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自営業で、確定申告をする場合、収支内訳書に取引先書く欄ありますよね?その取引先の控えもなく住所など詳しいことがわからない状態です‥売上を一ヶ月ごとに書いているだけです。取引先の欄が未記入だとダメですよね?

A 回答 (5件)

>その取引先の控えもなく住所など詳しいことがわからない状態です‥


じゃあどうやって仕入れたんでしょうか?
会社名や屋号もわからない?
連絡先(電話)もわからないんでしょうか?
住所は番地までは必要ないでしょう。
複数あって全部はわからないなら、「ほか」でまとめてしまえばいいでしょう。
どうしてもわからないなら、事情(なぜわからないのか)を説明すればいいでしょう。

なお、減価償却費など収支内訳書で記入方法がわからなければ、税務署で教えてくれます。
なので、メモでいいので、年間を通して経費ごとに合計額がわかるもの、物品を購入したならその購入額がわかるものを持っていけばいいでしょう。
通常、それ以上のもの(領収書や売上の書類など)を見せろなんて言われませんよ。
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取引先の住所も名前も判らないなんて事はありまえませんので、記入は止めましょう


その分を他社の金額に加えたり、雑収入として扱ってください
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この回答へのお礼

では、取引先は未記入で大丈夫ということでしょうか?理解不足ですみませんm(_ _)m

お礼日時:2016/03/03 23:29

すべてを書く必要はありません。


私は不特定多数なので未記入ですが、特に指摘された事はありません。
   
> 売上を一ヶ月ごとに書いているだけです。取引先の欄が未記入だとダメですよね?
これはダメです、毎日書きましょう。
    
・・・これは建前です。
   
売り上げなどを見られる事はありません・・・税務調査が入らない限り。
    
申告内容に不審を持たれたら税務調査が入ります。この時、帳簿がデタラメでは・・・
どうなるか?税金取り放題???
    
ま、今年から心を入れ替えて毎日書きましょう!
多分・・・税務調査は来ないですよ、まともに申告をしている限りは。
事業規模に対して申告が極端におかしい時は来ます。
また、取引先が脱税などをすると連鎖的にやられます。
これが一番怖い。
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この回答へのお礼

毎日でないとだめなのですね。ありがとうございます!調べられない限りは大丈夫ということでしょうか。また確定申告について本当に無知なんですが、用紙は全て先に書いて持って行くんでしょうか?提出したらすぐ終わりますか?その場で何か見せてくださいなどと、言われないですか?

お礼日時:2016/03/03 23:46

やむをえない・・のでは?


取引先の欄が未記入でも、収支を計上しなければ確定申告出来ませんから。
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この回答へのお礼

ありがとうございました!

お礼日時:2016/03/03 23:17

>取引先の控えもなく住所など詳しいことがわからない…



それではいかがわしい商売との疑念を抱かれかねません。

まあ、八百屋とか魚屋とかなら、近所の一般顧客多数とでも書いておけば良いんですけど。

いずれにしても、どんなご商売かお書きでありませんので、的を射た回答はしにくいです。
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この回答へのお礼

ありがとうございました!

お礼日時:2016/03/03 23:17

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Q税務調査で自宅に税務署のかたがきます。。。

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多いとおもいますが。。。

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前回、申告した領収書も捨てております。
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Aベストアンサー

はじめまして。

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ネットで、人当たりの良さそうな調査官だと注意と書いてありましたが、来た調査官も人当たりが良く、指摘箇所を見つけて人が変わってました。

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内容は仕事を他の会社にまわしていて
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というのはバレるのでしょうか??

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取引先との食事でしたら、交際費です。
仕事のパートナーとの食事でしたら、交際費です。
彼女なのだが、仕事のパートナーでもある人との食事なら交際費です。
彼女とラブホテルに入った領収書(が仮にあっても)は、交際費ではないです。
その他でしたら、領収書があっても事業経費とはなりません。

人数はレシートに打ってあればわかります。
個人事業主の飲食代の領収書で税務調査で反面調査がされるケースなどほとんどないでしょう。
その領収書一枚を否認してどうなるものではないからです。
ですから「バレない」です。

一枚の領収書が「事業用の支出かどうか」など、本人に確認しなくてはわからないです。
コンビニでタバコを買ったとします。一般には交際費ではないですが、顧客への手土産として買ったなら交際費です。
実地調査にて領収書を目にしてない状態で「この経費はダメだ」などと言われることはありえません。
ですから、誰と誰と行った、という事が説明できて、調査官が信じれば経費になるのです。
「バレル」「バレない」という問題ではないですね。

