あなたの映画力を試せる!POPLETA映画検定(無料) >>

お尋ねいたします。
個人事業の一人親方で、建設連合の健康保険に加入した際に
組合費と医療保険料を納付することになり
合計金額が引き落としされることになりますが
確定申告の場合は、組合費まで社会保険料としても
いいのでしょうか。

組合費のみ、経費で計上しなければならない場合は、
勘定科目は何で処理したらいいでしょうか?
回答よろしくお願いいたします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

>確定申告の場合は、組合費まで社会保険料としても…



だめだめ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1130.htm

>勘定科目は何で処理したらいいでしょうか…

租税公課。
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/ …

税金について詳しくは国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm
    • good
    • 4
この回答へのお礼

お礼が遅くなりすみません。
早々に回答していただき、
国税のホームページも確認してみました。
ちゃんと書いてありました。
勉強不足でした。
回答していただきありがとうございました。
助かりました。

お礼日時:2014/03/02 17:20

社会保険料では有りません。

(個人事業であれば事業の経費ではないので)
組合費は組合費か租税公課とするのが一般的。
    • good
    • 5
この回答へのお礼

回答ありがとうございました。
租税公課になるんですね。勉強不足でした。
お礼が遅くなりすみませんでした。
早々に回答していただき助かりました。

お礼日時:2014/03/02 17:17

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q個人事業の労災費・組合費

建設業で個人事業主です。
先日、土建組合なるものに加入しました。
それにあたり、
健康保険料・組合費・組合加入事務費
労災保険料(特別加入)・労災加入事務費
を支払いました。

健康保険料は、家計より負担するのはわかるのですが
そのほかの組合費・労災費等は事業費(経費)となるのでしょうか?なる場合の仕訳は、どのようになるのでしょうか?教えてください。よろしくおねがいします!

Aベストアンサー

 こんにちは、遅くなりした。♯1の者です。
 帳簿で考えるのでしたら、保険は事業費でいいのではないですか。確定申告で経費又は控除の対象になる物をすべて事業費とみなしておくと、正確な損益が常に帳簿で確認出来ますよ。

Q労災保険料の仕訳について教えてください。

個人の事業主で、青色申告をしています。
労災保険料を支払った場合の勘定科目は、福利厚生費と法定福利費のどちらにすれば良いのでしょうか?個人と法人では違いがありますか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

個人事業主なら「福利厚生費」です。
税務署から配られる決算書用紙にも、福利厚生費しかありませんね。

「法定福利費」とは、厚生年金等の事業主負担分などを言います。

参考URL:http://www.a-firm.ne.jp/nyu-mon/account4.htm

Q仕訳について教えて下さい。

仕訳について教えて下さい。

建設国保に加入しております。個人事業主です。
以下仕訳ですが。。。
21年8/26に現金で支払い済の9月分保険料の仕訳で疑問に思ってしまいました。

8/26に支払い済の保険料の勘定科目は?法定福利費?預かり金?立替金?

9月分給与/預かり金(医療保険料) 66,000
給与/預かり金(介護保険) 1,700
給与/預かり金(組合費) 3,000
給与/預かり金(共済費) 1,200
これは全て給与明細には社会保険料の所へ記入しても良いのでしょうか? 初歩的な質問で申し訳ありません。お願い致します。

Aベストアンサー

tonbutonbuさんへ
仕訳についてはriver1さんの回答で良いと思います。
捕捉しますと個人事業主の国保は確定申告で社会保険料控除の対象となります。支払時に経費扱いにしてしまうと確定申告時に二重控除してしまう恐れがありますので、支払時には事業主貸にしておくのが通常です。
確定申告時に社会保険料控除の対象とすることを忘れないようにしてください。

Q租税公課と諸会費

今年初めて個人事業主で青色申告をした、建設業の者です。
 前年分は、日本税務協会の指導で、
商工会費・建設組合費・安全協議会費を
「租税公課」で計上しました。 
 しかし経理の本、会計ソフトなどでの、
経費の科目分類をみると「諸会費」となっているものが多く、このままでよいのかと考えてしまいました。
どちらに分類するほうがよいのでしょうか?
 また、「諸会費」にしたほうが良い場合は
前年度分と分類が変わっても問題はないでしょうか?
 よろしくお願いします

