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「私には今日しなければならない宿題があります。」を英作文するとき、
I have homework to do today.

とありましたが、homeworkの前に my をつけるものだ思っていました。つけない場合のルールがあるのですか。それともどちらでもよいのですか。教えてください。

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A 回答 (4件)

homeworkは一般に(というのは、例外もあるからなんですが)不可算名詞と言って、数えられない名詞です。


したがってaはつきません。

1、I do my homework.        私は宿題をします。
2、I have homework to do today. するべき宿題が私にはあります。

myなどの冠詞は基本的につきます。だから、2の文をI have my homework to do today.としてもかまいません。ただし、繰返しを避けるため(というと1に反するんですが、それが英語というものです)つかないこともすくなくはないのです。


myだと分かりにくいかもしれないのでもう一つ例文をあげましょう。

I have a lot of homework to do today.
この場合どうでしょう。a lot of (たくさんの)というものがありますね。

はっきりいって複雑です。動詞に不規則動詞があるのと同じで。だから、なんども例文を声に出したり書いたりってことが英語を理解する近道なのだと思いますよ。
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この回答へのお礼

とてもすっきりとわかりやすい説明です。とても納得できました。ありがとうございました。また、宜しくお願いします。

お礼日時:2013/02/13 15:49

homeworkは宿題・課題のほか「準備」とか「予習」という意味があります。


つまり家(home)ですること(work)全般を指すので英語的には数えられません(=不可算名詞)
数としてではなく"量"としてとらえます。

数として捉えるなら assignment ですね。こちらも「宿題・課題」の意味で、むしろこちらの方がニュアンス的には日本語の宿題に近いと思います。

homeworkの場合myやtheは付けても付けなくてもokayです。
myやtheをつけると少し限定的な聞こえ方がしますが文法的には間違いではありません。
(普通、宿題はクラス全員に課されるもので、また内容もいつも同じではないので)

参考意見
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この回答へのお礼

ありがとうございました。myをつけなければ、いけないと思っていましたが、大丈夫なんですね。また、宜しくお願いします。

お礼日時:2013/02/13 15:55

homework は work と同様、基本的に数えられない名詞として複数にならない、


a lot of / much homework, some homework のように用います。

ただ、多くの場合、所有格がつきます。
これは、もちろん自分の、というのを表す部分もありますが、
今回出されている宿題ということです。

ばくぜんと宿題が多いなら
I have a lot of homework.
何らかの宿題なら
I have some homework.
課題的に数を言う場合は
a piece of homework です。

ただある、というのなら my よりは some の方がいいと思います。
兄弟がいる、というのに I have my brother と言わないのと同じことです。
だから、my でない方がいいのですが、ただ homework よりは some をつけた方がいいです。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。myをつけなければいけないと思っていましたが、大丈夫なんですね。また、宜しくお願いします。

お礼日時:2013/02/13 15:58

   自分のでない宿題なら「私の」をつけなくてもいいと思います。



    I have your sister's homework to do today など。
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この回答へのお礼

簡潔でわかりやすい説明です。ありがとうございました。また、宜しくお願いします。

お礼日時:2013/02/13 15:51

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Q「your books」「my homework」などのyourやmyについて

例文 Don't open your books.(本を開いてはいけません。)
Will you help my homework?(宿題を手伝ってくれませんか?)
などの文で、your booksのyourや、my homeworkのmyなどの単語をつけるかつけないかは、どうのように判断すればよいのでしょうか?
また、booksやhomeworkだけではいけない理由は何なのでしょうか?
基本的なことで申し訳ありませんが、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>booksやhomeworkだけではいけない理由は何なのでしょうか
ちょっと質問者の方の意図とずれた回答だったようですね。

a,the,my,your などは、全てまとめて決定詞といいます。つまり、所有者が決まっているかいないか、それを示すものと言うグループ分けです。aは、単に「一つの」だけでなく、所有者が決まっていないと言う意味もあります。

