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こんにちわ。試験に出た問題で理解できていない部分があり、投稿しました。どなたか解説を宜しくお願いします。

There has been an increase in the number of customers since we included more _______ on our menu.

(A) selecting (B) select (C) selections (D) selected

答えは(C)selections です。がmoreの後に名詞が来ることもあるのですか?

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例 副詞」に関するQ&A: 関係副詞whereの使用例

A 回答 (4件)

more の後に名詞が来ることもあるのですか?


このご質問は、「more +形容詞/副詞で、比較級を作る」というmoreの用法のことを思い描いていらっしゃるのですね。

moreは、数が多いことを表すmanyの比較級(最上級はmost)でもあり、量が多いことを表すmuchの比較級(最上級はやはりmost)でもあります。

many/muchと、その比較級more/最上級mostには、名詞を修飾する形容詞の働きがあり、much/more/mostには、動詞や形容詞・副詞を修飾する副詞の働きがあります。

問題文では、many(形容詞)の比較級が、selectionsという名詞を修飾しています。「more +形容詞/副詞で、比較級を作る」のは、much(副詞)の比較級がその後の形容詞/副詞を修飾する形で、全体としてその形容詞/副詞の比較級となっているのでしょうか。

いくつか例文を挙げておきます。理解の参考にしてください。

1から6は、manyとmuch(それぞれの比較級more/最上級most)が、形容詞として働いている例です。
1.Many missionaries were forced to leave the country.
  多くの伝道師がその国をから追われた。
  (many が形容詞として、missionaries を修飾している)
2.It's been another black day for the car industry with more job losses announced.
  さらに多くの失業が発表され、自動車業界にとってまたもや暗黒日となった。
  (more が形容詞として、job losses を修飾している)
3.Which class has the most children in it?
  どのクラスに一番多くのこどもがいるのですか?
  (the most が形容詞として、chikdren を修飾している)
4.With Christmas coming up, few people have much money to spare.
  クリスマスが来るというのに、使えるお金をたくさん持っている人はほとんどいない。
  (much が形容詞として、money を修飾している)
5.I can't believe he had the audacity to ask me for more money!
  彼ったら、もっとお金をくれだなんて、よくも言えたものね。
  (more が形容詞として、money を修飾している)
6.Which class has the most children in it?
  そのクラスに、一番こどもが多いのですか?
  (the most が形容詞として、children を修飾している)

7から9は、much/more/mostが副詞として働いている例です。
7.Tony hasn't changed much in the last ten years.
  ここ10年間トニーはあまり変わっていない。
  (much が副詞として、change を修飾している)
8.I promised Mum that I'd help more with the housework.
  これからはもっと家事を手伝うと、母に約束した。
  (more が、副詞として、help を修飾している)
9.I guess the food I eat most is pasta.
  一番よく食べるのは、パスタだと思います。
  (most が、副詞として、eat を修飾している)

10・11は、「more/most+原級」で、形容詞・副詞の比較級・最上級を作る例ですが、これは基本的に、8・9の用法と同じようです。修飾する相手が動詞から、形容詞や副詞になっただけのようですから。

10.Can't it be done more quickly?
   それ、もっとはやくやってもらえませんか?
   (more が副詞として、quickly を修飾している)
11.The most important thing is to stay calm.
   一番大切なことは、落ち着きを失わないことだ。
   (most が副詞として、important を修飾している)

今回の問題については、他の方々の立派なご回答ですでにご理解なさっていることと存じます。せっかくですから、many/muchと、その比較級・最上級のmore/mostについて、まとめてみてはと思い、こんな整理をしてみました。

かえってややこしくなったようでしたら、ごめんなさい。
どんなことでも、補足いただければ、また考えてみます。
同じ英語の学徒として、楽しみを分け合うことができれば幸いです。
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この回答へのお礼

こんにちわ。素晴らしい解説を有難うございます。多くの例文までご提示下さり、感謝の言葉さえ見つかりません。Milancomのお陰でこの手の問題で迷うことは無くなります。海外生活が長くなり、会話で不自由することも無く過ごしてきましたが、ふとTOEICの問題集を見つけ、やってみたところ自分は英語が出来ると勘違いしていたことに気付き、文法の勉強を始めた次第です。今後もお世話になると思いますが、どうか宜しくお願いいたします。

お礼日時:2007/06/14 17:21

数えられない名詞(文法で何というのか知らんが)、こんなモンもあります。



Come and get a more fun !
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あります; more は many、あるいは much の比較級ですので。



more flowers
more water
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このmoreはmanyの比較級です。


many selections 多くの選択肢
more selections もっと多くの選択肢
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Qどうしても使い方がわからない・・・such as とlike