Aベストアンサー

こんにちは。

商工会費等は、「公に課される費用」と解釈して、「租税公課」勘定に計上しても、なんら間違いではありません。

会費・組合費との性格から、「諸会費」にする人も多いと思います。

ここらあたりのニュアンスで判断なさり、今年以降継続した処理方法をお取りになれば良いと思います。

建設業ですと、受注先に対して、色々な名目の「対策費」「協力金」を徴収されませんか。
実は私もこの部分の判断が一番困っています。
単に値引きを起こされているだけじゃないか、と思ったりもするのですが。

まあ、それは措いといて、徴収先にお尋ねになれるのであれば、それらの支払い金額は、消費税等を含んでいるのかどうか、確認できると良いと思います。
相手方が「課税対象外」と判断して処理していれば、こちら側が「課税仕入れ」と処理するわけにも行かなくなってしまう訳です。
質問者の方が、消費税の計算上「原則課税」をお取りになっているならば、或いは「原則」「簡易」の有利不利を判断なさる場合、必要になってきますから。

そのことを考えると、「非課税」一本の租税公課を使用するより、「諸会費」にして、「課税」「非課税」の判断を付けやすいようにしたほうがベターだとは思いますが。

こんにちは。

商工会費等は、「公に課される費用」と解釈して、「租税公課」勘定に計上しても、なんら間違いではありません。

会費・組合費との性格から、「諸会費」にする人も多いと思います。

ここらあたりのニュアンスで判断なさり、今年以降継続した処理方法をお取りになれば良いと思います。

建設業ですと、受注先に対して、色々な名目の「対策費」「協力金」を徴収されませんか。
実は私もこの部分の判断が一番困っています。
単に値引きを起こされているだけじゃないか、と思ったりもするの...続きを読む

Q事業主の資格取得費用の仕訳で困っています

よろしくお願いします。私は今年、個人事業主として独立しました。仕事は重機のリース、オペレーターです。もちろん必要な資格(免許)は持っています。ところが同業者の方からある資格(国家資格)を取ったほうがこれから先仕事が取りやすい、またこれまで外注に出していた重機の定期点検が自分でできる(経費節減)ということで受験しました。この受験費用は経費になりますか(事業主本人でも)また、その際どの勘定科目で処理するのが良いですか教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

業務を行うに直接必要な資格であれば経費は可。
そのときの科目は雑費でよい。
そもそも個人事業の場合は必要経費か否かが問題なんだから、青色申告決算書や収支内訳書に既に記載の科目でよい。ただ金額的に大きいのであれば空欄を利用して資格費等作ればいいけどね。

Q確定申告に控除証明書の添付は必要ない?

今日確定申告に行ってきました。青色申告の自営業者です。
社会保険料の添付用紙がどれを貼ればいいか分からず、全部持っていっていたのですが
「何も貼らなくていいです」と見る事も無く返されました。
生命保険の分だけ書類を受け取ってくれました。

自宅に戻り気になり、再度税務署に問い合わせたのですが
「提出もしくは提示でいいので、どちらでもいいです。」ぐらいしか答えてくれず、
私の場合は金額を合わせてくれたわけでもなかったので、大丈夫かなと疑問が残りました。

本当に添付はしなくて良かったのでしょうか?
正しい支払い金額を申請しておけば、社会保険料(国保・国民年金)の添付書類はいらないものなのですか?

Aベストアンサー

>正しい支払い金額を申請しておけば、社会保険料(国保・国民年金)の添付書類はいらない…

国民年金は、日本保険機構から送られてきた控除証明書が必須です。
国保は必用ありません。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1130.htm

>「提出もしくは提示でいいので、どちらでもいいです。」ぐらいしか…

だから、国民年金は提示したことで済んだのです。
国保は最初から持って行かなくて良かったのです。

>「何も貼らなくていいです」と見る事も無く返されました…

この人はインチキする人じゃない、と見られたからフリーパスだったのです。
「正直者の頭 (こうべ) に神宿る」
ですから。

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

Q保証料(銀行融資を受けた際)の勘定科目は??