たんに、books, homework だけだと、所有者の決定がされているのかどうかあいまいとなって、所有者が決定されているともされていないともとることが出来、混乱すると感じるでしょう。

名詞の複数形には決定詞をつけなくてもいいのですが、これは、いっぱいあるから所有者を決定する必要が当面ないと言う考えが背後にあると思います。

以下は以前書いたものを手直ししてコピーしています。ご参考になれば幸いです。

なぜ英語で冠詞が使われるのかについては、かなり簡単に説明できます。
英語は語順の言語です。日本語は語順がかなり自由で、意味関係は助詞(を、は、が、など)で示されます。
語順を示すものは、名詞と動詞です。よく言われる英語の五文型とは、このことです。

つまり、名詞の比重が日本語に比べて、英語はかなり高いのです。
そのため、名詞に冠詞をつけて、または、複数形にしたりして、さまざまな意味の広がりを示すことができるようにしたのです。
具体的には、difficulty 困難 があります。
the がつけば、特定の場面の互いが、ああ、そういう困難さのことね、と了解ができるものになります。
difficulties となると、今まで経験したさまざまな困難と言う感じの、基本的に過去のことを想定した意味になります。
単にdifficulty なら、頭の中で考えた観念としての困難さみたいな感覚です。

卵なら、an egg は、形のある、ひとつと数えられる卵です。しかし、玉子焼きの切れ端が皿に残っていたりする場合、それは、egg と表現されます。玉子焼きの切れ端を卵として数えることができないからです。


冠詞については、日本語が、農耕民族の言葉で、畑は、その所有者が誰かいちいち明言する必要がないのに対し、英語などは、狩猟民族の言葉で、あの鹿、あのいのししは、誰のだ、何匹いたのか、など、所有権、数量の明示が必要だったと言う説明のほうが簡単かもしれません。

つまり、英語を始めとした、西欧語は、その基礎に、狩猟文化があります。ですから、「あの鹿、このいのしし」と言う感じで、その所有権がまだ決まっていないのか、または、すでに、誰かのものになっているのかを問題にする文化です。動物は、基本的に動き回るので、「あの山で見かけた鹿はだれだれのだ。」というように、つねに明言しないと、所有権が混乱するわけです。

所有権が決まっていないと言う目印が a です。
所有権が決まっていると言う目印が the/my/your/his/her であるわけです。

農耕民族なら、この畑、あの田んぼが誰のモノか、基本的に、田んぼも畑も動くわけではないので、一度所有者が決まれば、互いにその所有権を争うことはないでしょう。

>booksやhomeworkだけではいけない理由は何なのでしょうか
ちょっと質問者の方の意図とずれた回答だったようですね。

a,the,my,your などは、全てまとめて決定詞といいます。つまり、所有者が決まっているかいないか、それを示すものと言うグループ分けです。aは、単に「一つの」だけでなく、所有者が決まっていないと言う意味もあります。

たんに、books, homework だけだと、所有者の決定がされているのかどうかあいまいとなって、所有者が決定されているともされていないともとることが出来、混乱する...続きを読む

QThen と at that time の違いについて

 中学校英語にでてくる Then=そのとき、at that time=そのとき 
この2つの意味は同じようなのですが、違いは何かあるのでしょうか。
是非、教えてください。

Aベストアンサー

文法的にはthenは副詞、at that timeは副詞句です。その時という意味では同じ使われ方をします。しかし、thenが指し示す時間(期間)はat that timeより長く感じます(あの時とあの頃のような感じ)。at that timeはその時という意味以外に使われませんが、thenは副詞としてもっと幅ひろい意味で使われます。その時、その後、それから、さらに、従ってなど。意味と用法は辞書に出ていますよ。

Q人称代名詞の所有格

とても初歩的な質問かもしれないのですが教えてください。

英文を書くときに
mother や father,sister,brother,他にもhomeworkなどを使うときにはそれらの単語の前に
myなどの人称代名詞の所有格を入れますよね?
これはなぜなのでしょうか。

I have to do my homework.ではなく
I have to do the homework.などではダメなのですか?