次のようなケースが考えられます。
8月15日に家族揃って食事に出かけた。レシートにはお子様ランチとビール2本、その他の料理となってる。
これって「お盆に家族で食事に出かけて、オヤジがビールを飲んだ」領収書です。
まさか、取引先とその子供を連れて接待したわけではないでしょう。
このような領収書の存在は「事業経費とならない食事代をすべて経費計上してる」と判断されて、個別判断せずに「交際費として計上されてる全額」を否認される可能性があります。

全額否認されたらたまりませんので、この日とこの日は取引先誰々と行ったので経費ではないかと主張するわけです。
主張の裏付けとして、記録があることが要求されます。
手帳に「何時から、誰と」と記録してあれば、調査官も認めざるをえないでしょう。

記帳や記録は面倒ですがしておくと、税務調査時には「調査官に対しての唯一の武器」になるわけです。






なお、接待交際を受けた相手は経済的利益を得ますが、所得税法上の事業所得にも雑所得にも該当しません。

「特定の取引先と何回も接待をしていれば、原則からいえば、交際費の相手方はその交際費分雑収入となるわけですからその金額が年間20万円以上である場合、相手方に反面調査を行い、真実であればその相手方の所得税申告を行わせるといったことも考えられます。」という記述がありますが、本当なのでしょうか。

雑収入??
所得税法の所得区分には[雑所得]がありますが、[雑収入]はありません。
雑所得となると言いたいのでしょう?
残念ですが、雑所得にもなりません。

20万円という数字が出てきてますが、おそらく所得税法第121条に登場してる20万円を指してるのだと推測します。
そうだとしたら、サラリーマンが接待交際を年間20万円を超えて受けていたら雑所得として確定申告書の提出をしなくてはいけないんでしょうか。
そんなことありませんから。

「原則からすれば」と言われてますが、その原則とは何なのでしょう。わかりませんね。
食事を何回を相手からおごってもらってるのが「贈与」だというなら、贈与税の問題です。
所得税法は無関係ですから、所得税法第121条の20万円も出てくる幕ではありません。
仮に贈与だというなら年間110万円までは基礎控除範囲内なので、贈与税かかりませんから。

接待交際を受けた相手がそれを雑所得と認められて、税務当局から修正申告等を求められるなどないです。
ひどく説得力のある記述ではありますが、間違いだらけです。
後々この質問を参考にされる方のために、間違ってる回答があることを述べておきます。

取引先との食事でしたら、交際費です。
仕事のパートナーとの食事でしたら、交際費です。
彼女なのだが、仕事のパートナーでもある人との食事なら交際費です。
彼女とラブホテルに入った領収書(が仮にあっても)は、交際費ではないです。
その他でしたら、領収書があっても事業経費とはなりません。

人数はレシートに打ってあればわかります。
個人事業主の飲食代の領収書で税務調査で反面調査がされるケースなどほとんどないでしょう。
その領収書一枚を否認してどうなるものではないからです。
ですから「バレ...続きを読む

Q経費ってどの程度までごまかしてOKなんでしょうか

こんにちは。
なんだかモヤモヤしているので意見を聞かせてください。

友達が個人事業主になり、前回の確定申告で何も解らないまま
税務署に行って、書き方等親切に教えてもらったそうです。
書き方等教えてくれた担当者に、節税の為に領収書を確認して
もらったりと・・・で、独身ですが配偶者がいる事にしなさい
と軽く促され、かなり税金を抑えられたそうです。
へーーーいいんだ~。びっくりしましたが、表沙汰にしなければ
これくらいOKなんですかね?って回答者も回答しずらいでしょうが。。。
サラリーマンの友達は自営業の知人の為に高くついた食事代は
領収書をもらいあげてます。←これはみんな大抵の人はやって
ますよね。。私も頼まれてます。
これを節税と言うのですか?
どこまでが法の範囲内なんでしょうか。

自分は雇われた事しかないので、経費とか節税とか
よく解らないのですが、自営業は結構うそとかごまかしとか
できるし、それは当たり前のようにされてて、たとえば車が来て
ないから赤信号を走って渡った。程度の事なんだろうかな。
取り締まるのは難しいでしょうが結構いい加減なんだなあと
感じました。政治家や高額所得者などは目をつけられるのでしょうが
ばれなきゃOK的な風潮はあるんだなと。。。
みなさんはどう思いますか?