こちらのサイトでも調べてのですが、どうしてもわかりませんでした。 ~のような というときのsuch asと likeの使い分けです。例を用いてなるべく簡単にわかりやすく説明してくださる方いらっしゃいませんか?すみませんが教えてください。

Aベストアンサー

such as ~ のほうは「例えば ~ などのようなもの」という例を挙げるもので、

like ~ のほうは「~ に似ているもの」という類似性を示すもの、

という印象の違いがあると思います。

日本語で「~のようなもの」という言葉には、例を挙げている場合と、形や様子が似ているものを挙げている場合があいまいに混じっているので、和英のときに一緒にまとめられてしまうのですね。

QWould you like~?とWould you~?の違いは

相手に何かをお願いするときに、
Would you like~?
Would you~?
と両方の言い方があると思うのですが、likeをつけるかつけないかはどのように判断するのでしょうか?
また意味はどう変わるのでしょうか?

Aベストアンサー

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧めたら)~をお気に召すでしょうか?」という丁寧で控え目な調子の出る勧誘表現なのです。I would like to~「~したい」(~することをできればしたい)という表現もこの用法からきているのです。

Would you like~のlikeは「~を好きである」という他動詞でlikeの後に名詞を目的語として持って来ることができます。例:
Would you like another cup of tea?「もう一杯紅茶如何ですか?」
Would you like going on a picnic?「ピクニックに出かけるというのは如何でしょう?」
Would you like to go on a picnic?「同上」(このto不定詞は名詞的用法)

ご参考になりましたでしょうか。

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧め...続きを読む

Qthe more the more で名詞を連れてくる表現

the more the more で名詞を連れてくる表現


the more the moreの構文で何故名詞が引っ張られてmore のあとにくるか解りません。
説明には数量形容詞は修飾する名詞と切り離せないとありましたがよくわからないです

Aベストアンサー

具体的に作ってみましょうか。

you have much money

you will be happy

これらをもとに、
「人はたくさんのお金を持てば持つほど、うれしくなる」
という文を作ってみると、

The more money you have, the happier you will be.

the 比較級はそれぞれの節で前に出るわけで、
much money という目的語がひとまとまりとして
the more money 全体が前に出るのです。

もともと much money でまとまりですし、
こういう目的語の部分がまとめて前に出るということです。

Q比較級: higher 名詞 than 名詞のように使うことができるでしょうか。

「それは実際のものより大きな値を示した」という文章を
It shows higher value than that of actual thing.
というように書くことはできますでしょうか。
形容詞の比較級の次に名詞を持ってきて、その後にthanを置くのが文法的におかしくないのかどうかを教えていただきたいと思います。

Aベストアンサー

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

まず、It shows higher value than that of actual thing.のthingはあまり大人気ない表現とされますのでthingが何を示しているのか考えてもいいと思います。 つまり、実際の機械(この表示したものはサンプル機、と言うような場合)であれば、that of the actual equipment/machineと言う表現に持っていけば、問題なく使えます。 (日本文では「示した」と過去形になっていますが英文の方は現在形になっているところは別問題としますね)

また、大きな数値と言う数えられるものですので、それがひとつの数値と言うことであれば、shows a higher valueとaが付き、複数の数値が出るのであれば、valuesと変える必要があります。

と言うことでご質問の回答としては形容詞比較級+名詞+than+名詞と言う表現方法は問題ありません。

しかし、このような日本文を英語にした場合、It shows a higher value than actualとしてしまうこともできます。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

まず、It shows higher value than that of actual thing.のthingはあまり大人気ない表現とされますのでthingが何を示しているのか考えてもいいと思います。 つまり、実際の機械(この表示したものはサンプル機、と言うような場合)であれば、that of the actual equipment/machineと言う表現に持っていけば、問題なく使えます。 (日本文では「示した」と過去形になっていますが英文の方は現在形になっているところは別問題としますね)

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Q「more」の使い方について教えてください。

「more」の使い方について質問します。

「あなたはもっと勉強すべきです」という文章を英語にすると、

You should study English harder. となるようですが
You should study English more hard.  としたら間違いですか?

辞書をみると、

Let's speak more slowly.
Be more careful.

