いくつか考えましたので、不自然なもの、最適なものを教えていただきたいと思います。もしなければ記述していただけると助かります。

「美しく青きドナウ川」この日本語を英訳したらどうなりますか?
1. beautiful blue Danube
2. the beautiful blue Danube
3. beautiful blue Danube River
4. the beautiful blue Danube River

「美しき青きBaba川」 "Baba"は仮名なのですが、とある西洋のローカルな川だとして、これを英訳するとどうなりますか?
5. beautiful blue Baba River
6. the beautiful blue Baba River
7. a beautiful blue river called Baba
8. the beautiful blue river called Baba

最後に、大変失礼な表現なのですが、「汚れた黒きドナウ川」(一時的状態)であったらどう英訳すればいいのか教えていただきたいです。関係代名詞はなるべく使わないでお願い致します。

どうぞ宜しくお願い致します。

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A 回答 (2件)

☆ 「美しく青きドナウ川」この日本語を英訳したらどうなりますか?



2. The Beautiful Blue Danube

☆  美しく青きBaba川」 "Baba"は仮名なのですが、とある西洋のローカルな川だとして、これを英訳するとどうなりますか?

6. The Beautiful Blue River Baba (River Baba) → どちらも正解だが River Baba のほうが rhythmic と思う。


  「汚れた黒きドナウ川」

★ The Filthy Dark Donau


ご参考まで。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。参考になりました。

お礼日時:2011/06/12 22:13

> 「美しく青きドナウ川」この日本語を英訳



 英語のタイトルは The Blue Danube で、ドイツ語だと An der schönen blauen Donau だということを勘案すると、 The Beautiful Blue Danube といったあたりではないでしょうか。

> 美しき青きBaba川

 川の名前には The が付くのが原則なので、The beautifully blue Baba river となるのかな。

> 汚れた黒きドナウ川

 The dark dirty Danube なんてことになるのかな。

* いずれも推測の域を出るものではないことをお断りしておきます。他の回答者さんが、もっと適訳 (または正確な訳) を示されるかもしれません。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。参考になりました。

お礼日時:2011/06/12 22:13

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Qsee the sky turn blue と watch the night turn blue について

TVで、see the sky turn blue と watch the night turn blue という風に、the sky と the night で動詞を see と watch に分けていたのですが、例えば watch the sky turn bue や see the night turn blue とは言わないのでしょうか?

アドバイス頂けたら幸いです。よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

アメリカに住んで40年目になりました。 何か私なりにお手伝いできるのではないかと思い書いています。

seeとwatchのもつフィーリングの違いで文章の意味が変わってきます。 つまり、これらの動詞の後の部分がこれらの動詞と一緒に使えると言うのであれば、問題なく使えると言うことになります。

一緒に使えると言うことは、1)その内容と動詞とが何らかの関連を持つ必要がある、そして中級者の方にはもっと大切なことなのですが2)その動詞を使って「伝えようとすることがちゃんと伝わるだけの理解力が相手にあるか」、つまり、フィーリングの疎通ができる表現でありその状況なのか、と言うことなのですね。

ですから、この二つの動詞の区別をするときに、辞書的な違いをいくら並べてもこれからこれらの単語の使い方を習っていく人には、状況と一緒に覚えないことには、辞書での説明(訳)がその場でその文章だけを訳せても使えない、そのフィーリングを持っているときに自分からその単語を「正しく」フィーリングを相手に伝えることができなくなってしまうわけですね。

よって、これらの動詞の意味合いを説明するときには、状況、と言うものを「これらの動詞を使い分ける要因」を条件としてもってこなくてはならないのですね。

ではその条件とはどういうことでしょうか。 それが、「疑問が浮かんだときにその疑問への解決方法」を身につける、と言うことなのです。 今回の場合は、「情景」「景色」と言う状況条件をつけるわけです。

つまり、景色のことを言っているのではなければseeとwatchと言う単語は使えないかもしれないし全く違った意味になってしまうわけです。

I have to see a doctorとあれば、医者を「ふと見」なければならない、と言うことにはならないですね。 医者に見てもらわなくてはならない。 医者が「診る(みる)」わけです。