また、【「手紙をありがとうございます」を英語にしなさい】という問題では、答えが
Thanks for your letter.
とありました。
これもyourという所有格が入る理由は何でしょうか。


解説をよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

"I have to do the homework."でもいいですよ。所有格はそのままtheにも置き換えられますので。
その名詞をどう意識するかだけの違いです。

その名詞をより具体的に特定する為に、所有格を使ったりします。"the"は話し手・聞き手の間で既に特定されているものを指すことが多いので、いまいちそのものが特定されていない話(初めてする話とか)なんかだと"my homework"とした方が説明になります。例えば、貰った手紙について手紙の初めて話をする時に、それはある意味では「もらった手紙」と特定されていますから"Thanks for the letter."でも間違いではないのですが、少しどの手紙のことなのか聞き手はわかりにくいです。そこで"your letter"とすると、「あの時の私の手紙のことだ」とよりわかり易い(特定した説明になる)、それだけ。
例えば、"I've got your letter."「手紙受け取ったよ」というような会話があり、そのしばらく後で「あの手紙ありがとう」と言うなら、それはお互いの認識として充分特定されているので"Thanks for the letter."でもいいです。


日本語的な感覚で考えると日本語には冠詞がありませんから、所有格の存在意義がわかりにくいのかもしれませんが、英語では冠詞・無冠詞を常に考えて使い分けるので、所有格もその流れの1つだと考えていいと思います。つまり、定冠詞・不定冠詞・無冠詞・・・よりも所有格を置く方がよりふさわしい時に、所有格を使う感じではないでしょうか。

英語問題の例文などでは前後の流れがありませんから、初めてする話のように"your letter"とするのが自然ということもあるかもしれません。

"I have to do the homework."でもいいですよ。所有格はそのままtheにも置き換えられますので。
その名詞をどう意識するかだけの違いです。

その名詞をより具体的に特定する為に、所有格を使ったりします。"the"は話し手・聞き手の間で既に特定されているものを指すことが多いので、いまいちそのものが特定されていない話(初めてする話とか)なんかだと"my homework"とした方が説明になります。例えば、貰った手紙について手紙の初めて話をする時に、それはある意味では「もらった手紙」と特定されていますから"...続きを読む

QI'm going to の後にgoは必要ありませんか?

I'm going to+動詞の原型で「~するつもり」ですよね?
NHK教材で勉強しているのですが、「今日~の所へ行くつもり」という英文がいくつかあるのですが、どちらもI'm going toの後に「go(to):~へ行く」という動詞がありません。「go(to)」はなくても良いのでしょうか?

例1)I'm going to Yuki's house for dinner~
例2)She and Hiroshi are going to an inn near Mt.Fuji~

このbe going to の後に「go to」は要りませんか?
他の本(参考書や辞書など)にはbe going to の後に「go to」がある場合もありますし、私自身も動詞の原型が来ると覚えていたので分からなくなってしまいました。
英語が苦手なので何故要らないのか分かりやすく教えていただけると幸いです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

次の事例で説明してみます。

----------------------

アメリカに行きます。

(1)まず頭で考えます。★何の準備もありません。

I will go to America.

(2)パスポートと航空券を★手配しました。旅立ちの日を★待っています。

I am going to go to America.

I am going to fly to America.

I am going to leave Japan.

(3)部屋の片付けをして飛行場までタクシーに乗るためタクシー会社に電話を★今しています。

I am going to America.

-------------------

※tetepさんは、I am going to America. と I am going to go to America. を混同されているようですね。

I am going to do は、I am going to ~ と外見は似ていますが、文法上も、考え方も全く違います。★をよく考えると違いがわかると思います。

次の事例で説明してみます。

----------------------

アメリカに行きます。

(1)まず頭で考えます。★何の準備もありません。

I will go to America.