こんにちは。
なんだかモヤモヤしているので意見を聞かせてください。

友達が個人事業主になり、前回の確定申告で何も解らないまま
税務署に行って、書き方等親切に教えてもらったそうです。
書き方等教えてくれた担当者に、節税の為に領収書を確認して
もらったりと・・・で、独身ですが配偶者がいる事にしなさい
と軽く促され、かなり税金を抑えられたそうです。
へーーーいいんだ~。びっくりしましたが、表沙汰にしなければ
これくらいOKなんですかね?って回答者も回答しずらいでしょうが。。。
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Aベストアンサー

書かれている内容が明らかに脱税であることは他の方の言うとおりです。

確定申告期には税務署の職員だけでは人手が足りないので、
外部から応援を頼むことがあるのですが、
たまにそういう違法なことを教える輩がいるんですね。

速やかに修正申告を行って差額を納付すると共に、
そのような違法な指導があったことを指摘すべきです。
こちらから言い出せば加算税も軽くて済みます。

念のために言っておきますが、
申告の場でそのような指導があったからといって、税務調査に入られたら
違法は違法、明らかな脱税としてカウントされますよ。
大体、その指導した人の名前とかチェックしていないでしょう?
証拠も何もないのですから言い訳にもなりません。
配偶者がいないのにいたことにしているなんてのは悪質すぎます。
十分、重加算税の対象です。

確かに、自営業者は自主申告ですし、経費の範囲にも白黒つけにくい
グレーゾーンがあるのも事実です。
零細業者の場合、調査が入る頻度も低いので、甘い汁を吸えている人も
確かに実在するのでしょう。
でも、万が一、調査に入られたら、そういう人は大ダメージを食らいます。
数年分の税額に加算税も加わるのですから、それが元で事業が傾くのも希ではありません。
税活の糧である商売は、安全確実に運営するのが第一です。

書かれている内容が明らかに脱税であることは他の方の言うとおりです。

確定申告期には税務署の職員だけでは人手が足りないので、
外部から応援を頼むことがあるのですが、
たまにそういう違法なことを教える輩がいるんですね。

速やかに修正申告を行って差額を納付すると共に、
そのような違法な指導があったことを指摘すべきです。
こちらから言い出せば加算税も軽くて済みます。

念のために言っておきますが、
申告の場でそのような指導があったからといって、税務調査に入られたら
違法は違法...続きを読む

Q個人事業主の届出 異なる業種の複数の事業をする場合について教えてください

こんにちは。詳しい方、いくつか質問がございます。お答えいただければ幸いですm(__)m素人なりに調べましたが、よくわからない部分が多々ありましたので、こちらで教えてもらえれば助かります。よろしくおねがいします。
【現状】
会社を辞めて、現在無職です。
このたび個人事業主の届出をしようと思っております。
A.(ハンドメイドのアクセサリー販売ー国内の卸販売ビーズ会社からビーズを購入し、それに手を加えてアクセサリーにして販売する予定です。ー)と、B.(書道教室)といった全く異質なA.とB.の業種を2つ事業として行う準備しております。

(1)この場合、開(廃)業の届出は、業種的にどうなるのでしょうか。

(2)ハンドメイドのアクセサリー販売は、【小売業】に該当するのでしょうか?

(3)業種によって税率が変わるとのことですので、帳簿付けなどでおすすめの方法や、ソフトがあればご指導くださいm(__)m

質問がバラバラで申し訳ありませんが、(1)~(3)についてお答えいただければ幸いです。生徒が見つかり、早く開業届けを出したいのでせっぱつまってこちらに書き込んだ次第です。

こんにちは。詳しい方、いくつか質問がございます。お答えいただければ幸いですm(__)m素人なりに調べましたが、よくわからない部分が多々ありましたので、こちらで教えてもらえれば助かります。よろしくおねがいします。
【現状】
会社を辞めて、現在無職です。
このたび個人事業主の届出をしようと思っております。
A.(ハンドメイドのアクセサリー販売ー国内の卸販売ビーズ会社からビーズを購入し、それに手を加えてアクセサリーにして販売する予定です。ー)と、B.(書道教室)といった全く異質なA.とB.の...続きを読む

Aベストアンサー

>(1)この場合、開(廃)業の届出は、業種的にどうなるのでしょうか…

開業届に「業種」などという言葉はありません。
「事業の概要」欄に、このご質問で書かれたとおりのことを書けばよいです。
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinsei/annai/shinkoku/pdf/04.pdf