と言うことで、今回の場合はthe skyと言う単語がありますので、景色・状況のことだな、と考えられますね。 ですから、watchの持つ「見る」と言うフィーリングが使えるのです。 そして、watch the sky turn bueと言う表現では空(の色)が青に変わるのをみる、と言う表現になり、このままで使うことはまずないですから、We were watching the sky turn blueと言う誰かにいえる場面を考えるわけです。 そうすると、空の色が青くなる・変わるのを見ていた。 朝方になっていてのか、曇りが晴れてきていたのか、またオーロラを見に行ったのかもしれませんね。 もしかしたら、花火ですごい大きな花火をするのを知っていてそれが普通では考えられないくらい青いのを知ってわざわざ見に行った時の感想で、花火だけでなく、空全体が青くなっていたのかもしれませんね。 その青くなったのを見ていたわけです。 そう状況でも、この表現は使えるわけです。

ひとつの情景にこだわらず、いろいろな情景を考えることも「独学で」英語を「使えるようになる」ための勉強ができるようになるわけです。 そうしないと、この表現を見たときに、曇りが晴れてきたんだ、と言うイメージがわいてしまう訳です。 この文章ではあくまでも「それが青く変わる」のを見ていたわけです。

そしてseeですね。 これは、実はちょっと難しい単語なのです。 

現在形だと状況をイメージしにくいので過去形にします。 (これは、私にとっては大切な習得方法だと考えています。 つまり、過去形にすると、「経験した」と言う「身近な状況」として、イメージしやすいからなのです。 ~をみる、と覚えるよりも、~を見た、としたほうが分かりやすいですね。 これが過去形であると言うことさえしっかり頭に入れておけばいいのです。)

We saw the sky turn blue. 空が青くなるのをsawとするとwatchとの違いが分かりにくくなってしまいますね。 よって、例文としては、We saw the sky turned blueと言う表現に変えるのです。

そうすることで、空が青く変わったのをsawする、と言う文章に変わり少し分かりやすくなるわけです。 では、このsawはどう意味になるか、と言う事になりますね。

これは、~に気がついた、~だと言うことを知った、と言うフィーリングを示していることになるのです。 つまり、もうこの時点で、「見る」と言うフィーリングから離れてしまったわけですね。

空が青くなったのに気がついた、と言う事になるわけです。 

そして、さらに、こういうフィーリングであるわけですから、We were seeing the sky turned blueと言う進行形を使うことを考えなくなるわけです。 (使い方によっては使えないことはありません。 でも、その使い方はもう少したってから自然にわかるようになります)

さあ、どうですか?

ご質問を書いているときの、seeがwatchと似ている、と言う先入観を持ってこれらの文章を理解したことがちょっとおかしかったときがつきましたか?

でも、少なくとも、これらの情景での場面をもうイメージすることはできますね。 そして、イメージするときには、もうseeとwatchの「日本語での見る」と言う先入観がなくなりましたか? 

この理解をもつことで、これからは、これらの情景の状況ではseeとwatchの使い分けはちゃんとできますね。

抽象的な用語などを使っての理解は試験ではいいでしょう。 しかし、実際に使いたいときに、~になっていたのに気がついた、I saw the room was cleaned. I was watching Jackie clean the room for me.と使い分けができるようになるのは難しいでしょう。

でも、このsawは見るではなく分かると言う意味です、と言う説明のほうが分かりやすいとすればそれでいいと思います。 ただ、こんどこの「情景での状況で」気がついたと言いたいときにこのsawが出てくるかどうか、ちょっと思い出してくださいね。 

日本語でも説明がよくできなくごめんなさいね。

これでお分かりになりましたでしょうか。 ご理解しにくいところがあったり追加質問がありましたらまた書いてください。

 

アメリカに住んで40年目になりました。 何か私なりにお手伝いできるのではないかと思い書いています。

seeとwatchのもつフィーリングの違いで文章の意味が変わってきます。 つまり、これらの動詞の後の部分がこれらの動詞と一緒に使えると言うのであれば、問題なく使えると言うことになります。

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Qyou're the red, white and blue. oh, the funny things you do.

you're the red, white and blue. oh, the funny things you do. http://tinyurl.com/yh3v7cw

これどういう意味ですか?
引用元↓
http://twitter.com/Mallory_Rice/status/12157460491

Aベストアンサー

赤、白、青はアメリカ国旗の色です。

「生粋のアメリカ人だね。こんな可笑しなことをするなんて、全く」

リンク先にはパン無しで、鶏肉二枚でベーコンとチーズを挟んで「サンドイッチだ」と称しています。こんな珍奇なアイデアを考えつくアメリカ人気質を揶揄した文句でしょう。

Q... the smaller the garden, the easier it is...