のように「もっと」という意味で副詞や形容詞を修飾する例が載っているのでいいような気がするのですが。。。

Aベストアンサー

英語には比較級というのがあって,
My father is older than my mother.
「私の父は母より年上だ」
のように用います。

-er than ~で「~より上だ」という比較を表します。
-er がつくのは形容詞か副詞。

普通は -er で比較級になるのですが,
beautiful/important/popular のような長い語になると
-er をつけても聞き取りにくいので,
more beautiful で比較級となり,
Mary is more beautiful than Jane.
のように用います。

そして,than ~がなくなると,普通は「今までより」という意味になり,
「もっと」と訳すとうまくいくのです。

Let's speak more slowly.
というのは
more slowly than now のような比較級であり,
harder than now のように hard なら harder となります。

more で「もっと」という単語ではなく,
more slowly で slowly の比較級だとお考えください。

英語には比較級というのがあって,
My father is older than my mother.
「私の父は母より年上だ」
のように用います。

-er than ~で「~より上だ」という比較を表します。
-er がつくのは形容詞か副詞。

普通は -er で比較級になるのですが,
beautiful/important/popular のような長い語になると
-er をつけても聞き取りにくいので,
more beautiful で比較級となり,
Mary is more beautiful than Jane.
のように用います。

そして,than ~がなくなると,普通は「今までより」という意味になり,
「もっと...続きを読む

Q名詞節をつくる際のHow+形容詞+S+VとHow+S+V+形容詞の違い

名詞節をつくる際のHow+形容詞+S+VとHow+S+V+形容詞の違いは何でしょうか?
自分は意味は大体同じで前者の方は強調のニュアンスがあると解釈しているのですが。

Aベストアンサー

how 形容詞 SV という名詞節は
How 形容詞 VS? という疑問文の間接疑問,
How 形容詞 SV! という感嘆文からきている
いずれの解釈も可能です。

上の場合,「どれくらい(形容詞)か」で,程度を聞くわけですが,
日本語で「どれほど(形容詞)か」で「なんと」というニュアンスが出るのと同じで,感嘆文との区別は文脈次第です。

いずれにしても,how +形容詞でひっついて「どれほど~」と一まとまりになります。

how SV 形容詞があるとすれば,how は「どのようにして」とか「どうして→なぜ」の意味で形容詞とは切り離されている場合です。
how he is so busy「どうして彼はそんなに忙しいのか」
how busy he is「彼はどれくらい忙しいのか」「彼はなんと忙しいのか」

Q文頭の「また」や「あと」などの表現はどういう?

たとえば、英語で
「この語はどのように発音しますか?また、どのようなときに使うのですか?」
というような質問をしたい時、2つめの文頭の「また」(もしくは「あと」「それと」など)は英語でどのように表現するのでしょうか?
私の感覚だと、文頭にAndとかAlsoをおいて「And (Also), when is it used?」みたいな感じになるのですが、これはなにかおかしい気がします。

Aベストアンサー

No.2です。ごめんなさい、「文頭の」というご質問だったんですね。

ご参考までに、会話だとかカジュアルな文の文頭ならAndが来て構わないのですが、きちんと書く場合には文頭にAndとかButとか来ないほうが良いとされています。

http://homepage3.nifty.com/MIL/butand.html

http://www.eigo-nikki.com/article/13292266.html

Qmoreの用法について質問

辞書によると、moreは名詞の用法として、「((muchの比較級))((単数扱い))(…と比べて)より多くの事[物,金額],より重要な[大きな]物」と書いてありました。

質問:そもそも比較級って形容詞と副詞しか使用できなかったと思うのですが、何故名詞の用法として、辞書では上記のような解説があったのでしょうか?

Aベストアンサー

> そもそも比較級って形容詞と副詞しか使用できなかったと思うのですが

文法に関して、詳しい方のようで、(文法まるで分ってない) 私には回答しにくいのですが、あえて蛮勇を奮って、考えるところを書いてみます。誤っているところは、他の回答者の方が正しいところを説明されるかもしれません。

その more は、名詞 というか、代名詞 としての用法だろうと思います。
また、形容詞は名詞になる場合もある (a beautiful woman → the beautiful = 美人) というのはご存知かと思います。
ただ、形容詞の比較級となると、引っかかる、というわけですね。

辞書で代名詞の more の項を開いて例文を見ると、たとえば

 His report is more than a survey.

などというのが出ておりました。
 → http://dictionary.reference.com/browse/more

これって、形容詞、あるいは副詞ではないか、とも思えますが、代名詞の項に出ておりました。

この例文の場合、

 His report is more important than a survey.

