。
ですが、たとえば75%オフだとか、44%オフだとか、80%オフだとか、そういう中途半端(?)な数の場合、さっぱりわからないのです。テレビなんかでバーゲンセールを取材している様子を見るとリポーターの女性なんかが「定価が○○...続きを読む

Aベストアンサー

丁寧で細かい説明が希望とのことなので、ちょっと長くなりますが書いてみます。
数学的には無駄の多い説明ですが、分かりやすく説明したつもりですので読んでみてください。

1000円の50%は500円、30%は300円であることは分かりますね?
これは以下計算をしていることになります。
 1000×(50÷100)=500
 1000×(30÷100)=300
●%ってのは●÷100のことです。
で、▲円の●%を求める場合、▲×(●÷100)で計算します。

次、1000円の30%オフって場合ですが、「オフ」=値引きです。
つまり、1000円の30%分を値引きします、ということですよね。
だから、元の値段1000円から1000円の30%分である300円を引いた
残りである700円が答えです。
でもそれを計算するのは面倒なので、ちょっとテクニックがあります。
30%オフということは、元の値段の70%分を求めればよいと考えます。
つまり、1000円の70%なので700円、となります。
ここまではいいですか?

次、達成率の計算ですが、、
目標100万円に対して売り上げも100万円だったら達成率は100%なのは
感覚的に分かりますよね?
つまり、達成率=(実際の値÷目標値)です。
%で表現する場合はこれに100を掛けます。(●%=●÷100だから)
たとえば目標50万円で売り上げ35万であれば35÷50×100なので70%になります。

最後、消費税。前述のオフとは逆で、消費税5%分を上乗せする、と考えます。
つまり、税抜き●円であれば、●円と●円の5%を足した金額が税込み金額です。
式にすると●+(●×5÷100)です。
これが基本ですが、先程のオフの計算のテクニックと同じ考え方が適用できます。
5%上乗せした額ってことは、元の値段の105%分を求めればよいと考えます。
ですから●×(105÷100)です。
ここで出てくる(105÷100)は1.05ですよね。
つまり、元の値段●に1.05を掛ければよいのです。

おまけ。暗算を早くするためのテクニック初級編として3つだけ書いておきます。
1.計算式に掛け算と割り算しかない場合、もしくは足し算と引き算しかない場合、
  順番を無視しても答えは一緒です。
  上の例でいくと35÷50×100は35×100÷50でも答えは一緒です。
  で、100÷50を先に計算して、それに35を掛けます。
  これならすぐに暗算できますね。

2.割り算の場合、前後の数字に同じ値を掛け算しても答えは一緒です。
  たとえば35÷50であれば、前後に2を掛けて(35×2)÷(50×2)でも
  答えは一緒です。
  35÷50の暗算は一瞬悩むけど、70÷100なら簡単ですよね。

3.掛け算の場合、前後の数字を分解して細かく掛け算しても答えは一緒です。
  たとえば25×32を計算する場合、32は4×8なので25×4×8を計算しても
  答えは一緒です。
  25×4は100、100×8で800ということで25×32=800です。
  これなら暗算できそうですよね。

丁寧で細かい説明が希望とのことなので、ちょっと長くなりますが書いてみます。
数学的には無駄の多い説明ですが、分かりやすく説明したつもりですので読んでみてください。

1000円の50%は500円、30%は300円であることは分かりますね?
これは以下計算をしていることになります。
 1000×(50÷100)=500
 1000×(30÷100)=300
●%ってのは●÷100のことです。
で、▲円の●%を求める場合、▲×(●÷100)で計算します。

次、1000円の30%オフって場...続きを読む


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