(2)パスポートと航空券を★手配しました。旅立ちの日を★待っています。

I am going to go to America.

I am going to fly to America.

I am going to leave Japan.

(3)部屋の片付けをして飛行場までタクシーに乗るためタクシー会社に電話を★今しています。

I am going to America.

-------------------

※tetepさんは、I am goin...続きを読む

QWould you like~?とWould you~?の違いは

相手に何かをお願いするときに、
Would you like~?
Would you~?
と両方の言い方があると思うのですが、likeをつけるかつけないかはどのように判断するのでしょうか?
また意味はどう変わるのでしょうか?

Aベストアンサー

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧めたら)~をお気に召すでしょうか?」という丁寧で控え目な調子の出る勧誘表現なのです。I would like to~「~したい」(~することをできればしたい)という表現もこの用法からきているのです。

Would you like~のlikeは「~を好きである」という他動詞でlikeの後に名詞を目的語として持って来ることができます。例:
Would you like another cup of tea?「もう一杯紅茶如何ですか?」
Would you like going on a picnic?「ピクニックに出かけるというのは如何でしょう?」
Would you like to go on a picnic?「同上」(このto不定詞は名詞的用法)

ご参考になりましたでしょうか。

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧め...続きを読む

Q冠詞「the」について

冠詞は非常に難しくて、いつも頭を抱えてしまいます。
今回の疑問はこちらです。

I like swimming in the sea.
(わたしは海で泳ぐのが好きです)

この文でなぜ「the」がつくのかわかりません。
seaで辞書を引いても、theがつく通例しか載っていませんし、自分の既成概念では
(1)数えられるもの
(2)地球など「唯一の存在」のもの
(3)“その人”など、対象を限定する場合
こういった場合にtheがつくというように解釈していました。
海(sea)にtheがつくのが通例なのはどうしてなのか、知りたいと思います。お願いします。

Aベストアンサー

Gです。 補足を読ませてもらいました。

>そして誤回答としてまだ扱われてしまう現実があるとしたら、なぜtheをつけるべきか自分なりに一番納得いく形で覚えておきたいというところが素直な気持ちです。

日本には受験英語と言うものがあるのでこれは難しいものだと思います。 英語と言う特殊な学問の一番頭の痛いところはこの「変化」にどれだけついていけるか、また、変化が定着していると「学問的に」断言できるか、また、その判断が教育社会で一貫性を持たせるシステムが出来上がっているのか、など大変難しい課題を持っていると思います。

そうなると、試験自体が、また、先生自身がこの変化についていけるのか、ということになり、試験によって、また先生によって解答の判断が違ってくると言う事にもなります。

Hornblowerさんが引用して説明なされている辞書でさえ楽器にはTheがつくと明記されているとの事。

何を、また、誰を信じて良いのか分からなくなりますね。 だから私は「~と言う人もいる」と言う表現をしたのです。 決して定着しているとは私にはいえない状況だと思います。

確かにTHEを使って「共通」を示す事はします。 日本語の焼くとしては「その」と訳していますね。 I gave the dog a bathと言えば相手もわかっている犬の事ですね。

しかし、I want to go to the moon.はI want to go to a moon(地球の月と言う意味で)は言いませんね。 I want to go to moon.とも言いませんね。 the moonなのです。

確かにgo to schoolと言う定冠詞なしのフィーリングのあらわし方でgo to see、船乗りになる、というような意味として使います。 go to bed, go to churchと同じようなフィーリングですね。

しかし、すべてのgo to seaが人によってはそうであるとは限らない、と私は言うのです。

at the sea, at seaはどうでしょうか。 意味が変わってくるのです。 at the seaは「海辺で」と言う意味ですね。 つまり、at (sea) shoreですね。 ではat seaはと言うと「水辺・浜辺ではなく海上」という意味ですね。 そこからいろいろ抽象的な意味合いがでてくるわけですけど。

つまり、本題のseaに必ずしもtheがつかなくてはならない、と言う意味ではないわけです。

go to school 通学する
go to the school校舎へ行く

go to sea船乗りになる、海に出る。
go to the sea海辺に行く
go to a sea 一つの洋・海(かい)に行く
go to seven seas 7つの海に行く・渡る(航海)する

とちょっと派手に意味を分けてみましたが、このように英語圏の人たちが感じるように感じてはいけないのでしょうか。 go to school, go to church, go to seaをなぜ熟語として覚えてはいけないのでしょうか。

それは、定冠詞と言う名前を作り上げたい形付けて覚える事が学問だと教えるからだと思います。 だから余計に分かりにくくしているのではないでしょうか。 go to sea, go to the seaはアメリカの小学生でも言うのです。

a/anをなぜわざわざ不定冠詞などという名前で覚えさせるのでしょうか。 最近他の回答者の方が書いておられたのを読ませてもらいましたが、なぜ、一つの・あると言う意味の形容詞で名詞を修飾するだけの用法を持っていて次に来る名詞が母音で始まるかどうかで音節的に変わる、としたって良いと思います。 

an appleと言って日本人とアメリカ人とで違うイメージを持つでしょうか。 それとも共通したイメージを持つでしょうか。 私は後者だと思います。

と言う事で「週末に海へいってきた」と言うときに「海辺(ないしその近く)に行った」ということですから went to the sea, でもボートで海に出た、であれば、went to sea in a boatということなんです。 この違いは知るべきものだと思います。

最後にこのtheを取っても、海辺に行く、と言うフィーリングで言う人もいる、ということは一部の人たちはそう言う言い方になれている、といっても良いと思います。 (ちなみに私自身は区別をしています。)

何かの参考になればうれしいです。

Gです。 補足を読ませてもらいました。

>そして誤回答としてまだ扱われてしまう現実があるとしたら、なぜtheをつけるべきか自分なりに一番納得いく形で覚えておきたいというところが素直な気持ちです。

日本には受験英語と言うものがあるのでこれは難しいものだと思います。 英語と言う特殊な学問の一番頭の痛いところはこの「変化」にどれだけついていけるか、また、変化が定着していると「学問的に」断言できるか、また、その判断が教育社会で一貫性を持たせるシステムが出来上がっているのか、など大...続きを読む

QI'm going to go to… と言わないのは何故?

be going to go to…
というのは誤った用法だと聞いたのですが、それは何故でしょうか?
その時の説明では、
I'm going to…で現在進行形が近未来を表すので
トートロジーになってしまって良くない文とのことでした。
あまり納得がいっていないので解説をお願いします。

Aベストアンサー

be going to go to…というのが間違っているとは言い切れません。
これでもじゅうぶん通じますし、あえてこういう言い方をする場合もあります。「行く意思が明確にある」という様に意思を強調したいときなどは(まどろっこしいですが)そう言ったりもします。

ただ一般的に「行くつもりだよ」程度の会話なら、goが重なるのを避ける意味合いもあって、現在進行形にしてしまう事が多いですね。

質問者様がおっしゃる通り、現在進行形のbe going to …には、近未来を表すニュアンスがあるので、ごくごく一般的にはこのような形をとるだけの事です。

例えば、食べるつもり=I'm eating that.
    食べる意思があるんだ=I'm going to eat that.

この場合の、eatがgoになっているだけと考えていいと思います。
 

Q「go on a picnic」は,何故「on」なのか?

ちょっと無い物ねだりな質問です。

質問はズバリ,

  「go on a picnic」は,何故「on」なのか?

なのですが,これを解明したからといって,
なにかトクするわけでもなさそうです。

たぶん,「go on」ではなく,
「on a picnic」という繋がりだとは
思うのですが,さほどの確信も
根拠もありません。

素朴な疑問は解明されると
いつまでも記憶に残るものです。

それなりの仮説で支さえられたご回答であれば
歓迎いたします。

専門家・腕に覚えのある方に
素人を啓蒙していただきたく,
記入いたしております。

どうかよろしくお願いします。

Aベストアンサー

 こんばんは。
 啓蒙なんて恐れ多いですが、クイズみたいなので答えさせてください。
 私はこのonは「~の最中」「~に就いている」の感じのonではないかと推測します。
 to(方向)の後には場所が来ますが、picnicは目的地ではないわけですし、このonは
 on businessのonと同じではないでしょうか?
 もちろん方向や場所を表すonもありますが、やはりpicnicでは方向や場所は関係が無いような気がします。
 すなわち
 He sent her on an errand.のonと見ました!
 
 トンチンカンな回答ならすみません。

Q「I go shopping.」と「I go to shopping.」

「I go shopping.」と「I go to shopping.」という英文について疑問があります。
一般的には前者を使うと思うのですが、後者では意味が伝わらないのでしょうか?
また、後者は意味が違うのでしょうか?
それとも、その英文自体使うことが出来ないのでしょうか?
※「買い物に行く」で「go shopping」という熟語があるので、やっぱりダメなんでしょうかね?

もう一点、過去形の文についても教えていただきたいのです。
「私は買い物に行きました。」という文にするには、「I went shopping.」でよろしいんでしょうか?
「go shopping」のgoのところを過去形のwentにすればいいのかなぁと思うのですが・・・。
ご回答、よろしくお願いします!

Aベストアンサー

たびたびすみません・・・
No.4の続きとなりますが、たぶんI go to shopping というのはあまり使わない文だと思います。私の周囲の英語ネイディブは言ってないと思います。
「買い物に行く」は以下のように・・・
現在進行形 I am going shopping.
過去形 I went shopping.
過去進行形 I was going shopping.
未来形疑問文 Will you go shopping?
が一般的だと思います。

Qshouldとoughtの違いについて

He is a foreigner, and ought to be treated as such.
(彼は外国人であるから、外国人らしく待遇されるべきだ。)


例えば上の文章で、oughtをshouldで言い換えることは出来るのでしょうか?どのようなニュアンスの違いがあるのか教えてください。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

Gです。こんにちは、kasagurandingさん。

私なりに説明させてくださいね.

ほとんどの場合全く違いを感じません.

ただ、ought toは常識・慣習的観念からみて、「すべき」のフィーリングがあり、shouldはアドバイス的なフィーリングがあります.

1) You ought to read more books.
2) You should read more books.
の例を見ると、もっと本を読むべきだ、と言う事ですが、1)は学生だから、試験があるから、読むべきだ、読むのが当然/常識だ、と言うフィーリングが入っています.

それに較べ、2)は成績が悪いからアドバイスとして、漢字力が足りないと思えるからアドバイスとして、と言うようなフィーリングが入ってくるように思えます.

余談ですが、want toをwanna, going to をgonnaとするように、ought toをoughtaと話し言葉での使い方が普通になってきています.

もうひとつの余談ですが、書くときはShe ought not to と言う形で否定文にすべきとされていますが、アメリカでは、He shouldn't ought to do it,と言う形を使うこと/人が多いです. アメリカ英語なのかもしれませんね.

これでいいでしょうか。 分からない点がありましたら、補足質問してください。

Gです。こんにちは、kasagurandingさん。

私なりに説明させてくださいね.

ほとんどの場合全く違いを感じません.

ただ、ought toは常識・慣習的観念からみて、「すべき」のフィーリングがあり、shouldはアドバイス的なフィーリングがあります.

1) You ought to read more books.
2) You should read more books.
の例を見ると、もっと本を読むべきだ、と言う事ですが、1)は学生だから、試験があるから、読むべきだ、読むのが当然/常識だ、と言うフィーリングが入っています.

それに較べ、2)は...続きを読む


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