の important を省略した副詞とも取れそうですが、

 His report is more important one than a survey.

の import one を省略したものと取ることも出来そうな気がします。

つまり、more の後ろに名詞 (代名詞) が隠されている、というふうな理解の仕方も出来るのではないでしょうか。

同じサイトにある例文ですが、たとえば、次の例文の場合、

 More will attend this year than ever before.

more の後ろに、たとえば people が省略されたものだ、と見ることも出来るのではないでしょうか。

「比較級」 というのは、ある基準を前提にして、それよりも多いとか少ないとかを 「比較」 するものですが、形容詞の比較級の後ろの名詞を省略して、「比較した結果」 を名詞化して用いる、という用法もあるのではないかと考えます。

> そもそも比較級って形容詞と副詞しか使用できなかったと思うのですが

文法に関して、詳しい方のようで、(文法まるで分ってない) 私には回答しにくいのですが、あえて蛮勇を奮って、考えるところを書いてみます。誤っているところは、他の回答者の方が正しいところを説明されるかもしれません。

その more は、名詞 というか、代名詞 としての用法だろうと思います。
また、形容詞は名詞になる場合もある (a beautiful woman → the beautiful = 美人) というのはご存知かと思います。
ただ、形容詞の比較級...続きを読む

Q違いを教えて!keep on ~ing と keep ~ing

「~し続ける」という意味合いで「keep ~ing」というのがありますが、あるテキストに

He keeps on telling me that...
(彼はいつも私に言ってる)

というのがありました。この例文ではなぜ「on」が含まれているのかなと思って調べてみたら、「keep on」には「ガミガミ言う・小言を言う」という意味があることがわかりました。
http://www2.alc.co.jp/ejr/index.php?word_in=Keep+on&word_in2=%82%A9%82%AB%82%AD%82%AF%82%B1&word_in3=PVawEWi72JXCKoa0Je

しかし、なぜ「on」を入れることでそういうニュアンスに変化するのかが、どうもしっくり理解できません。

また、「on」を使っても特に意味自体に変化はなさそうな例文も↑のサイトからいくつも見られました。(例えば、「keep on listening/聞き続ける」や「keep on going/行き続ける」などたくさん。)

どういう時に「on」を使うのか、教えていただけないでしょうか。

「~し続ける」という意味合いで「keep ~ing」というのがありますが、あるテキストに

He keeps on telling me that...
(彼はいつも私に言ってる)

というのがありました。この例文ではなぜ「on」が含まれているのかなと思って調べてみたら、「keep on」には「ガミガミ言う・小言を言う」という意味があることがわかりました。
http://www2.alc.co.jp/ejr/index.php?word_in=Keep+on&word_in2=%82%A9%82%AB%82%AD%82%AF%82%B1&word_in3=PVawEWi72JXCKoa0Je

しかし、なぜ「on」を入れることでそういう...続きを読む

Aベストアンサー

沢山ご回答がありますね。

keep (on) ~ing は on があってもなくても同じ意味で 単純に「し続ける」という意味です。
on は 副詞で「(ある動作を)続けて」という意味をもち これを入れるとより継続的に繰り返している感じになります。
まあそれゆえ日本語で捕らえると「しつこい」という意味を含むことになるかもしれませんね。

御参考になれば幸いです。

Q不可算名詞は三単現のsをつけるのが普通ですか?

DUO3.0 No404です
The vague rumor proved to be false. Nevertheless, some skepticism lingers on.
上記の二つ目の文章の主語は【some skepticism】ですが動詞に三単現のsが付いています。不可算名詞は三単現のsをつけるのが普通ですか?
よろしくお願いいたします。(他に不可算名詞が主語になっている例文があったら紹介してください。)

Aベストアンサー

こんにちは。4/22のご質問ではお返事を有難うございました。

1.ご質問文の主語skepticismは「無神論」「懐疑論」という主義をあらわす、抽象名詞です。

2.抽象名詞は不可算名詞になります。

3.不可算名詞は数えられません。つまり、単数と同じ扱いになるのです。

4.不可算名詞が主語になる場合、三人称単数の扱いになります。従って、ご質問文の動詞には、三単現のsが付いているのです。

5.Someは「いくつかの」「いくらかの」「ある程度」といった意味を持ち、可算名詞、不可算名詞、両方を修飾することができます。

6.不可算名詞が主語になっている例文:

The sun is necessary for flowers.
「太陽は花に必要だ」
There was much snow.
「沢山雪が降った」

などがあります。
以上ご参考までに。


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