お願いします。

適語を入れる問題です。
"I love your garden. It's so neat."
"Well, the smaller the garden, ( ) to look after it."
(1)it is easier (2)it is easily
(3)the easier it is (4)the easily it is

適語は(3)だと思うんですが、
お聞きしたいのは設問についてではありません。

"the garden"のうしろに動詞isがないのはどうしてなんでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 省略されているからです。

 the easier it is の is と同じ時は、重複を避けるため省略するのが普通です。

QIf I don't make it to the ..................

NHKラジオ英会話講座より
Tina:Thanks for all the encouragement. I appreciate it. If I don't make it to the third and final audition this year, I'm quitting.
・・・、もし今年、第3次最終試験に残れなかったら、私はやめるわ。

(質問)[make it] ついてお尋ねします。
(1) 大変広範囲に使われる[make it]で捕らえきれませんが、今回は「残れなかったら」と訳されています。意訳でしょうが、辞書に載っている「成功する、うまくやる」と解釈してよろしいでしょうか?
(2)[make it]の[it]は「漫然と目標を指す」と辞書にあります。[it]が何を指すのか?、[it]を他の名詞に置き換えて使えるのだろうか? とか考えていますが、取り越し苦労ですか?
 あれこれ考えを巡らしています。参考ご意見をお聞かせいただければと希望いたします。以上

Aベストアンサー

こんにちは。

ご質問1:
<「成功する、うまくやる」と解釈してよろしいでしょうか?>

いいです。

1.ここでは原義は「やり遂げる」「成し遂げる」という、ある行為の「完遂」を表す意味で使われています。

2.「第3次最終試験を無事終了する」という意味から、「~試験に残る」=「~試験に成功する」という意訳になります。

3.なお、make itの後にあるtoは、後の名詞句を受ける前置詞でmake itとは関係ありません。

4.このtoは「~まで」という到着点を表す前置詞で、「~までやり遂げる」という意味が込められています。


ご質問2:
< [it]が何を指すのか?>

1.このitは「自動詞・他動詞・前置詞の漠然とした目的語」として使われている代名詞です。何かを指す指示的な用法ではありません。

2.この用法は口語的な表現に使われます。
例:
Give it him.
「やつをとっちめてやれ」
I had a good time of it.
「楽しい時を過ごした」
I got it!
「やったぞ!」

3.従って、
I made it.
「しめた」「うまくいった」
という、一般には口語的な表現の訳になります。


ご質問3:
<[it]を他の名詞に置き換えて使えるのだろうか?>

できません。

ここでは、make itというイディオムとなりますから、itを別の単語や代名詞に置き換えることはできません。


以上ご参考までに。

こんにちは。

ご質問1:
<「成功する、うまくやる」と解釈してよろしいでしょうか?>

いいです。

1.ここでは原義は「やり遂げる」「成し遂げる」という、ある行為の「完遂」を表す意味で使われています。

2.「第3次最終試験を無事終了する」という意味から、「~試験に残る」=「~試験に成功する」という意訳になります。

3.なお、make itの後にあるtoは、後の名詞句を受ける前置詞でmake itとは関係ありません。

4.このtoは「~まで」という到着点を表す前置詞で、「~までやり遂...続きを読む

Qwho back in the late 1930s got..............

There was this guy, John Hammond at Columbia Record, who back in the late 1930s got this idea that Robert Johnson was the greatest blues singer of all time. who back.....gotと言う所が文法的?によく分らないのですが、どう訳すればいいのでしょうか。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

((この男(コロムビアレコードのジョンハモンド))、←who→(時は遡り1930年代後半に、いつだってロバートジョンソンこそが最高のブルースシンガーであったと言うこのアイディアを持ってた人))がいた。

時は遡り1930年代後半に、いつだってロバートジョンソンこそが最高のブルースシンガーであったと言うこのアイディアを持ったこの男、コロムビアレコードのジョンハモンドがいた。


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