>(2)ハンドメイドのアクセサリー販売は、【小売業】に該当…

小売業と考えても製造業と考えても、個人事業税における区分は同じ第一種です。
消費税の簡易課税においては、小売業と製造業とでは違いますが、小売業と考えるのが妥当でしょう。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shohi/6505.htm

>(3)業種によって税率が変わるとのことですので…

「所得税」(国税) は、業種による税率の違いなどありません。

「個人事業税」(都道府県税) は、たしかに業種による違いがありますが、「所得」(収入ではない) が 290万円を超えなければ課せられません。
(某県の例)
http://www.pref.fukui.jp/doc/zeimu/type/kojinjigyou.html

「消費税」(国税) で「簡易課税」を選択した場合も、業種による違いはありますが、その前に開業後 2年間は無条件で免税事業者です。
3年目以降も、2年前の「課税売上高」(所得ではない) が 1,000万円を超えていなければ、免税事業者のままです。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shohi/6531.htm

>帳簿付けなどでおすすめの方法や、ソフトがあれば…

「個人事業者専用」と銘打ってあるものを買うことです。
法人兼用のものは、個人には関係しない機能が多く、むだであるばかりか分かりづらいです。

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

>(1)この場合、開(廃)業の届出は、業種的にどうなるのでしょうか…

開業届に「業種」などという言葉はありません。
「事業の概要」欄に、このご質問で書かれたとおりのことを書けばよいです。
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinsei/annai/shinkoku/pdf/04.pdf

>(2)ハンドメイドのアクセサリー販売は、【小売業】に該当…

小売業と考えても製造業と考えても、個人事業税における区分は同じ第一種です。
消費税の簡易課税においては、小売業と製造業とでは違いますが、小売業と考えるのが妥当でし...続きを読む

Q勘定科目使い分け 備品費・消耗備品費・事務消耗品費

勘定科目の使い分けについて教えてください!!
会計ソフトを使って入力をしています。その際にタイトルの

備品費
消耗備品費
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が勘定科目にあり使い分けに悩んでいます。
前任の経理担当者からも教えてもらったのですが、いまいち基準が分からなくて…

何人か会計に詳しい人に聞いて、上記の4つを今期からは

消耗品(10万円未満のもの)
事務消耗品費(消耗品の中でも事務で使うもの)

という使い分け方をして、二つに絞ることになりそうです。

そこでいまさら調べる必要はないのですが、あえて上記4つの勘定科目を使うなら、みなさんはどう使い分けますか?
もしくはどのように使い分けるのが一般的だと思われますか?

結局備品費って何!?消耗備品費との違いは!?事務消耗品費、消耗品とは…というもやもやをすっきりさせたいです。

Aベストアンサー

#3です。

>備品費という固定資産の科目があるということを初めて知りました。
詳しく知りたいので、
できたら資産として備品費を紹介しているページ等紹介していただけませんか?


そこまで突っ込むのであれば・・

◆「備品費」という勘定科目はほとんど見かけません。紛らわしい科目は使わない方が良いでしょう。

固定資産科目としては普通は、

「什器・備品(什器及び備品と読む。「・」が必要。什器備品という日本語はありません)」または「器具・備品」または「工具・器具・備品」

です。

器具・備品○○/現金○○

と仕訳します。


◆「消耗備品費」という勘定科目もほとんど見かけません。「消耗性備品費」が正しい。

器具・備品のうち少額のもので、税法が「費用」に計上することを認めるもの(※)。

税法が「費用」に計上することを認める:
(1)法人税法では、少額の資産は損金算入を認めます。
(2)所得税法では、少額の資産は必要経費算入を認めます。


※ちなみに、会計では「消耗品」という科目は存在しません。会計では、
消耗品費:洗剤、モップ、箒、灯油、お盆、湯のみ・・
貯蔵品:期中に消耗品費または事務消耗品費または通信費などに費用計上したもののうち期末時点で未使用のものは、「貯蔵品」という資産科目に振り替えます。「消耗品」という科目は使わない。

#3です。

>備品費という固定資産の科目があるということを初めて知りました。
詳しく知りたいので、
できたら資産として備品費を紹介しているページ等紹介していただけませんか?


そこまで突っ込むのであれば・・

◆「備品費」という勘定科目はほとんど見かけません。紛らわしい科目は使わない方が良いでしょう。

固定資産科目としては普通は、

「什器・備品(什器及び備品と読む。「・」が必要。什器備品という日本語はありません)」または「器具・備品」または「工具・器具・備品」

です。

器具・備...続きを読む


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