銀行より短期借入金として融資を受けました。
その際保証料が引かれていたのですが、勘定科目は何になりますか?

Aベストアンサー

手数料ないしは雑費(販管費)でよろしいかと存じます。
なお、今回は短期借入金に対する(都道府県保証協会などの)保証料とのことですので、1年以内の保証になりましょうから当期の損金としてよろしいかと存じます。
これが、長期借入金にかかる保証料であれば、「保証という役務にたいする対価の1年以上の先払い」とみなし、前払費用を適用する必要があります(決算期ないしは各月ごとに前払費用を費用に振り替えることになります)。

Q事務所の賃貸契約時の仕訳

先日新しい事務所の賃貸契約をしてきました。契約時に支払った項目、金額、支払先は概ね次の通りで、全て現金で支払いました。
それぞれの項目の勘定科目と仕訳を教えてください。
賃貸契約期間は、7/15から2年間です。
また当社の決算は3月末ですが、決算時の振替処理がありましたら、合わせて教えていただけると助かります。

1.敷金:400,000(うち償却200,000)→大家さん個人
2.礼金:420,000→大家さん個人
3.前家賃(7、8月分):315,000→大家さん個人
4.前共益費(7、8月分):47,250→大家さん個人
5.火災保険料(2年掛捨):41,090→管理会社
6.仲介料:210,000→不動産仲介会社
7.保証料(半年分、掛捨):230,000→連帯保証人代行会社

特に、7の連帯保証人代行の保証会社への保証料がよくわかりません。保証料とはいっても、一切帰ってこないお金ですし、期間も今期中の分なので、費用に計上したいのですが、科目が??です。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

下記のようになります。

貸方は全額 「現金」です。

借方
敷金       200.000(返還される分)
長期前払費用   200.000(返還されない分)
繰延資産(礼金)  420.000
賃借料(前家賃)  315.000
賃借料(前共益費)  47.250
保険料(1年分)   20.545
前払費用(1年分)  20.545(来期に保険料へ振替え)
支払手数料(仲介料)210.000
支払手数料(保証料)230.000

敷金は差入保証金でも良いです。
今回は該当しません、が敷金の返還されない分が200.000未満であれば、支払時の経費として処理できます。
長期前払費用は繰延資産でも良いです。
 
なお、長期前払費用200.000(返還されない分)と、繰延資産(礼金)420.000については、5年又は、賃貸期間が5年よりも短い場合は、その年数で償却します。

償却時の仕訳
支払手数料 **** / 繰延資産(又は長期前払費用)
 

Q個人での飲食って経費になりますか?

個人事業者なのですが、例えば出先でコーヒーやお昼を食べたりした時(1人で)、これは経費になるのでしょうか?
以前年末調整をした際に話した青色申告会の人がこれも計上できると言っていたのですが…。
出来るとしたら勘定科目はなにに当てはまるのか教えて下さい。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

1.基本的には、自営業者個人の食事代や、事業主とその家族だけの食事代は経費にはなりません。
従業員と一緒であれば経費として処理できます。

2.業務上必要な打ち合せの食事代であれば「会議費」・慰労のためであれば「福利厚生費」です。

なお、酒が伴った場合は「接待費」となりますが、法人の場合は、「接待費」が一定額を超えると損金(税務上の経費) に出来ないという制約がありますが、自営業の場合はこの制約が有りません。

3.適用には、「○○他*名 会議のため」等と記入します。

参考URL:http://www.zeimu-soudan.com/report/report01.html

Q受講料の仕訳の仕方

仕訳の仕方を教えて下さい。

仕事で必要な講習を会社負担で社員に受講させました。このとき、受講費用はどういう勘定科目にすればいいのでしょうか?

受講すると資格が得られるのですが、個人に対する資格ではなく、会社に対する資格となります。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

前の方が答えてみえるように「福利厚生費」で一般的にはよろしいかと思います。
また、講習会などがよくある場合には、「研修費」なんていう科目を使われても良いと思いますよ。
今年から「人材育成投資税制」なんてのも始まりましたんで、人材育成関係の費用だけ「研修費」なんていう別科目で管理しておくとわかりやすいかもしれませんね。


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング